バルーン
11月に行われる鈴鹿バルーンフェスタも中止かな⁉︎
一眼レフ
キヤノンEFマウント・APS-C・1,220万画素
2008年3月21日発売
EOS Kiss X2は、2008年3月21日に発売された、Kissシリーズ初のライブビュー搭載デジタル一眼レフである。Kiss Digital Xを当面併売し、その上位に置くことで、コンパクトカメラから移る利用者に二つの価格帯を用意した。名称から「Digital」を外したことにも、デジタル一眼レフを特別な存在から一般的な選択肢へ広げるというメーカーの認識が表れている。
投稿写真 626枚
11月に行われる鈴鹿バルーンフェスタも中止かな⁉︎
植物園で撮ってきました。 アップルミントに何かがとまってました。 一生懸命でしたよ。
植物園に行って撮ってきました。 わたの花は初めて見ました。
新潟県十日町の星峠の棚田です。 しばらく見入ってきました。
お久しぶりです。 車中泊をして新潟県の柏崎の花火を見てきました。 現地到着から開始まで、潮風に当たりながら4時間も待ちました。 待った甲斐があって見事でした。 このカメラを持ち始めて8ヶ月。 初めて花火を撮ってみましたが難しいですね。 借りるはずの三脚が故障していたので、手持ちで撮りました。 マニュアルモードは私には無理なので、AVモードです。 いつかはマニュアルを使えるようになるといいなです。
花火を撮った画像の中に、こんなのがありました。 面白い模様が出来てます。
今から出勤のようです。 早朝の散歩で出会って「おはようございます」でご挨拶しました。 良く見かけます。
昨日の早朝散歩の朝日です。 窓枠に当たっているのを撮ってみました。
カーナビを買い替えたので確認のために山まで出掛けてきました。 アジサイが綺麗でしたが、セミの抜け殻や雲の巣を撮って遊んできました。
朝4時半に目が覚めたので、そのまま散歩に行きました。 もう暑くて昼間は歩けませんね。
群馬県にある太田ゆりの里に行きました。 今年は遅すぎたみたいで切られているのが多かったです。 満開時は見事なんですよ。
こんばんは 「あじさい山」という処に出掛けてきました。 後ろのボケ部分も、全部あじさいで見応えがありました。
伊豆の黄金崎です。 お馬さんにそっくりだと思いませんか。 タテガミもありますよ~。 「馬ロック」って呼ばれているようです。
今日の古民家は囲炉裏に火が入ってました。 しばらくの間、けむりを見て癒されてきました。
こんばんは 一人で電車に乗って高幡不動尊という処に行ってきました。 人が多かったです。
車中泊で伊豆半島に行ってきました。 いつもは早朝に出て日帰りなのですが年齢的にきつくなりました。 車を改造して寝られるようにして、昨夜は道の駅で寝てきました。 車中泊したおかげで、海の沈む夕日を見られて嬉しかったです。
水郷佐原あやめパークに行ってきました。 水のある風景は気持ちが落ち着きます。
昔の郵便局です。 現代のものと違って趣がありますね。 屋根の上には、〒のマークがついてました。 丸ポストもなつかしいです。
あちこちで梅雨入りしました。 明日は雨の予報です。 タチアオイがてっぺんまで咲いたら、梅雨明けと言われてますね。
こんにちは。 今日は森林公園という緑の多い公園を歩いてきました。 アルストロメリアに止まっていたのです、名前は分かりません。
懐かしくないですか。
今日はレトロな街に出掛けてきました。 館内が暗いので見にくいですが昔のカメラです。 CANONもありました。
お散歩で、お前は誰だ!って感じで睨みつけられました。
入り口の所には竹馬が置いてあって子供さんが練習してました。 中には囲炉裏やかまどもあって、落ち着ける場所です。
今日は電車に乗って、一人で薬用植物園に行ってきました。 栽培禁止のケシの花です。 厳重に管理されていました。
昨日は小田原フラワーガーデンに行きました。 バラと紫色のネギ坊主のアリウムを見ることが出来ました。
今日の出先でです。 女性も担いでいて威勢が良かったです。 初めての場所で道に迷ったおかげでお祭りと出会えました。
今日は友だちの二人展に行ってきました。 その帰り道でお祭りと出会いました。 大きな太鼓を鳴らすと、お腹にどーんと響いてきました。
群馬県の赤城自然園です。 名前の通りに自然がいっぱいの場所です。 新緑の中を2時間ほど歩きました。
昨日は群馬県のアイリスの丘まで出掛けてました。 この場所は今の季節になると一面のお花畑になります。 カメラを構えているのは、うちの頑固おやじさんです。 いつも私の前を歩いて行くので映り込んでいる事が多いんです。 花の写真を撮るのが好きなじいじです。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
