オダマキソウ^^;
E3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 E-3の武器である、フローアングル液晶+LVでの撮影。・・・
12-60mmはフォーサーズ系で35mm判換算24-120mm相当となるズームである。広角風景から中望遠の切り取りまでを担い、近くの被写体にも対応する。一眼レフ用SWDとマイクロフォーサーズ用の小型製品では、同じ範囲を撮れてもマウントや操作、携行性が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
E3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 E-3の武器である、フローアングル液晶+LVでの撮影。・・・
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 庭のローズマリーの花が咲きだしてきました。 ZDの標準ズームは簡易マクロ的に使えるので本当に万能ですね。
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 菜の花が咲き出してきました。 相変らず、天気が悪く、出来れば青空をバックに撮りたいのですが・・・^^;
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 桜が満開になってきました。 来週の土日は桜吹雪が見られるか?(その前に散りそうですが・・・^^;)
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 近くの図書館の入り口付近ある、この桜は、ソメイヨシノではないようで、 いつも1-2週間早く咲き出します。 やはり、桜が咲き出すと、春を感じますね。v^^
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 娘が通っている書道教室の庭に咲いていた水仙です。 E-3のバリアングルLVでの撮影です。このような撮影では、 やはり、便利ですね。v^^
E-3での赤って上手い具合に飽和しないで撮れるんですよね。
E-3+ZD12-60/2.8-4で撮影。 温暖化といわれていますが、本当にそれを感じますね。^^; 1月に綿帽子を見るとは・・・^^;
ISO800で、ノイジーですがこのノイズののり方は嫌いではないです。 また階調オートにすると夕方付近の画像は辛い事になるのでRAW+JPEGのダブルで撮る事をお勧めします。 って、E-3ユーザーならもうご存知でしょうか。
E-3+ZD12-60/2.8-4で撮影。 高感度+SAT"ON"でもこのようなシーンでは、十分使えますね。v^^ フルサイズやASP-Cサイズと比較すれば、まだまだ高感度ノイズは多いですが、 1世代前のASP-Cサイズには追いついたかな?って思います。 でも、高感度になってノイズフィルタを通しても解像度を残すOlympusのやり方 は好きですね。 Jpeg出力のリサイズのみです。
E-3+ZD12-60/2.8-4で撮影。 相変らず、我が家の猫ですが・・・
E-3+ZD12-60/2.8-4で撮影。 ちょっと前の写真です。^^; 娘といったディズニーシーの夜に入ったあたりの入場口付近で・・・^^; もちろん、手持ちです。^^;
E-3+ZD12-60/2.8-4で撮影。 54mm(35mm換算108mm)で1/1.6sでの撮影です。ちょっとぶれていますが、 この程度であれば、許容範囲ですね。^^; きちんと持てば、5段の補正が利くとの話はうそではない感じです。v^^
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 Jpeg、LN、諧調"AUTO"、AWB"AUTO"で、リサイズのみです。 E-3も良いですが、このZD ED 12-60/2.8-4も良いレンズですねー。 ワイドからテレまでまったくよく写ります。 諧調"AUTO"も良い感じです。v^^
南関東では雪の翌日は晴天になることが多いですが 昨日は晴れると思いきや青空が見えた時間は短くて 直ぐにどん曇りになってしまいました。
今日は早くも盛んに花を散らせてました。 あちこちで川面がびっしりと花びらが 敷き詰められた状態になってます。
気持ちよい青空に恵まれました〜〜 人里と書いて「へんぼり」と読むんですが 何でそんな読み方をするんですかねぇ〜〜
最小絞りで写しましたがやはりシャープさに 欠けますね〜〜
ちょっと圧迫感あり?
