コシナツァイス D21mmF2.8
こんばんは SD15では換算35㎜、SD1より使い易い画角です。 以前SD1で撮った写真はこちら 陽射しが強く条件は凄く悪かったです。 http://photoxp.jp/pictures/155100/gallery
一眼レフ
シグマSAマウント・APS-C・1,406万画素
2010年6月25日発売
2010年6月25日発売の、Foveon X3センサーを搭載するシグマの一眼レフの4代目である。有効約1,406万画素のセンサーに新開発の画像処理エンジン「TRUE II」を組み合わせ、先代SD14から液晶モニター、記録メディア、バッファなどを改めた。色再現と解像力は専門媒体と利用者の双方から高く評価される一方、AF、高感度ノイズ、連写速度、バッテリーの持ちには不満が多く、長所と短所のはっきりした機種である。
投稿写真 907枚
こんばんは SD15では換算35㎜、SD1より使い易い画角です。 以前SD1で撮った写真はこちら 陽射しが強く条件は凄く悪かったです。 http://photoxp.jp/pictures/155100/gallery
こんばんは 開放での撮影です、決してボケを楽しむレンズではありませんが、 絞りの値で、描写の違いを楽しめるレンズだと思います。
こんばんは 柔らかい陽射し お花撮影が楽しくなります。
こんばんは フォトジェニックなバスの続編です。 勿論通常の現像処理だけです。
置きピンで撮りました。
全開です。
こんにちは 陽射しのある 午前中に少し撮影してきました。 SD15 取り敢えずはアドビL.R.でRAW現像出来るので、 随分と扱いやすくなった気がします。
こんばんは 時々撮るフォトジェニックなバス。
4月の桜の開花時にもいたそうです。
今年も同じ公園に飛来しているそうです。スタジオ風に撮ってみました。
こんばんは フォビオンは等倍で見てナンボ! 古いレンズで撮った顔の表情 これ以上何が必要かと思います。
こんばんは この時期JRを利用すると「盆梅展」の案内をよく目にします。 JR京都線 長浜、彦根、近江八幡など見所がたくさんありますね。
こんばんは fumiさん はじめまして フォビオンでのご投稿嬉しく拝見しています。 自分も試行錯誤しながら使用です。 S5でも撮影した枝垂れ梅です。
こんばんは シグマのDSLRで アドビLRに対応しているのはSD14までですが、 SD15のX3Fも読み込む事が出来そうです、勿論正式にサポートは されていなので、WBなどは補正して使う必要がありますが、今後も マゼンダ、グリーン被りしていなければ、積極的に使う価値はありそう。
こんにちは 梅が続きますが、自分はどうも退いた写真が苦手です。
こんばんは ダストフィルターが破損していたので、修理に出しました。 ワンタッチで脱着出来るのは便利ですが、装着の際力を加え過ぎると ひび割れするので ネジ式の方が使い勝手は良かった様に思います。
こんばんは 今日も残念ながら写真を撮れなかったので、(DP繋がりで) 未投稿のSD15の写真を探してみました。
こんばんは 今まで歴代のニャンコ レンズを向けると何故か余所見をしてしまいます。 ペンタックスのごく普通のMFレンズ、フォビオンはレンズを選ぶとか云われていますが、 実際使用してみると DP2並みのシャープな描写に驚かされます。
こんばんは 切れる様なシャープな描写は魅力的ですが、柔らかくフレアーがかった 描写も時には心地良いものです。 Xpro2 DPReview サンプル画像見る限りコントラストの所為か 毛髪の描写もごわついていて、少し違和感を感じますね。 初値もα7Rと殆ど同じです、かなりの自信作でしょうか? http://www.dpreview.com/sample-galleries/7231527884/sample-gallery-fujifilm-x-pro2
こんばんは まさしくDP1仕様です。
こんばんは フジのカメラ 夜間でのノイズ特性は優秀という評価もある様ですが、 自分も体験済みですが、日中の撮影で時に気になる場合がありますね。 F2.8通しで手ぶれ補正 このレンズの使い勝手は良いですね。
こんばんは この時代F-SAのアダプターはなかったので、レンズ後端の 少々出っ張ったプラの部分、連動レバーも削除しての使用です。 いつもの建物の正面玄関の写真です、二世代前の素子ですか 今でも現役以上の、素直で素敵な写りだと思います。
おはようございます 主役のF1.4と比べると、少し地味な存在のF1.7(F1.8)のレンズ ですが、値段を考えたら各社ともその写りは秀逸だと思います。 FTより僅かに大きいだけのフォビオン第1時代の素子、大口径の レンズよりこのクラスのレンズを使う方が、有益だと思います。 ダメもとで改造にも着手出来るし、その仕上がりを見て一人ニンマリ!
