2013年11月28日発売
Dfの仕様
キイトトンボのカップルです。
眩しいような白さのアジサイでした。
Rのマクロレンズは等倍撮影が出来ないので、60mmでは所謂チューブ 100㎜のAPOマクロでは 等倍用CUレンズが用意されています。 ズミクロンR50㎜にも、CU撮影用にエルプロ1が用意されていて、 両側に溝が切ってあり 新旧どちらの50㎜にも対応しています。
田んぼを見守るショウジョウトンボです。 ちょっと藻がはびこっています。
秋の紅葉も美しいですが、今の色合いに引かれました。
山道でミドリヒョウモンが翅を開閉していました。
この辺りは飛行機の道筋のようです。 欲ばって二兎を追いました。
♂♀一緒でなければ♀を見てモンシロチョウと間違えそうです。
淀川の水流の分岐点です。
F1.4に比べて最短60センチで寄れないと云われていますが、 贅沢を云わなければ何とか実用範囲だと思います。
邪道かもしれませんが少しいじりました。
年輪も順次朽ちていく諸行無常です。
2疋が絡み合って飛んでいました。
鉄は湿気や塩分に弱いですね。 ただ錆びた味も捨てがたいです。 スカイハイ(旧バリオUK)さん、風景板での お勧めによりやって来ました。
田んぼに写った橋と空です。
散文的な画像ですが、天保山付近の安治川の景観です。
モノサシトンボだと思いますが。
安治川をまたいで天保山近辺を行く高速道路橋、下は船の通り道です。
これも天保山シリーズです。
天保山の渡船場です。近くの人の足になっています。対岸の近くにはYSJがあります。
大小三隻、海上保安庁の警備艇が待機中です。
花鳥風月さんから頂いた句、「ガガンボは 掛かれば終い 蜘蛛の糸 」の通りの始末になってしまったエサキヒメコシボソガガンボです。 写りは美しくはありませんが記録写真としてご容赦下さい。
連投で申し訳ありませんがガガンボの中でも更に繊細なエサキヒメコシボソガガンボの交尾場面です。はじめて見た時はその空中を歩くような飛び方に 幽霊のような雰囲気を感じました。エサキヒメコシボソガガンボという名前を知るまではユウレイガガンボだと思っていました。別にユウレイガガンボというガガンボもいるようです。
長い華奢な脚でひっそりと止まっていました。
ハルノノゲシを通して二上山を望みました。
ごちゃごちゃしていますが、葡萄畑自体が単純なので これはこれで良いのではないかと思いました。
大阪港安治川の河口です。近くに低い山として売り出している天保山があります。天保年間にこの川を浚渫して出来た小山が起こりです。
この辺りはかなりの急斜面に葡萄畑が広がっています。
ビニールハウスの側面に青いネットがはってありそれ越しに 撮ったので一種のフィルター効果が出ました。
収差の状態をコントロールして ボケをコントロール出来るDCレンズ。 写りは兎も角 イメージ的にはニコンで一番好きなAFレンズです。 ここで5、6枚撮影したらバッテリー切れの表示、家へ戻り充電済みの バッテリーを差し替えても 同じくバッテリー切れの表示。 本体かバッテリーどちらの不具合かが 気になります。
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
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