東京駅舎復元工事完了間近
東京駅舎の復元工事が今日でほぼ終り多くの方が撮影に訪れていました。 八重洲口側の工事用クレーンが隠れる位置で撮影してみました。 来週の23日と24日には駅舎全体のライトアップ試験が実施されるようでどのような感じになるか楽しみです。
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・1,230万画素
2009年5月1日発売
2009年5月に発売された有効1230万画素のDXフォーマット機で、基本的なエントリー機と上位機D90の間に位置する上位エントリー機である。先代D60から画素数、AF測距点、連写速度を引き上げ、ニコンの一眼レフとして初めてバリアングル液晶を搭載したほか、動画撮影とライブビューを新たに備えた。中身がD90に近いことや静音撮影モードが専門媒体に評価された一方、エントリー機としては重い本体や、ISO感度をメニューからしか変更できない操作性を指摘する声もある。
投稿写真 2044枚
東京駅舎の復元工事が今日でほぼ終り多くの方が撮影に訪れていました。 八重洲口側の工事用クレーンが隠れる位置で撮影してみました。 来週の23日と24日には駅舎全体のライトアップ試験が実施されるようでどのような感じになるか楽しみです。
定式幕を模した仮囲いが歌舞伎座の工事現場の特徴のように思えました。
中央区月島の夕刻の静かな月島川でゆっくり進むカヤックを撮影してみました。
隅田川の勝鬨橋のライトアップを撮影してみました。
上野公園の一角にある西郷隆盛像は、すぐ下の建物の「西郷会館」がリニューアル工事が完了し「UENO3153」に今日から生まれ変わり西郷隆盛像前も明るく整備され、夜間も23時まで見ることができるようになりました。
大型客船が停泊する横浜港の風景を撮影です。
オレンジ色のライトに映る夜のガントリークレーンです。
中央区佃の8棟から成る超高層マンション群を墨田川から撮影したものです。
東急東横線と東京メトロ副都心線相互乗り入れが開始され、あと177日で東急東横線渋谷駅のこの風景も見られなくなるため、先週金曜日から1編成だけ先行運転されている東京メトロの車両を入れて記録撮影に出かけました。
JR青梅線鳩ノ巣駅の木造駅舎を撮影してみました。
地価の高さが感じられる銀座6丁目の時間貸駐車場の看板を撮影してみました。
食品サンプル販売店で見かけた懐かしい昭和の給食を模したサンプルを撮影してみました。
水陸両用バスとモーターボートのすれ違い風景を撮影してみました。
書店で見かけた四日市のコンビナートハンカチーフを撮影してみました。
東京スカイツリータウン開業100日を記念して大宮駅と東京スカイツリー駅間を今日2日まで期間限定で運転されている懐かしいカラーの8111号旧塗装色編成を撮影してみました。
東京スカイツリータウン開業100日を記念して大宮駅と東京スカイツリー駅間を期間限定で運転されている懐かしい8111号旧塗装色編成を東京スカイツリーを入れて撮影してみました。
青空の下を飛行する高度差のある2機の航空機を撮影してみました。
東武鉄道浅草駅の入る松屋デパートの外装工事は終り姿を見ることができるようになった時計台を撮影してみました。
川崎市のJR鶴見線大川駅構内にある列車の通らない踏切を撮影してみました。
レインボーブリッジの下を通過する御座船安宅丸の帆を模ったマストを撮影してみました。
暑い台場のダイバシティーの広場に設けられた雪遊び広場で雪に映る影を撮影してみました。
六本木のビルの屋上に設置された「ひまわり」と名付けられたれる太陽光集光システムを撮影してみました。 ここで集められた太陽光が光ファイバーを通ってビルの中に送らるようです。
竹芝埠頭に停泊中のおがさわら丸を撮影してみました。
東京駅舎の復元工事も間もなく終わるので工事現場全景を丸ビル7階デッキから撮影してみました。
大型変圧器を専用に輸送するための特大貨車回送列車を撮影してみました。 実際に大型変圧器を積載して走行するのは走行速度の制限があり通常深夜帯になります。
オレンジ色のライトに照らされるガントリークレーンを撮影してみました。
浜松町でともに東京駅に向かう上りの寝台特急サンライズエックスプレスと東海道新幹線N700系の並走を撮影してみました。
東京ゲートブリッジのライトアップを船上から手持ち撮影してみました。
東京湾内周遊を終えてお台場に戻ってきた水陸両用バスをスクリューを入れて撮影して見ました。
停泊中の水上バスヒミコを高速ジェット船セブンアイランドを入れて撮影してみました。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
ニコンは2009年4月14日にD5000を発表し、発売予定日を同年5月1日とした。価格はオープンプライスで、発表資料は主な特長として2.7型バリアングル液晶モニター、19種類のシーンモード、動画撮影機能「Dムービー」、シーン認識システム、画像処理システム「EXPEED」、アクティブD-ライティングなどを挙げている。1プレス 株式会社ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコン D5000」の発売について発売直前のデジカメWatchの記事では、量販店の店頭予想価格はボディ単体が84,800円、AF-S DX VR 18-55mmレンズキットが99,800円、ダブルズームキットが129,800円とされた。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
