2013年11月28日発売
Dfの仕様
私もアカシジミをゲットし(写し)ました。
葡萄の栽培はビニールハウスが主流のようです。
このレンズが 現行品である事に先ず驚きますね。 以前ノクトニッコールも使用していましたが、4以上に 絞ればこのレンズの方が描写は上でした。 話題の58mmF1.4よりもずっしりと重くヘリコイドの 操作感も申し分ありません・
温室の中を覗かせてもらいました。 葡萄のグリーが爽やかです。
成虫ではないので名前が分かりづらいですが初々しい姿だと思います。
90㎜もエルマリート、ゾナーとこのカメラで二つの個性が楽しめます。 今回もレンズ情報は、もう一つのレンズのままの設定です。
凝灰岩で出来た岩山です。 白い岩肌が眩しいです。
以前は使えるレンズが限られていた ニコン(フジ)デジタルカメラ用に 自己流改造でFマウントに換装しています。
サツキはお寺に良く似合います。
お寺のサツキです。
コサギの次はカラスです。 余程居心地が良いのでしょう。 (期せずしてゴミが写ってしまいました。要清掃。)
小鷺が高見の見物を決め込んでいました。
バラ園は大変賑わっておりましたが、地味な色合いのスズメがかえって魅力的です。
Paint Shop で加工しました。
アオサギ(5)の約1分後、アオサギは俯いた姿勢から元の姿勢に戻ると蛙はご覧のようになっていました。ピントが甘いですが記録写真として追加します。
本性を現したか!蛙を弄んでいました。
アルファベットより字画の多い漢字の判別を目指して開発されたニコンS用マイクロ50㎜F3.5。 「たけくらべ」の単行本をマイクロカード一枚に収めて驚かせたと云う話は有名ですが、それを一眼用55㎜にリメイクしたこのレンズ、ボケを楽しむより絞って使えと云う本来の使い方で。
スカイハイ(旧バリオUK)さんのアオサギとは対照的な情景ですが、これは 恐らく食後の満ち足りた瞬間なのでしょう。
元銀行を改装した商店街の洋服屋さんです。
そろそろ足下が暗くなってきても、少年たちの足は止まらない。 きっと、将来に大きな夢を持っているんだろうなぁ〜。 このレンズ、軽いので、思ったより重宝しそうです。
まるでアオサギのモデル撮影会のようでした。 肖像権の問題もないので少しアップで撮りました。
ポピーのベールの向こうに気取ったように立つアオサギです。
アオサギの若鳥です。サツキを背景に片足立ちです。
どのレンズも、何十年ぶりなので嬉しいのですが、 前回も書きましたが、今のレンズと比べて何が古いのか解りません。 今更ながら、これらのレンズを使えて良かったと感謝の想いです。 それと、このカメラを使うほどに、シャッターの心地良さを痛感します。 Fの猛々しさをマイルドにし、キレの良さを磨いてくれた。そんな感じです。 ここ10機種以上を振り返っても、これほど気持ちの良いシャッター感覚を味わった記憶がありませんね〜。
何の幼虫でしょうか、糸玉を抱えて宙に浮いていました。
同定できたか自信はありませんが・・・
小さな虫を撮りだして初めてカメムシの交尾を見ました。
セダカコガシラアブの交尾
恋の季節を迎えたセダカコガシラアブです。 モチツツジを舞台に恋のアタック中です。
セダカコガシラアブです。 背中の丸い豆粒のようなアブです。 トリミングして大きくして見るとなかなか存在感があります。
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
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