右下に富士山が写っているのですが 残念なことに雲が多くて・・・ 前日の11月30日は裾の方まで見えていたんですけどねぇ。 線になっているのは飛行機のライトです。
久しぶりに投稿させてもらいます。 我が家近くの公園で写しました。 一週間から10日ほど前に行っていれば もう少しきれいに撮れただろうと思います。
日ごとに色づく紅葉は撮らずにはおれません・・です。
隣りの市にある公園の花菖蒲が見ごろになりました。 手前のピンクの花は筑羽根(ツクバネ)という品種で 完全に開く前の形が羽根つきの羽根の形を思わせることから 名づけられたそうです。
梅はさすがに終わっていましたが、 桜、桃、白木蓮、レンギョウなどの春の花が いっせいに咲いています。
満開の桜の下を通って坂道を登る お花見に来た家族を写しました。 昨年は坂の上から撮りましたが 今年は逆に下から撮りました。
E-3+ZD12-60/2.8-4で撮影。 irfanViewでモノクロ化してみました。 ノイズがあってもモノクロなら許せるかな?^^;
E-3+ZD12-60/2.8-4で撮影。 夕方の空をバックに、木々を・・・^^;
某地元ブログで出ていたパン屋さんに 行こうと出かけましたが、土日はお休みでした。 まあ、大学の傍(隣)にあるから仕方ないとは 思いますが。。。 が、なかなかに小洒落たお店なので、入るのが若干 恥ずかしくはあります。
今日は熊野神社まで行ってきました。 この時期、銀杏の落ち葉のじゅうたんで 綺麗ということだったんですが、先日の 雨と雪でちょっと残念な感じでした。。。 今回初めてオリンパスマスター2を使って みましたが、いまいち使い方が・・・
先週は裏磐梯でしたが、今日は表がわに行ってきました。 この時期、白鳥やら鴨やらで猪苗代湖は賑わっています。
12-60mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
広角側では近いものと遠いものの大小差を生かし、望遠側では主被写体へ範囲を絞る使い方ができる。オリンパスはその両方を挙げており、SWD版は全域で最短25cm、最大撮影倍率0.28倍の接近撮影にも対応する。広い場面を撮るためだけのズームではない。1公式 オリンパスSWD交換レンズ3種発表
人物を同じ大きさで写す場合には、広角側で近づいて背景を広く含めるか、望遠側で離れて背景を狭く取り込むかを選べる。ズームと立ち位置を合わせて変えることで、人物と周囲の関係を組み立てられる。3公式 キヤノンパースペクティブ
静止画では画角を決めた後の合焦も確かめたい。パナソニックのLUMIX G版の説明書は、ズーム後にピントがずれる場合があるため、再びピントを合わせるよう記している。構図を変えたときは、そのまま撮る前に合焦を確認する操作が基本になる。4公式 パナソニックLUMIX G12-60mm F3.5-5.6 取扱説明書
2007年にE-3と同時発表されたZUIKO DIGITALの12-60mmは、超音波駆動SWDを採用した一眼レフ用ズームである。オリンパスはE-3との組み合わせでのAF高速化を訴求した。AF性能の説明は、当時の組み合わせに基づくものとして捉えたい。1公式 オリンパスSWD交換レンズ3種発表
ZUIKO DIGITAL SWDはフォーサーズ用、パナソニックのLEICA DGはマイクロフォーサーズ用であり、直接同じマウントではない。似た名称や開放F値でも、最初に対応システムを区別する必要がある。1公式 オリンパスSWD交換レンズ3種発表2公式 パナソニックLEICA DG12-60mm F2.8-4 取扱説明書
マイクロフォーサーズ用の2本では、F2.8-4のLEICAが約320g、F3.5-5.6のLUMIXが約210gとなる。明るさと携行性に加え、近接倍率やスイッチの配置まで比較すると、使い方に合う違いを見つけられる。2公式 パナソニックLEICA DG12-60mm F2.8-4 取扱説明書4公式 パナソニックLUMIX G12-60mm F3.5-5.6 取扱説明書
フォーサーズ一眼レフ用のズームで、フローティングとインナーフォーカスを採用する。スーパーEDとEDレンズ3枚を使用し、全域最短25cm、最大撮影倍率0.28倍に対応する。機械連動MFと常時MF切替、円形絞り、防塵防滴構造を備える。メーカーが重視したE-3とのAFの組み合わせに加え、手動でのピント操作も特徴となる製品である。1公式 オリンパスSWD交換レンズ3種発表
約320g、フィルター径62mmのマイクロフォーサーズ用ズーム。レンズ内補正と9枚の円形絞りを備える。最短撮影距離は広角0.20m・望遠0.24m、最大撮影倍率は0.3倍である。OISとAF/MFのスイッチを備え、防塵防滴と-10℃への対応も記載される。明るさ、近接撮影、レンズ側での操作を合わせて選べる一本である。2公式 パナソニックLEICA DG12-60mm F2.8-4 取扱説明書
約210g、長さ71mmの小型な12-60mmで、フィルター径は58mm、絞りは7枚の円形絞りとなる。最短撮影距離は広角0.20m・望遠0.25m、最大撮影倍率は0.27倍。光学式手ブレ補正と防塵防滴を備え、補正は対応LUMIXのメニューから設定する。24-120mm相当の範囲を保ちつつ、持ち歩く重量を重視する場合の候補となる。4公式 パナソニックLUMIX G12-60mm F3.5-5.6 取扱説明書
内容の確認日: 2026年10月23日