地元の活気ある「お祭り」
先月行われたお祭りの整理がやっと終わりました。 昔は提灯山笠と言っていたような気がしました。 昼と夜のイメージが変わる見どころのあるお祭りです。 7月28日に行われました。
一眼レフ
ニコンFマウント・35mmフルサイズ・1,210万画素
2007年11月30日発売
ニコンD3は、2007年11月に発売された、ニコン初の35mm判相当のFXフォーマットを採用するデジタル一眼レフである。その出発点は撮像素子の大型化そのものではなく、報道・スポーツの現場が求める高感度画質と高速撮影を一台で満たすことであった。有効1210万画素とFX時約9コマ/秒の組み合わせには、D2世代の高解像度機と高速機の役割をまとめながら、DXのシステムも継続するという判断が表れている。
投稿写真 583枚
先月行われたお祭りの整理がやっと終わりました。 昔は提灯山笠と言っていたような気がしました。 昼と夜のイメージが変わる見どころのあるお祭りです。 7月28日に行われました。
今回は少し離れたところから撮影してみました。 黒煙の出方が良いと感じましたので投稿してみました。 いやぁー、天気が良くて暑い!
良いお天気で、気分もすっかり夏ですねー。 人出もあり賑やかそうでした。 見物客や乗客でホームはごった返し状態。 日差しが強くプールで泳ぎたくなる一日でした。
2週間前に寄らせて頂いた時の写真データを加工し直して みました。湯けむり温泉のイメージで加工してみました。 先週は工事中で大変だと思って寄りませんでしたが、改装(?) してましたら寄って見たいと思います。
前回アップしたものと撮影した位置が異なる写真データです。 今回はローキーで仕上げてみました。 レンズはAPO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSMです。
在庫からですが、面倒だったので最近まで何もせずに HDDに投げ込んでました(笑) SILKYPIXとElementsの併用で加工しています。 28-300の高倍率ズームですがキレが良く若干重いですが 気に入っています。 タムロンの手ブレ補正付きと値段が同じでしたら絶対こちらを お薦めしたいところですが値段が・・・ キヤノンのLズームよりはコンパクトで軽く寄れるので、このレンズを 手に入れたらニコンのフルサイズ機が欲しくなります。 このレンズをキヤノンよりも半額以上安く売って赤字では? 機材 NIKON D3 + AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR
小時間で行ける公園ではないのが残念です(^^) 雨続きで遊びにいけず・・・在庫からです。 レタッチで整えています。 こうやってみると50-500mmも結構、公園のお供に なりそうですね。
煙もくもくの出発シーンです。 沢から抜けたところで煙が広がり始めたところです。 出発時の醍醐味ですね。
これでネタ終了いたします(笑) 路線には鉄道ファンも多く、挨拶を交わしてくださいね。 9日と10日に遊びに行きました。 上がNIKON 28-300mm VR 下がSIGMA 50-500mm OSで撮影しています。
別のところで撮影してみたところです。 夕方の復路のSLです。 湯田温泉駅からカーブを抜けて出てきたところです。
昔は移動手段のひとつとして乗っていました(連れられて) 今はゆっくり行こうのキャッチフレーズに乗って始発から終点まで 乗ってみたい気もしています。 新山口駅から津和野駅までの往復で(^^; ちなみに後ろの客車にも丸で黄色は同じで五重塔のマークが入った バッチが付いていました。
歴史公園100選にも選ばれている、この公園の睡蓮です。 瑠璃光寺五重塔もここにあるで良いのでしょうか? すぐ近くです。 久しぶりに堪能いたしました。