公式のキャッチコピーは「撮る自由と楽しさが広がる」だった。翌2010年には、Red Dot Design Awardのプロダクトデザイン部門を受賞している。3公式 ニコンイメージングジャパンD5000 概要
デジカメWatchの大浦タケシは、D5000をニコンの新しいエントリーモデルと位置付けた。このクラスはD40やD60のように数字二桁の名称を使ってきたが、本機から四桁の名称になったとも指摘している。そのうえで大浦は、D5000をD90と「性能および機能的にたいへん近いカメラ」と評した。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
dpreviewは、ツインダイヤルや大容量バッテリー、ペンタプリズムファインダーを備える愛好家向けのD90よりは下、基本的なエントリー機よりは上に位置する「上位エントリー機」と見た。主な対象には、これまで一眼レフを持ったことのないテクノロジーに明るい層と、旧世代のエントリー機からの買い替え層を挙げている。4レビュー Digital Photography ReviewNikon D5000 ReviewAll Aboutの清水博之も、スペックは「エントリークラスというよりも、ミドルクラスのそれに近い」とし、従来のエントリー機に飽き足らないユーザーに向けた「野心的な製品」と評した。5レビュー All AboutニコンD5000はエントリーモデル? 専門家がレビュー
撮像素子は、先代D60の有効1020万画素CMOSから、D90と同じ有効1230万画素CMOSに変わった。AF測距点もD60の3点からD90と同じ11点に増え、連写速度は毎秒3コマから毎秒4コマに上がった。同時期のD90は毎秒4.5コマである。液晶モニターはD60の2.5型23万ドットの固定式から、2.7型23万ドットのバリアングル方式になった。ニコンの一眼レフでバリアングル液晶を搭載したのは本機が初めてである。4レビュー Digital Photography ReviewNikon D5000 Review
D60になかった動画撮影機能も加わり、1,280×720ピクセル、約24fps、最長約5分の記録に対応した。新たに搭載したライブビューでは、3D-トラッキングAFを含む四つのAFモードを選べる。静音撮影モードも新機能として備えた。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
dpreviewは、上位エントリー機という発想自体は目新しいものではないとし、同様の市場を狙う競合機としてキヤノンEOS 500D(国内名EOS Kiss X3)とオリンパスE-620を挙げた。そのうえで、D5000のファインダーはEOS 500Dよりわずかに小さいと指摘している。E-620もD5000と同じ有効1200万画素級のセンサーを載せており、3機種の中ではE-620が最も小型で、とりわけ奥行きの点で小さいと評した。4レビュー Digital Photography ReviewNikon D5000 Review
デジカメWatchの大浦は、D5000のバリアングル液晶がオリンパスのフリーアングル液晶と機構的には似ているとしつつ、オリンパスが横方向にジョイントを持つのに対し、D5000は液晶モニターの下部にジョイントを置く方式だと指摘した。ボディ内RAW現像機能については、ペンタックスの一眼レフでは以前から馴染みのある機能だと紹介している。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
価格.comのレビューでは61件で総合評価4.42点、星5の評価が54%、星4が39%を占める。項目別で最も高いのは携帯性の4.39、最も低いのは液晶の3.64である。レビューではコンパクトで軽量な作り、バリアングル液晶による自由な撮影、初心者にも分かりやすい操作性が評価される一方、AFの精度、液晶の解像度の低さ、連写の遅さ、バッテリー持ちの短さが不満点に挙がっている。6レビュー 価格.comニコン D5000 ボディ レビュー評価・評判
専門媒体では、デジカメWatchの大浦がD5000を「次元の異なる完成度」と評し、静音撮影モードについては「上位機にもぜひ採用してほしく感じた」と述べた。ただし、三脚にセットした際に液晶が開ききらないことがある点も指摘している。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」All Aboutの清水は、バリアングル液晶とライブビュー撮影の組み合わせを「非常に面白い機種が出てきたと言える」と評価した。一方で、本体重量560gを「エントリークラスとしてはかなりの重量級」とし、ISO感度をメニュー経由でしか変更できない操作性を「失敗だと個人的には思う」と書いている。5レビュー All AboutニコンD5000はエントリーモデル? 専門家がレビュー
内容の確認日: 2026年9月27日
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