キヤノンは、コンパクトカメラから一眼レフへのステップアップをKissの使命と説明した。X2ではKiss Digital Xを即座に置き換えず、当面併売してその上位に位置付けた。新型一機種へまとめるのではなく、価格差のある二機種によって入門層の選択肢を増やす構成だった。3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS Kiss X2」など新製品発表会
撮像系は有効約1220万画素のAPS-C CMOSとDIGIC IIIである。本体のみ約475gと、Digital Xから35g軽量化した。上位の入門機として機能を増やしながら、持ち歩くボディの重さは減らした世代だった。4公式 キヤノンEOS Kiss X2 カメラミュージアム5レビュー ITmediaさらに高機能に、さらに使いやすく――EOS Kiss X2
Kissで初めて搭載したライブビューには、二種類のAFを用意した。クイックモードは位相差AF、ライブモードはコントラストAFを使う。画面を見て構図を決める新しい撮影方法に対し、ピント合わせにも異なる方式を選べるようにしたのである。PCでライブビューを確認するリモートライブビューにも対応した。4公式 キヤノンEOS Kiss X2 カメラミュージアム3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS Kiss X2」など新製品発表会
背面液晶は3型約23万ドットへ大型化し、従来液晶の左側にあったボタンを移動した。本体上部には独立したISOボタンを設け、記録媒体はCFからSDへ変え、新型電池LP-E5を採用した。ライブビューの追加とともに、画面の周囲、上面の操作、記録と電源の構成を改めている。5レビュー ITmediaさらに高機能に、さらに使いやすく――EOS Kiss X23プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS Kiss X2」など新製品発表会
AFは9点で、中央のF2.8対応高精度センサーを備える。F2.8対応そのものはDigital Xにもあったため、X2で初めて導入した機能ではない。X2では上位機の光源別ピントずれ補正機能を取り込み、測距の制御も更新した。6公式 キヤノンEOS Kiss Digital X - キヤノンカメラミュージアム3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS Kiss X2」など新製品発表会
新機能のオートライティングオプティマイザでは、主被写体が暗い場合に明るさを補正することを訴求した。画面を見て撮る機能に加え、撮影画像の明るさを自動で整える機能も加わった。なおX2のライブビューは静止画用であり、動画撮影が加わるのは2009年3月発表の次モデルX3である。3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS Kiss X2」など新製品発表会7プレス ASCII.jpフルHD動画対応の「EOS Kiss X3」、キヤノンから登場
当時の専門媒体は、ニコンがD40、D60、D80で入門層の選択肢を分けていたのに対し、キヤノンもX2を加えて入門機を二モデル体制にしたと整理している。機能の比較だけでなく、どの価格帯から一眼レフを始めるかというラインナップ上の違いも焦点となった。5レビュー ITmediaさらに高機能に、さらに使いやすく――EOS Kiss X2
名称からDigitalを外した理由を、キヤノンはデジタル一眼レフが当たり前になったためと発表会で説明した。初代からDigitalを掲げていたシリーズが、デジタルであることを名前で示す必要はないと判断した節目である。3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS Kiss X2」など新製品発表会
機構面では、ダスト対策部材を軽くし、ローパスフィルターに汚れにくいコーティングを施して、小型軽量化とゴミ対策の両立を図った。シャッターユニットとチャージモーターも一体化し、駆動を効率化して連写速度の向上につなげたと説明している。追加機能の一方で、内部の部材や駆動系を整理する設計が進められた。3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS Kiss X2」など新製品発表会
販売面では、Digital Xとの価格差で複数の需要に応えながら、子どものいる親へ引き続き訴求する方針を示した。国内販売責任者は2008年の一眼レフ市場で50%以上、X2単独で年間30%以上のシェアを目標とした。これは発表時の販売目標であり、達成した実績を示す数字ではない。3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS Kiss X2」など新製品発表会
内容の確認日: 2026年10月1日
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