香山公園と同じ場所です。 50-500mmを使っています、意外とシャープでお気に入りです。 こちらはまだ咲いているのかわからないよう感じです(^^:
山口県にある瑠璃光寺五重塔を見に行ってきました。 貴婦人を見に行った帰りでもあるのですが(笑) こういうのを撮影したのは初めてですが、もう少し 色々と撮影しておけばと感じました。 見物客も多く人気のスポットのようです。
大和中央公園の隣にある花しょうぶ園です。 菖蒲は見頃になっていると思いますが日本庭園風に アレンジしてある池も睡蓮が咲いており気が休まる 感じがします。 奥の建物は休憩所になっていて、時間中はゆっくり 過ごしてみることができます。 地元から遠いのですが一見の価値ありと思います。
あじさい祭りが6月16日・17日と決まりました。 結構咲き始めて5分咲きまで来ているよな気がします。 上がり口の方は改装中でしたので本番が楽しみですね。 前回の訂正を兼ねて貼り付けました。
もう一昨日ですがTV放送で伊岐佐ダムから放流の伊岐佐川の 川開きをしたというニュースを見て行ってきました。 (佐賀県内最大の滝 日本の滝百選にも選ばれている。) 流石に落差100mともなると規模が違いますね、迫力満点です。 商店街のみなさんのご行為とあってライトアップまで堪能できました。 素晴らしいの一言です。 是非、また寄らさせてくださいね。 Lenz : AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR
九州に居ながら一度も行ったことがなかった吉野ケ里歴史公園。 行ってみると卑弥呼の時代を振り返ることができます。 タイムスリップした気分になりますね。 偶然見つけた蝶々も歴史的価値が・・・なんちゃって。
偶然にもなんとか見れる飛び立った瞬間を収めることができました。 部分的にアンシャープマスク適用しています。 今まで成功したことがなかったので嬉しいなぁ。
少し遠くのところにあるのですが、見頃を迎えつつある と言うことを聞いて待ちきれずに出かけてみました。 近所の公園にも花菖蒲園はあったりしますが、ここの 花菖蒲園は見事でした。 黄色や桃色の勝負も珍しくて話題に困りませんね。 どこも似たような作りに見えますが桟橋があったり休憩所に 趣を感じたりと良かったです(^^) 一眼を持っていって良かったー。
偶然にもとまっていましたので。何枚かシングル連射してみました。 モンシロチョウは多かったような気がしましたが、この手の蝶は他には 居なかったように感じました。 久しぶりに観たので御裾わけです。 昆虫が嫌いな方は見ないようにしてください(笑) かなりトリミングしていますが解像度が高いので助かります。
前後のタイミングを忘れましたが、陽に当たっている状態です。 さすがに明るいとピントが来ている感じがしますね。 使いやすく気に入ってしまいました。
小雨の中、傘をさして強行しました。 こういう雰囲気が好きで梅雨もまた大好きな時期でもあります。 ヒトツバタゴ(なんじゃもんじゃ)は韓国からの贈り物と 昔聞い及んだことがありましたが、今では特には関心ごと にはなっていないようです。 今ある自然を大切にしたいと、思っています。
暖かい陽気のおかげで飛び回っています。 飛んでいる虫に気がついたときは熊蜂かとビックリしました(笑) 標準ズームレンズとしては、これが一番使いやすいと感じています。 マクロレンズが欲しくなりますね、もう少し寄れれば・・・。
初冠雪を待つ夏富士です。
天ヶ瀬ダム 水力発電 台風6号ふらふらと 福島原発 ふらふらと 管政権もふらふらと
長刀傘一齣ポートレイト・・ 熱い17日コンチキチン
菊水鉾 車輪が回る コンチキチン
綾傘鉾 太鼓 笛に合わせて踊るコンチキチン!
