【燃】 落日
どうも発想が貧困で赤っぽいものしか上げてません(^^ゞ
一眼レフ
フォーサーズマウント・フォーサーズ・1,000万画素
2008年4月17日発売
オリンパスE-420は、2008年4月17日に発売された、小型軽量を優先するフォーサーズ一眼レフである。E-410の薄いボディへ半押しで使うライブビューAFを加え、同時発売の25mm F2.8パンケーキレンズとともに、旅行や散歩へ持ち出す一台を提案した。ボディ内手ぶれ補正を採らず小型化を選ぶ一方、顔検出やワイヤレスストロボ制御まで備え、携帯性と撮影の選択肢を組み合わせた機種だった。
投稿写真 516枚
どうも発想が貧困で赤っぽいものしか上げてません(^^ゞ
バリオパパUKさん、8月オフィシャルご苦労様です。 gokuuさんの【夏の涼】に続いて【燃】とは、なかなか考えたタイトルの取り合わせですね。 とりあえず、ヒマワリ。夏の地上に咲く太陽です。
公園のお水は いろんな人(犬も)のオアシスですね。
ホント言うと、この場所はとても暑いのです(^^ゞ 山梨県・明野、日本一の日射量を誇る場所なのですから・・・ 焼けつくような暑さとは裏腹に目に飛び込んでくる風景は爽快そのもの。
はいはい、あなたはいい気持ちでしょうね。 その後大変なのはアタシなんだから・・・ 初めての海遊び、はじめ戸惑もすぐに見ての通りに。
春先は潮干狩りで、夏は海水浴で賑わう横浜海の公園、 今の時期は、というと波打ち際に青のりがびっしり! 波打ち際だけでなく寄せる波も、緑色一色です。
このワンちゃん、飼い主のおじいちゃんが ひとりゲートボールの練習している間、この木の下で ずっと待っていました。 昔飼っていたスピッツのチャコも、おじいちゃんが小舟で釣りに行って帰ってくるまで ず〜っとこの姿勢で待っていました。 でも色って言われると・・・あ、思い出の色でしょうか。
昨年購入した“イブ ピアッチェ” とても強い香りで、それはそれはうっとりするほどです。 が、手をかけてあげなかったので たった一輪のお花をつけただけでした;^_^A これがその勇姿です。 香りが届きますでしょうか。
昆虫の嫌いなかた、ごめんなさい。 何気なくクレマチスを覗いていたら・・・ おぉ〜〜〜!お花と同じ色のクモが(‾□‾;)!! あわててカメラを取りに家の中へ。 【清和】とは違うかもしれないけれど、 季節感を感じ取ってください。
タイトルほど可愛いものではないけれど タンポポの綿毛をけちらし クシュンクシュンと綿毛の逆襲にあいました。
はるなさんの写真で水辺の写真も良いなと思い立った次第で、去年の在庫を引っ張り出しました。
今日は母の日、ここ数年、母の日にはクレマチスを送っています。 実に多種多様のクレマチスが出ていて驚いてしまいます。 ちゃっかり自分用にも買ってきました。 “カシス”というクレマチスです。
これから暑くなってお水が欲しくなる季節です。 新緑の感じが出ていると思いました。
綿毛が「行ってきます」するところです。 飛ぶ瞬間は捉えられませんでした(^^;)
季節限定なのか、平安神宮のおみくじ、 ほんのり桜色。 本物の桜とのコラボレーションです。
二条城のライトアップの最終日に間に合いました。 それでもまだまだこれから咲く桜もあり、終えるには惜しいほど美しかったです。 が、その中でもこの『アマヤドリ』はひときわ目を引きました。 ちょうど満開で、この八重に咲く白にところどころうっすらピンクがかったお花は もう言葉に表すことが出来ないほどに、美しかったです。 実感、見たままの感動を写真で表すことは、極めて難しい、ということでした。 バラ科サクラ属オオシマザクラ系サトザクラ
オフィシャルさんのリクエスト、桜と看板、 桜と同じフレームには入るポジションではなかったので 横から撮ったものですが・・・ あいにくのお天気が恨めしかったです。
今年の桜は入学式の頃に満開となりました。 微笑ましい光景に出会いましたよ。
「羽音がすごいよ」 朝の公園でお友達が言うので見上げると 五部咲きの桜の花に結構な数のみつばちがいました。 急いでカメラを取りに家に戻って撮った写真です。 このミツバチ、10センチくらいありました。 うそです(笑) April Foolということで・・・
とうとうペンギンまで引きずり出してしまいました。
東急大井町線で走っている急行専用車両です。 しかし、「ワル」の目つきをしている通勤電車は珍しいです。
