星空
今夜は星空が綺麗でしたので、広角で写してみました。 オリオン座のほかにもおうし座やふたご座が写っていると思うのですが 私にはわかりません><
10-22mmはキヤノンAPS-Cで35mm判換算16-35mm相当となる超広角ズームである。広い室内や風景を収めるだけでなく、近い前景と遠い背景を組み合わせた構図に使える。広角端の広さと22mm側の範囲の絞りやすさを、立ち位置とともに使い分けたい。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
今夜は星空が綺麗でしたので、広角で写してみました。 オリオン座のほかにもおうし座やふたご座が写っていると思うのですが 私にはわかりません><
こちらも在庫からで恐縮ですm(__)m 前出の日の出を広角で撮ってみました。 日の丸ですが・・・
都内最大といわれる麻布善福寺の大銀杏です。 青空を背景に舞い散る枯葉が綺麗でした。
千葉市の千葉寺の大銀杏です。 銀杏は秋の黄葉も良いですが、春の新緑も清々しくて良いものです。 境内のシダレザクラも綺麗でした。
先月のバスツアーで行くはずだった府馬の大クス(本当はタブノキ)を訪ねました。 この日は暑い一日でしたが、大樹の周りはひんやりと涼しく快適な空間でした。
一昨年のセミナーで行った山梨の軍太利神社の大桂を再び訪ねました。 沢山の黄葉した円い枯葉が風に乗り、沢筋を鮮やかに舞っていました。
早いものでドイツツアーからもう一ヶ月が経ちましたね。 その節は大変お世話になりました。 良い旅でしたね〜。未だ余韻に浸っております。 あちらには個性的で様子のいい巨木が沢山ありましたね。
雨の中、最後に訪れた西洋ブナの木です。 根本から幹が二つに裂けているのによく元気に生きているものだと感心してしまいました。
諏訪ツアー大変お世話になりました。 超博識な御父上様から、諏訪では梅と桜と桃が一気に咲くと伺い なんとダイナミックな春なんだろうと思いました。 見事な桜を沢山見せて頂いて本当に感謝しております。
常連には旅行好きが多いです。
昨日、分厚い雲の中から現れたのは雪をかぶった羅臼岳でした。 もう冬がこようとしています。
たまには広角で。 親子かカップルか分かりませんが(顔出さないので・・・) 意外な場所にいました。 PL思い切り利かせられる青空でした〜。
借り物の10-22㎜+20Dで・・・ 以前同じカットを24㎜+20Dで撮ってそれなりに満足していたのですが、やっぱこの画角だと広がりがでますね・・・脇のビルすごいことになってますけど^^; でもこの抜いた空の処理がどーにも間抜けになってしまった^^;いっそパノラマか?(苦笑) #雲が無いわけじゃなかったんだよな〜、飛ばしすぎが仇になりました。
静岡側の雪がちょっと山梨側より多いみたいでした。 週末までにはもう少し積もって欲しいところですね。 大阪出張で、豊中辺りをうろついて来ました。(まあちさんの縄張りを荒らしたかな?)
ちょっと寒かったけど気持ちの良い一日でした 横浜は人出も少なくゆっくりと時間が経過しているように 感じました
鵜飼さんが蝶撮ったらこんな風かなーと思いまして・・・ 10mmでめいっぱい寄ってみました。
広角の「寄り」は孫太夫さんに先越されておりますが・・・ 最短0.24Mなのでワイドマクロ的に使ってみました。 夕陽が当っていい色でしたが、記憶と画像は微妙に違いますね〜。
孫太夫さんの誘惑に負けて買ってしまいました〜。 このレンズ、雲メイン買ったのですが、 上を向いたら今年1月以来の「爆発雲」が出ててビックリ! 下3割はネイチャーじゃないので無視して下さい。 それにしてもこのレンズ、ディストーション凄すぎます〜。
ロケ隊、こんな感じです。。。後ずさりするカメラマン名古屋撮り!
例年だともう少しお御輿に近づけたと思うのですが、さすが350年祭 人出がすごかったです。 小さな獅子の一団は初めて見ました。 (トリミングあり)
出張で関西へ。久しぶりに京都にも寄りました。 造園学を専攻していた私には聖地です。すばらしいですね。 改めて日本人の感性の豊かさに触れた気がします。
例年に無く寒い正月だったような? 元旦に撮った写真ですが、
新年明けましておめでとう御座います。 今年も皆様にとってすばらしい一年でありますように。
河も凍りました。
この日の夜、この場所の近くでTsu−先生が現れたと聞きましたので。 この地域はいろんな時代の建物が混在していて、 数歩歩くとタイムスリップするような、妙な空間でした。 フレーミング雑ですいません・・・
オリオン座を撮りに行った時 手前の雑草も写っていました。 これも、あり?何て^^;
今年のボクの想い出はこれにつきまぁ〜す。
いってらっしゃい!。
広角で空を入れて撮影してみました。 電線が邪魔ですが…
カサブランカを正面から撮って見ました。
10-22mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| EF-S 10-22mm F3.5-4.5 | 97 |
| 10-22mm | 32 |
| EF-S10-22mm f/3.5-4.5 USM | 11 |
| EOS 40D | 98 |
| EOS 20D | 11 |
| EOS Kiss Digital N | 6 |
| EOS Kiss X2 | 6 |
| EOS 30D | 4 |
| F8.0 | 37 |
| F3.5 | 31 |
| F11 | 19 |
| F4.6 | 12 |
| F10 | 4 |
| 10.0mm | 79 |
| 22mm | 40 |
| 11mm | 5 |
| 16mm | 4 |
| 14mm | 2 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
10mm側は広い風景や室内を収めるために、22mm側はその中から必要な範囲を選ぶために使える。キヤノンは、APS-C一眼レフで本格的な超広角撮影を求める人に向けて開発したと説明している。広角側を使い切るだけでなく、周辺を整理するズーム操作も生かしたい。1公式 キヤノンEF-S10-22mm F3.5-4.5 USM
最短撮影距離は全域で0.24mとなるため、近い被写体へ寄りながら背景を含める構図を作れる。ただし最大撮影倍率0.17倍は22mm側の値であり、10mm側でも同じ大きさに写せるという意味ではない。距離と倍率の条件を分けて見る必要がある。2公式 キヤノンEFレンズ総合カタログ2023
同じ主題を同じ大きさで写すなら、広角側ではより近づくことになり、背景を広く取り込める。その場でズームするだけの場合と、立ち位置を変える場合を使い分けると、前景と背景の関係を選びやすい。3公式 キヤノンパースペクティブ
EF-S10-22mmは2004年11月に発売された。小さなイメージサイズのデジタル一眼レフで、超広角の画角と小型軽量化の両立を目指した製品である。APS-C専用のEF-Sとして設計されたことが、この焦点域の役割に結び付いている。1公式 キヤノンEF-S10-22mm F3.5-4.5 USM
35mm判用EFレンズとは区別し、EF-Sへの対応を確認して選ぶ。開放F値はF3.5-4.5の可変型で、リングUSMを採用する。広角の範囲に加え、絞りの仕様や77mmフィルターへの対応を撮影機材と合わせて考えたい。2公式 キヤノンEFレンズ総合カタログ2023
内容の確認日: 2026年10月23日