あきらめて・・・
粘る事3時間。田貫湖では山陰になって撮れないんだと思い帰ろうかとトボトボ歩いていたら、 「染まってるやん!」必死でセットして始めて撮った1枚です。 いい時ってもっと赤くなるんでしょうね。でも見れてよかったです。^^
一眼レフ
キヤノンEFマウント・APS-C・1,800万画素
2009年10月2日発売
EOS 7Dは、2009年10月に発売された、キヤノンのAPS-C上位一眼レフである。EOS 50Dとは別のラインとして、連写・AF・ファインダーに加え、握った感触や操作の応答まで重視するハイアマチュアを対象にした。社内の開発・企画・販売が一体となり、性能と道具としての質感を一つの製品にまとめようとした機種である。
投稿写真 6276枚
粘る事3時間。田貫湖では山陰になって撮れないんだと思い帰ろうかとトボトボ歩いていたら、 「染まってるやん!」必死でセットして始めて撮った1枚です。 いい時ってもっと赤くなるんでしょうね。でも見れてよかったです。^^
一度は撮って見たかった所です。 初めての場所でしたので、どの場所が良いのか?解らずとりあえずこの辺りで。 よく見る風景だとは思うのですが。^^ヾ
この日は猿山で焼き芋大会が開かれました。 ようやく獲得した焼き芋も残るはこれだけ。じっと見つめて思案中でしょうか。
薄く張った雲が美しいバックを演出してくれたように思います。
ちとブレましたが、赤色灯がシンクロしたこのカットが気に入りましたので、病み上がりということでご勘弁を。 仙台は曇り。これならいけると、空港へ車を走らせたらこの始末。 なかなか撮れる機会でもありませんので、雪に打たれながら撮ってまいりました。
鳥を探していたら、ANAが…。飛行機でも撮ろうかとしたら、コガモが飛び込んできました。
古都 奈良の伝統行事 「若草山の山焼き」
日曜日の夜に熱が上がり始め、39.7度まで。 まさに夢の中を彷徨っているような気分。 昨日、診てもらったところ、A型インフルエンザとのこと。 一週間の出社停止。有給なら万万歳。どこでも出かけられるぞですが、 流石にいくらお子ちゃまの私でも、インフルエンザをばらまいて遊び歩く程の非常識なことはできません。 一週間何して暮らせばいいんでしょTT
近くに咲いていた梅の花と、スイセンの花の香りが漂う中流れる雲を見つめていました。 しかし、広角がたらん!
はーるよ来い。はーやく来い。 大阪湾に向かって歌っていました。 結構急斜面で撮るのが難しかったです。なかなかいいポイントが見つかりませんでした。
コーヒー党の私は紅茶はさっぱりわかりませんが、入れ物がお洒落ですね。 週末から風邪で潰れて大人しくしております。 写真が撮れずにストレスが溜まって、おうちでマクロであります。
今日は淡路島までお出かけしてきました。 急斜面に咲く水仙達、風もさほど無く元気に歌を歌っているようでした。
子ザルちゃん 寒い中頑張っておりました。
どアップで狙ってみました。 ごめんね白鳥さん。私、補正は出来ないの。
本日、動物園で一羽だけ見つけることができました。 撮影前にじっくり観察しましたが、本当に美しい色ですね。 ということで、一枚アップさせていただきます。 露出補正はポカこき、減ぞ時に戻してあります。
鳥さんよりも早起きで働き者のウォルターでありました。
ここまで追ったら、もうはみ出しも勘弁して下さい。
連投すみません。 バックの建物は宮城県角田市の高蔵寺にある阿弥陀堂であります。 1177年に建立され、宮城県で最古の木造建築物だそうです。(木造じゃなければもっと古いものがあるのでしょうか。コンクリート??) 小さな集落に隣接しており、信仰の対象となっているそうです。 写真の青年も毎朝お参りに来ているのだそうです。いまどきの若者にしては立派ですね。
一羽だとちと寂しい。三羽だとちとうるさい。 このくらいの大きさだと二羽がちょうどいいかもしれませんね。
二羽の白鳥を対比してみました。
着陸寸前、パイロットさんの神経は極度に緊張しているんでしょうね。
かわいい女の子。 果たしてこの子お願いは何だったんでしょうね。
年女のかみさんと重ね合わせて撮ったつもりだったのですが。違う!! このうさちゃんはなんて可愛いんでしょ^^;