うちの両親は揃って甘いものが好物です。 油断すると、すぐ「あんみつ」とか「どら焼き」の抜け殻が放置されています。
もう、これが全てです♪ 家族みんなに安らぎと癒しをくれています。 imさん、オフィシャルご苦労様です。 どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>
人々が安らぎを覚える夕暮れ時、街灯が目を覚まし始めました。
静かな夕暮れは、心のクールダウンに最適です。
嵐のような風が吹いた翌日、カモがいる池の吹き溜まりが見事に飾り付けられていました。 小石川後楽園にて。
今月のお題【あした】、いかがでしょうか? 間口の広いお題なので的を絞りにくいかも知れません。 みなさん得意ジャンルをベースにいろいろと工夫されてありがたいことです。 http://photoxp.daifukuya.com/exec?board=photocon&action=list_picture&start=0&num=300&year=2010&month=1 リストのリンクを貼っておきますので、後半の【あした】に向けて見直しやコメント等お願いします。 ※CM 来月のオフィシャルさん募集しています。 【あした】静かな夕暮れ 静かな夕暮れ、こんな日は明日もゆっくり訪れる気がします。
天候の加減で、この日は飛行機雲のオンパレードでした。 いくつか崩れた線は風で流れた飛行機雲です。
昨年末、ワンちゃん仲間のゆずに 新たな命が誕生しました。 あと1ヶ月ちょっとで新しい飼い主さんのところに行きます。 こんなに一生懸命子育てしているのをみると、 ちょっとかわいそうですね。
暮れも押し迫ってきましたねぇ。 一応、予告した12/29なので来月のお題発表と行きます。 みなさん、この一年いかがでしたか? 暗い話題だったらいっぱいありましたよね。 僕らが歩いている先が「あした」に繋がっているのか不安になる世の中です。 そこで、今月のお題は【あした】です。 新年早々、なかなか抽象的です(^^ゞ 自分はこういった変化球は得意なんですが・・・・ 例えば、 「無邪気に遊んでいる子供たち」に【あした】が見えたり、 「暮れなずむ夕暮れ」の向こうに【あした】を感じたり、 「汗だくで練習する人」の【あした】を信じたり・・・ 制限は特にありませんが、タイトルは「あした」が見えるようなこだわり(こじつけ)があるといいと思います。 まぁ、面倒だったら「あした」の●●とか・・・あんまりよくないか(^^ゞ お題はあえて漢字をあてていません。「明日」でもいいけど「未来」でもいいかな。 見本・・・というほど大げさなことではないんですが、 【あした】 降り注ぐ愛
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2008年3月5日に発表され、当初の4月中旬発売予定から、4月8日に発売日が4月17日と正式決定した。価格はオープンで、発表時の国内店頭予想はボディ6万円、14-42mmキット7万円、ダブルズームキット9万円前後である。1公式 オリンパスE-420・25mm F2.8 発売日決定2プレス デジカメ Watchオリンパス、コントラストAFや顔検出に対応したE-420
同時に25mm F2.8の薄型レンズと、本革のボディー・レンズジャケットも発売した。小型のカメラ単体に加え、持ち歩くためのレンズと外装を組み合わせ、撮影に携帯する楽しさやファッション性も訴求した登場だった。3公式 オリンパス世界最薄・最小 AFライブビュー搭載E-420発売
E-410の後継として、Eシステムで小型・薄型を優先する位置を担った。外寸はE-410と同じ129.5×53×91mm、本体のみ約380gである。メーカーは小型化というコンセプトのため、E-510やE-3のようなボディ内手ぶれ補正は採用しなかったと説明している。2プレス デジカメ Watchオリンパス、コントラストAFや顔検出に対応したE-420
撮像系は1000万画素の4/3型Live MOSとTruePic IIIで、画素数を増やすより、センサーと処理を改善する方向である。発表時の「世界最薄・最小」という表現は、2008年3月5日時点のレンズ交換式デジタル一眼レフを対象とするメーカー調査だった。3公式 オリンパス世界最薄・最小 AFライブビュー搭載E-420発売