芦刈山 謡曲「芦刈」を題材としたもの
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
主要な対象は報道・スポーツのプロである。ただし、FXの導入をDXの廃止や一律の置き換えと捉えるのは適切ではない。開発本部長の風見一之は、D3をFXの、D300をDXのそれぞれのフラッグシップと説明し、ニコンはDXのカメラとレンズも開発・販売を続ける方針を示していた。撮像範囲の異なる二つの系統を並行して展開する位置付けだったのである。3インタビュー デジカメWatchFXフォーマットは高感度画質のために
D3自身もDXレンズを装着すると撮像範囲を自動で切り替える機能を備えた。その場合の画素数は510万画素となるため、FX時の全画素をそのまま使えるわけではない。それでも、既存のDXレンズを利用するための仕組みを、新しいFXボディの側に残していた。2プレス デジカメWatchフルサイズCMOSを搭載したフラッグシップ機D3
D2Xsからの変化の中心は、DXセンサーから36×23.9mm・有効1210万画素のFX CMOSへ移ったことである。常用感度はD2XsのISO100~800に対してISO200~6400となり、拡張設定ではISO100~25600相当を選べる。画素数の大きさだけで説明する更新ではなく、使える感度域を広げることが重要な柱となっていた。2プレス デジカメWatchフルサイズCMOSを搭載したフラッグシップ機D3
連写速度はFXの撮像範囲で約9コマ/秒、DXクロップ時には最大約11コマ/秒である。最大値の11コマ/秒は全画素での連写を意味しない。AFはD2Xsの11点から51点へ増え、うち15点をクロスセンサーとした。撮像範囲の拡大とともに、連写と測距の仕組みも更新した構成である。2プレス デジカメWatchフルサイズCMOSを搭載したフラッグシップ機D3
業務で繰り返し使う機材としての更新も大きい。シャッターユニットの耐用回数は15万回から30万回へ増え、CFカードのスロットは2基となった。記録先を順次切り替えるだけでなく、バックアップ、RAWとJPEGの分割記録、カード間のコピーが可能であり、二つのスロットを撮影後のデータ管理に応じて使い分けられた。2プレス デジカメWatchフルサイズCMOSを搭載したフラッグシップ機D3
背面には3型約92万画素のモニターを備え、D2Xsにはなかったライブビューも搭載した。高感度と連写だけでなく、撮影時の構図確認や記録の扱いまで含めて、フラッグシップの撮影環境を改めた機種だった。2プレス デジカメWatchフルサイズCMOSを搭載したフラッグシップ機D3
報道・スポーツという対象が重なる直接の競合として、当時の専門媒体はキヤノンEOS-1D Mark IIIを挙げている。D3はFX・有効1210万画素で約9コマ/秒、EOS-1D Mark IIIはAPS-H・有効約1010万画素で約10コマ/秒という組み合わせであった。両機は撮像範囲も画素数も異なり、連写速度の数字だけを同じ条件の比較として読むことはできない。4レビュー Photography BlogNikon D3 Review Ease of Use
なぜFXを選んだのかについて、風見はセンサーの大きさを開発の出発点にはしなかったと説明している。先にあったのは、報道写真家が求める高感度・低ノイズの画質であり、それを実現する手段としてFXが選ばれた。D3の大型センサーは、メーカーの説明に沿えば、高感度撮影という具体的な要求から導かれたものだった。3インタビュー デジカメWatchFXフォーマットは高感度画質のために
有効1210万画素という仕様にも、その考え方がつながっている。D2世代では高解像度のXと高速撮影のHが担っていた要求を、D3では一台で満たす。そのバランスとして画素数を決めたというのが、風見の説明である。常用ISO6400とFX時約9コマ/秒は別々の見どころであると同時に、解像度と速度を一台にまとめる企画の両面でもあった。3インタビュー デジカメWatchFXフォーマットは高感度画質のために
撮影前の場面認識には、1005分割センサーが得る色と明るさの情報を使うシーン認識システムを導入した。外観はジュジャーロ・デザインが担当し、外観カバー、シャーシー、ミラーボックスにはマグネシウム合金を採用、防塵防滴構造とした。画像処理や場面認識の更新と、現場で使うボディの構成を合わせて進めていた。5公式 Nikon USAD3 米国発表資料2プレス デジカメWatchフルサイズCMOSを搭載したフラッグシップ機D3
発売期の専門媒体のレビューでは、高感度での低ノイズ画質と、撮影時の速い応答が共通した長所として挙げられた。これはメーカーが開発理由として説明した高感度と高速性に対応する評価である。D3はFXの初採用機としてだけでなく、その撮像面積を高感度撮影に生かし、撮影の速さと組み合わせた機種として評価された。6レビュー DPReviewNikon D3 In-depth Review
内容の確認日: 2026年10月1日
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