皆さん おはようございます。 早くこの写真を投稿したく、いつものコンビニにもよらず直行で帰ってきました。 一見いつものシルエット。でも、今回はちょっと違いますよ〜 日の出と共にプロポーズをした直後のカップルさん! 醒めたかみさんは「アホ」と言っておりますが、私まで嬉しくなって、大物釣り上げた気分でひとり高揚しております。 記念に写真が欲しいとのことでしたので、A3で送りつけちゃいます。新年早々こんなに楽しい気分にさせていただいたおじさんからのプレゼントであります。
暗雲の中から太陽が力強く光を放っていました。
はなんといっても巫女さんですね。 かわいい笑顔におじさん今年一年ハイテンションで過ごせそうです^^;
新年早々、裏の土手に行き東京スカイツリーを撮影してきました。
新年あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いいたします。
今年は我が家の重大事が2件。年頭から年末まで継続した慌ただしい一年でありました。 そんな中でも写真を撮り続けてこられたのは、ひとえにこの掲示板の存在があったからだと思います。 投稿できるような写真を撮るために一生懸命になり、また、投稿して皆さんと写真談議ができ、私にとっては心休まる場所でありました(一応家庭も心休まっていることになってますので・・・^^;)。 2011年もご指導をいただきながら、楽しい写真談議ができればいいなと思います。 どうぞ来年もよろしくお願いいたします。
前回に引き続き鉄人28号のようなメタリック調機体であります。 今回は一歩進歩して後尾等をシンクロさせてみました。 ところで前回の「メタリック」でも気になっていたのですが、垂直尾翼の右横に白い棒が立っているんです。前回は、ゴミでもついたかなくらいにしか思っていなかったのですが、今回も全く同じ位置に棒が立っています。 なんの装置なんでしょうね。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
キヤノンが示したのは、フルサイズのEOS 5D Mark II、スタンダードのEOS 50Dに、第三のラインを加える構成だった。EOS 7Dを50Dの単純な置き換えと捉えると、その位置付けは見えにくい。APS-Cのまま撮影性能を高め、スポーツ、動物、乗り物からスナップ、風景まで、幅広い被写体を扱うための上位機として投入された。3プレス キヤノンEOS 7D ニュースリリース(2009年9月1日)
主な対象は、画質だけでなく機能や多様な使い勝手にこだわるハイアマチュアである。フルサイズの5D Mark IIを用意する一方で、APS-Cにも、AF、ファインダー、シャッター、耐久性、操作感を求める利用者のための選択肢を置いた。発表会では、ユーザー調査で得たこうした細かな要求が設計に反映されたと説明されている。2プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」の発表会を開催 ~愛称は「イメージモンスター」。ハイアマ層を狙う
直接の先代を決めず、併存したEOS 50Dと比べると、新しいラインの違いが分かる。約1800万画素のAPS-C CMOSと2基のDIGIC 4を組み合わせ、最高約8コマ/秒の連写に対応した。3プレス キヤノンEOS 7D ニュースリリース(2009年9月1日) 50Dの約1510万画素、約6.3コマ/秒から、画素数と撮影速度の両方を引き上げた構成である。4プレス キヤノンEOS 50D ニュースリリース(2008年8月26日)
動く被写体を捉える仕組みも改めた。19点すべてがクロスセンサーのAFに加え、ゾーンAF、領域拡大AF、スポット1点AFを選べるようになった。ファインダーは公称視野率約100%、倍率約1.0倍で、透過型液晶によるグリッド表示にも対応する。連写速度だけでなく、被写体に合わせた測距範囲と画面の確認を組み合わせた変更である。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノンEOS 7D