オリンパスの一眼レフで初めてコントラスト検出AFを採用し、ライブビューでミラーを下げずに、シャッター半押しでピントを合わせられるようにした。液晶を見て撮影する際の動作を、従来の方式から改めた点が中心となる。3公式 オリンパス世界最薄・最小 AFライブビュー搭載E-420発売
発売時に完全なイメージャAFへ対応したレンズは14-42mm、40-150mm、25mm F2.8の三本で、前二本はレンズのファームウェア1.1以上が必要だった。対応外レンズでは、半押しで大まかに合わせ、全押しで位相差AFを使うハイブリッド動作となる。レンズと更新状況に応じて、シャッターを切るまでのAFの手順が異なる。3公式 オリンパス世界最薄・最小 AFライブビュー搭載E-420発売2プレス デジカメ Watchオリンパス、コントラストAFや顔検出に対応したE-420
イメージャAFは11点だが、ハイブリッドAFと全押しAFは従来と同じ3点である。また、ライブビューではC-AFを使えない。11点という数値はライブビューの測距点数であり、光学ファインダーのAFが11点になった、あるいは液晶を見ながら連続追従できるようになったという意味ではない。2プレス デジカメ Watchオリンパス、コントラストAFや顔検出に対応したE-420
ライブビュー中は最大8人の顔を検出してAFとAEを制御し、顔と背景の階調を調整するフェイス&バックコントロールも加えた。露出補正とホワイトバランスの効果を撮影前の四画面で比べるパーフェクトショットプレビューを備え、画面を見ながら対象や仕上がりを選ぶ使い方を増やしている。3公式 オリンパス世界最薄・最小 AFライブビュー搭載E-420発売
液晶は2.5型から2.7型約23万ドットへ拡大し、ハイパークリスタルIIによるコントラストと色域、色温度調整を改善した。連写は3コマ/秒から3.5コマ/秒へ上がり、内蔵フラッシュから三グループ・四チャンネルの専用外部ストロボを制御する、E-3由来のワイヤレスRC機能も加わった。2プレス デジカメ Watchオリンパス、コントラストAFや顔検出に対応したE-420
発売期の専門媒体は、1000万画素のニコンD60と、1200万画素のCanon EOS 450D、国内名EOS Kiss X2を同クラスの比較対象に挙げた。米国価格ではE-420を両機より安価としたが、その価格関係をそのまま日本国内の実売差へ置き換えることはできない。4レビュー DPReviewOlympus E-420 Review
メーカーが想定したのは、旅行や散歩で日常を記録する使い方であり、初めての一眼レフ利用者から熟練者までを対象に挙げた。Eシステム第二章としてE-410の携帯性を受け継ぎながら、画像処理は最上位E-3に準じて調整したと説明している。3公式 オリンパス世界最薄・最小 AFライブビュー搭載E-420発売
薄型化にはフレキシブル基板と、高剛性樹脂・肉厚メタルフレームによるボックス構造を用い、大きく突き出すグリップを省いた設計を継続した。手ぶれ補正を搭載しない選択とともに、日常に持ち歩く大きさを優先した構成である。3公式 オリンパス世界最薄・最小 AFライブビュー搭載E-420発売2プレス デジカメ Watchオリンパス、コントラストAFや顔検出に対応したE-420
この方針をレンズ側から支えたのが25mm F2.8である。全長23.5mm、95g、35mm判換算50mmのレンズで、E-420へ装着した厚みは76.5mmと訴求された。ボディだけの薄さではなく、レンズを付けて撮影できる状態での携帯性を提案したことが、この組み合わせの要点である。5公式 オリンパスZUIKO DIGITAL 25mm F2.8 新発売
複数の専門媒体は、25mmパンケーキを組み合わせた携帯性と、入門機でも豊富な設定やワイヤレスストロボを使えることを共通して評価した。一方、小さい光学ファインダー、基本的な3点位相差AF、ライブビューAFの遅さは共通する制約として挙げた。小さなシステムで多くの機能を選べる点と、ファインダーやAFの使い勝手を分けて評価している。4レビュー DPReviewOlympus E-420 Review
2026年10月1日の調査時点で、価格.comのボディ集計は61件、満足度4.78であった。レンズキットとは別で、発売後の投稿を含む総合評価である。6掲示板 価格.comE-420 ボディ 価格比較・評価
内容の確認日: 2026年10月1日
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