2013年11月28日発売
Dfの仕様
奈良のとある御陵の堀から生駒山を望みました。山の向う側が大阪です。
折しも今日、海中に沈んでいる「武蔵」が70年ぶりに見つかったニュースが流れました。 一昨日、久しぶりに横須賀の「三笠」を訪れ、菊のご紋を見てきたばかりだったので感慨深いものがあります。
三浦半島まで河津桜を撮りに行ってきました。 平日なのに、大変な人出でした。 一足先に桜を楽しんできました。(^_^)v
あべのハルカスの高層階に懸ったもやが電飾に照らされて後光のように なっていました。
最近、喫茶店が復活し始めていますね〜。 落ち着いた雰囲気、ゆったりした席、店主(店)の拘りの音楽。 生き延びた名店や新規参入店も目立つようになってきました。 喫茶店愛好家を自認する身としては嬉しい限りです。 先日、偶然入った店は北海道から出店してきたと聞きビックリ。 それでも、馴染みの店が一番落ち着きますね〜。
鎌倉時代から安産祈願で有名だと聞きます。 願がかなった人が、なぜか柄杓に穴を開けてお礼参りをする慣習になっています。
stoneさん、コメントどうも有り難うございました。 ご指摘の点、傾き補正をしてみました。
何かの椎骨みたいです。
淀川右岸から大阪中心部を望みました。
雲行きが少しばかり優しくなってきました。
あまり天気が良くなく、冷たい風が吹き、人影もまばらな横浜を歩いてきました。 コートの襟を立てながら歩く、こんな冬の日も良いかもしれません。
昭和の枯れススキは辛い歌詞が流れますが、 平成の枯れススキは、明るく爽やかに見えていましたよ。(^_^)v
これは何なのか? 気になっていました。 パワースポットなのか? それなら有り難いのですが・・ 後ろの建物が平行に建っていないので正対して構えられず、 左右に行ったり来たりです。 「私には 句の書き込みは 辞退です」<(_ _)>
皆様あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。
人相は良くはありませんが、囚われの身ではありません。 半野生と言ったところでしょうか。 またもや花鳥風月さんの作品に刺激されて少し前の写真を 投稿することにしました。
花鳥風月さんに触発されて若猿を投稿します。 但し、花鳥風月さんのように気の効いた句は出来ません。
岩肌に張り付いた紅葉が名残り惜しいです。
秋の気配が残る背景にアオサギが存在感を発揮していました。
春の桜や秋の紅葉で、あれだけ華やいで見せた桜並木も 冬枯れで、枝だけの墨絵のような並木を見せています。
夕陽が差しだした頃、靖国へ詣でました。 銀杏並木が浮き出るようで美しく、神々しさを増していました。
こんなに寒くなったのに、草むらの中にバッタが潜んでいました。 ジ〜ッと目が合ったのですが、シャッターを切っても動かずにいてくれましたので、 ソ〜ッと離れてきました。ガンバレ〜。
今日、とても惹かれた黄葉です。 鈴掛の木(プラタナス)の葉のアップは初めて撮りました。
茅葺きに落ち葉が目立ってきました。 紅葉も終盤に近付きましたね。
MFの直進ワンリングズームだが、粘り強いリングの感触が適度で、 いつもながら、AFレンズの5倍は撮影を実感出来ます。 やはり、DfにはMFレンズの方が合うような気がします。
雨の中、いつもと違う深い色合いに撮ってみたくなり、 傘を一脚代わりに撮りました。 このレンズ、少し好みの色に追い込んでみました。
紅葉ばかりに目が行っていましたが、山茶花も精一杯の花を開いていました。
竜巻のような突風が舞い、一斉に同じ方向へ靡いていたススキの穂が、テンデンバラバラに狂ったように舞う様を見て、 ファインダーの中で、軽いめまいを起こしながら、歌舞伎で獅子が長い毛を前に垂らし首を左右に振り回す「髪洗い」を思い出しました。
久しぶりに、TAMRONのレンズを購入しました。 このズーム、好評で発売以来入荷待ちが続いているというので、特別に回してもらいましが、 他のレンズに馴染んだ目からすると、一見、かすかに乳白色でコーティングしたかのような絵が出てくるように感じます。 まだ、ほんの数枚撮っただけなので、本当の評価は、レンズの使い勝手も良いようなので、しばらく使い込んでからの評価としたいと思います。
疏水が京都に向かってトンネルに入る所です。 桜の頃が偲ばれます。
琵琶湖に流入する川にも朝焼けが写っていました。
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