こんばんは 不思議とシグマデジタルと相性が良いレンズ。 純正の寒色系より優しい写りで ボケも綺麗です。
こんばんは 所謂ミラーレンズ、マウント交換が出来るアダプトールタイプなので、 アダプトールPKマウントを装着してシグマで使用しています。
こんにちは 朝からの打ち合わせが終わって 天気が回復したら どこかへ出かけ様と思っています。 SD15繋がりという事で、RF CONTAX Gシリーズの レンズ、その中で唯一改造でSLR機でも使用可能です。 Y/C T45㎜F2.8が鷹の目と評されていますが、自分は このレンズこそ その称号が相応しいと思っています。 神戸まつり サンバ会場にて、本場の可憐なお嬢様 6月フォトコン投稿写真ですが こちらはより一層凄み のあるサンバダンサーの写真です。 http://photoxp.jp/pictures/153405/gallery
こんばんは この時期FーSAアダプターはまだ作られていなかったので、 ニコンレンズを使うには 鏡銅後ろを削って 連動レバーも 切除する必要があります。 シグマ独自のダストフィルターに干渉する為です。
月の写真の次は太陽か、ということで夕日の写真。在り来たりですが、久しぶりに SD15の電源を入れました。 ピントが合わない、ピンボケばかり量産してしまって、DPカメラの良さを再認識。(^^; ピントは合わず、露出も不安定でWBもそう、ということをにわかに思い出しました。 シグマのデジイチは、SD1Mはまあ良くてもそれ以前は不安定だったわけですね。 考えてみると、古いカメラは、シグマに限らず、ただ画素数が少なかったというだけで はなくて、撮影自体が大変だったことを思い出しました。ニコンなんて、古いカメラは 露出がアンダーになりやすかったですから。 今は特別な超高画素を除いてほんとに撮影しやすくなりました。 しかし撮影しやすいということは、人間、サボりがでるわけで、写真に対する有難味 を失ってしまうんでしょうね。綺麗に撮れて当たり前。撮れないと怒り出す。 自分はそうはなりたくないなあって、これからは古いデジカメのジャーニィに出かけ ようかと思ってます。
宮本武蔵の漫画、井上武彦「バガボンド」を密かに読んでいます。漫画本ですが 熟読です。(^^; https://www.youtube.com/watch?v=CZnv86G9nX0 孤高の天才漫画家と言われていますが、宮本武蔵を扱ったバガボンドは圧倒的な 画力と考えさせられる内容で読者に真摯に問いかけてきます。 私が興味を持ったのは、剣、カタナというモノですね。武蔵、ひいてはサムライに とってカタナというのはどういうものだったのか。 カタナがなければ武士は成り立ちません。カタナは人を斬り殺す為の道具です。 いくさがあった時代ですからね、武蔵が生きた時代は。人を切り自分を守り立身する 為のカタナというもの。 しかし武蔵が生きた時代は、同時に戦国時代が終わり平和になっていく時代でも あったわけです。 ところでサムライにとってのカタナは、カメラマンにとってのカメラに似ていますね。 もちろん本物の日本刀というものは凄まじいものです。刃を落としこむだけで肉は 切れ血を吹き出します。とくに武蔵が使ったとされる金重という刀は重く強くて 切れ味鋭く、腕力がないと扱えないものだったそうです。 漫画では、その刀が自由自在に動きまわる。そりゃあ恐ろしいまでの画筆力で、 読むものを魅了させます。 カメラマンのカメラは、それに比べれば軽くて人の生き死になどには関係がありません。 それでも日本刀というのは日本人の精神の深くに確固として存在するものであり、 また工業技術としても日本刀は、現在の日本の工業力の根っこの部分にある わけですね。 カメラは飛び道具だという人もいるけど、やっぱり私はカメラは刀だと考えてます。 三脚も刀だという人がいるけど、これはどちらかと言うと農具に近いですな。(^^; 日本刀もカメラも、これをただの道具として捉えていると過つかもしれないということで ある意味、共通性があるんじゃないかと考えています。
赤色の出方は自己ベスト。 このレンズでも二線ボケが出る時は出ますが、うるさくはならないようです。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
SD15は、2002年のSD9、2003年のSD10、2007年のSD14に続く、シグマのFoveon X3センサー搭載一眼レフの4代目である。1レビュー ITmedia NEWSシンプルでストイックなデジタル一眼レフ――シグマ「SD15」発売は2010年6月25日で、店頭予想価格はボディ単体が約12万5,000円、「18-50mm F2.8-4.5 DC OS HSM」が付属するスターティングキットが約14万円だった。2プレス デジカメWatchシグマ、Foveon X3センサー搭載の「SD15」を6月25日に発売