静止画以外では、フルHD動画を30・25・24フレーム/秒で記録し、動画のマニュアル露出にも対応した。水平と前後の傾きを検出する電子水準器も搭載する。3プレス キヤノンEOS 7D ニュースリリース(2009年9月1日) 外装はマグネシウム合金の防塵防滴構造であり、こうした機能を約820gのボディに収めた。6レビュー ITmedia高画素と高速連写を両立したハイアマ向けEOS――キヤノン「EOS 7D」
同時期のニコンD300Sは、視野率約100%のファインダーと51点AFを備え、連写は最大約7コマ/秒、バッテリーパック使用時には約8コマ/秒だった。発表時の店頭予想価格は22万円前後で、CFとSDのダブルスロットを持つ。EOS 7Dとは、APS-C上位機に連写とファインダーを求める同じ価格帯で比較される構成である。7プレス ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコン D300S」を発売
開発の出発点は、仕様と質感を別々の課題にしないことだった。キヤノンは「ミッドレンジプロジェクト」を社内に設け、開発・企画・販売が一体となってハイアマチュアとプロの要求を検討した。単独の機能を積み増すだけでなく、機能、操作性、デザインをまとめて見直すための体制であった。8プレス PHILE WEBキヤノン、デジタル一眼レフ「EOS 7D」を発売 − 1080/24pの動画撮影にも対応
発表会で真栄田雅也は、このプロジェクトが五感に訴える質感まで検討したと説明した。ユーザー調査で挙がった液晶やファインダーの見え方、シャッター、耐久性、フィーリングは、画素数では表しにくい要求である。「イメージモンスター」という愛称にも意図があった。佐々木統は、かつて「タンク」と呼ばれたT90のように、長く語り継がれるカメラになってほしいとの願いを示している。2プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」の発表会を開催 ~愛称は「イメージモンスター」。ハイアマ層を狙う
発売後にはソフトウェアでも機能を広げた。2012年8月7日、無償公開されたファームウェアVer.2.0.0で、JPEGの連続撮影可能枚数は約94枚から約110枚、RAW+JPEGは約6枚から約17枚へ増えた。ISOオートの上限設定、カメラ内RAW現像、録音レベルの手動調整なども追加され、キヤノンは「IMAGE MONSTER 2.0」として訴求した。新しいボディへ交換せず、既存機の撮影と仕上げの機能を増やす更新であった。9プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」のファームウェアVer.2.0を公開
一方、初期には連写した前のコマの一部が次の画像に残る現象が告知された。2009年10月の発表に続き、同年11月5日に対策用のVer.1.1.0が公開されている。10プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」の残像対策ファームウェアを公開 後継のEOS 7D Mark IIが発表されたのは2014年9月で、初代は約5年にわたってラインアップを担った。11プレス キヤノン高速連写・AF性能を追求したAPS-Cフラッグシップ機を発売 基本性能が大幅に向上した“EOS 7D Mark II”
複数の専門媒体に共通する評価は、操作への反応の速さと、広く見やすくなったファインダーである。画素数や動画機能以上に、撮影時の応答と見る部分の改善が繰り返し取り上げられた。6レビュー ITmedia高画素と高速連写を両立したハイアマ向けEOS――キヤノン「EOS 7D」
価格.comでも、堅牢で握りやすいボディ、連写とAF、ボタンのカスタマイズ性が良い点に挙がる。調査時点の満足度は756件で4.69点、ホールド感は4.78点だった。一方、高感度ノイズとボディの大きさ・重さは不満として繰り返され、携帯性は3.77点である。性能と質感を求める構成が支持される一方、持ち歩きや高感度画質には留保が残る評価だった。12レビュー 価格.comCANON EOS 7D ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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