発売時点ではRAWとJPEGの同時記録ができず、このモードは発売から1年以上後、2011年9月2日公開のファームウェア(バージョン1.02)で追加された。3プレス デジカメWatchシグマ、「SD15」にRAW+JPEGモードを追加2012年2月15日公開のバージョン1.03では、評価測光とストロボ調光の精度が向上し、一部のX3Fファイルで拡大表示やヒストグラム表示ができない不具合も修正された。4プレス デジカメWatchシグマ、「SD15」の最新ファームウェア。評価測光の精度向上など
SD15はシグマSAバヨネットマウントを採用する一眼レフで、撮像素子には有効約1,406万画素(2,652×1,768×3層)のFoveon X3ダイレクトイメージセンサーを使う。3層を合わせて数える有効画素数とは異なり、記録画素数は464万画素である。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマSD152026年9月時点で、シグマ公式サイトでの生産状況は「生産完了」となっている。6公式 シグマSD15 仕様
発売時の専門媒体は、SD15を静止画撮影に必要な機能へ絞り込んだシンプルな機種と位置付けた。モードダイヤルはプログラムAE、絞り優先AE、シャッター優先AE、マニュアル露出の四つだけで、この簡素な操作系はSD14から受け継いだものである。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマSD15動画撮影やライブビューといった当時の一眼レフに一般的な機能も持たず、ITmediaのレビューはこれを「シンプルでストイック」と表現した。1レビュー ITmedia NEWSシンプルでストイックなデジタル一眼レフ――シグマ「SD15」
画像処理エンジンは新開発の「TRUE II」(Three-layer Responsive Ultimate Engine II)に刷新され、画質と処理速度の向上が図られた。液晶モニターは約15万ドットの2.5型から約46万ドットの3型になった。測光には新開発の77分割AEセンサーを採用し、バッファメモリーを2倍にしてRAWの連続撮影可能枚数を21コマに増やしている。オートブラケットの枚数は3枚から5枚に増え、操作系には「QS」(クイックセット)ボタンが加わった。本体はSD14より約20g軽い約680g(電池を含まず)である。7プレス デジカメWatchシグマ、"TRUE II"搭載のデジタル一眼レフカメラ「SD15」
記録メディアはCompactFlashからSD/SDHCカードに変わり、バッテリーはSD14と共通のBP-21をそのまま使える。8プレス デジカメWatch写真で見るシグマ「SD15」(β機)一方で、SD14が備えていた4,608×3,072ピクセルの高解像度補間JPEGモードは廃止された。現像ソフト上では、5,280×3,520ピクセルへの拡大ができるとされる。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマSD15
SD15のFoveon X3センサーは20.7×13.8mmで、キヤノンやニコンのAPS-C機のセンサーよりわずかに小さい。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマSD15
価格.comのレビューでは、40件のレビューによる総合満足度が4.78点とカテゴリ平均の4.58点を上回り、星5つの評価が8割強を占める。ただし項目別に見ると評価ははっきり分かれる。画質は4.84点とカテゴリ平均を上回る一方、AFは2.97点と平均の4.30点を大きく下回り、機能性、バッテリー、使いやすさもいずれも平均を下回った。10レビュー 価格.comシグマ SD15 ボディ レビュー評価・評判
専門媒体の評価もこの傾向と重なる。国内外の専門媒体は価格.comのレビューと同じく、Foveon X3センサーによる色再現と解像力の高さを共通して評価した。一方で課題として共通して挙がったのは、AFが遅く、とくに遠くの被写体や暗い場所で迷いやすいことと、高感度撮影でノイズが目立つことである。デジカメWatchのレビューは、ISO800からシャドー部に大きくカラーノイズが出るとした。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマSD15英国と豪州の媒体は連写が3コマ/秒にとどまる点も挙げた。バッテリーの持ちの悪さは価格.comのレビューと英国の媒体の双方が指摘しており、英国の媒体は実際に撮影できる枚数を約170コマとしている。11レビュー デジカメinfoシグマSD15は条件のよい場所では素晴らしい画質
内容の確認日: 2026年9月28日
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