秋空・・・
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 今日は久しぶりに良い天気でした。 午後になり、雲が出てきましたが、秋らしい雲だったので思わずパチリ!・・・ 青はオリンパスブルーなのでしょうが、やはり、E-1/300/500のKodakCCDでの 青とは若干違いますね。^^;
12-60mmはフォーサーズ系で35mm判換算24-120mm相当となるズームである。広角風景から中望遠の切り取りまでを担い、近くの被写体にも対応する。一眼レフ用SWDとマイクロフォーサーズ用の小型製品では、同じ範囲を撮れてもマウントや操作、携行性が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 今日は久しぶりに良い天気でした。 午後になり、雲が出てきましたが、秋らしい雲だったので思わずパチリ!・・・ 青はオリンパスブルーなのでしょうが、やはり、E-1/300/500のKodakCCDでの 青とは若干違いますね。^^;
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 街路樹としては、大きな木がありました。^^; で、したから一番ワイド端で撮影。
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 キバナコスモスを撮影していましたら、何かが飛んできました。^^; ハチドリのようなガであるオオスカシバでした。 何枚か撮影後、位置を変えて撮ろうとしたら、気付かれたようで、あっという間に飛んでいってしまいました。^^;
北海道北部、クッチャロ湖で撮った夕日です。 キレイな夕日でした。この後、更にキレイに焼けてくれました。 ホームページに今年の北海道ツーリングの写真をUPしています。 よろしければご覧ください。 http://www.ne.jp/asahi/carahan/quasar/photo/2008hokkaido/title.htm
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 夕日が雲に光って綺麗でした。
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 キバナコスモスが真っ盛りです。^^; 普通のコスモスも咲き出してきていますが、今咲いているコスモスはほとんどがキバナコスモス系ですね。^^;
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 9月に入ってから、やっと夏らしい空が見れてきました。^^; 1ヶ月ほど遅いですね。^^;
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 田んぼもあぜ道になぜか、蓮華の花が咲いていました。^^;
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 昨日、このような風景は今年は無理かな?って思っていましたが、 今日、思いかけず、久しぶりに夏空になりました。^^; 長野の空のようにはいかないですが、夏って感じの空でした。^^;
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 今年は、私のところでは夏空はもう無理でしょうね。^^; 毎日雨ばかりです。--; で、ちょっと古いですが、長野に行ったときに見れた夏空です。^^; 今年は、このような夏空は結局一度も私のところでは見れませんでした。--;
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 相変らず、天気が悪いです。・・・ フェンスに咲いていた西洋アサガオでも・・・^^;
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 家の前の畑の陸稲も穂を付け出してきました。 また、空の雲も秋の雲になってきた様で・・
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 久しぶりに白樺湖まで行って見ました。 相変らず、暑いですが、下界に比べれば少しはすごしやすかったです。^^;
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 色々な花が咲き出してきています。 多分、トラノオと思います。^^;
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 オリンパスマスターがVer.UPした様ですね。 機能的には、対応言語を増やしただけの様ですが、 久しぶりに、E-3でJpeg出力を自動トーンカーブ補正を掛けてみました。 E-3のAUTOより、自由度が大きいし、PCを使っているため、補正の効果も 大きいのでしょうか?
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 今日も結構良い天気でした。 久しぶりに夕焼けを写してみました。^^;
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 庭の花に来ていた蝶です。^^; 多分、アゲハチョウだと思います。^^;
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 まだまだ、アジサイの花の季節ですね。 このアジサイは、日陰にあるためか、通常のアジサイより、若干遅く花が 咲くので、まだまだ綺麗な花です。v^^
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 雨降りなので、家の中で猫でも・・・^^; ファームウェアーがVer.1.2になり、AWBの安定性が増しましたね。 蛍光灯だけでは、若干暖色系に写りますが、見た目に近い感じです。
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 修理・確認に出していたE-3+ZD ED 12-60です。^^; E-3の方は問題なかったようですが、ファームウェアーをVer.1.2にあげて くれていました。設定の一部がリセットになってしまっていましたが・・・^^; ZD ED 12-60は絞りが最小絞りで固定されてしまったので、修理依頼してました。 結果、絞りを動かす配線が切れていたようです。^^; また、そのためにZoom したときに引っかかりを感じていたのですが、その原因でもあったようです。
今年の4月にイギリスへプチ旅行に行った時の写真です。 ロンドンから150キロほど離れた、コッツウォルズという地方に、 きれいで小さい村が点在しています。 これはブロードウェイタワーという名前で、小高い丘の上にあります。 雨が降ったり、また晴れたりという、かなり気まぐれな天気でしたが、 E-3の防滴ボディのおかげで安心して撮影できました。 イギリス旅行の写真はブログにたくさん載せてありますので、 もしよろしければ是非ご覧ください。E-3以外にフィルムの写真も載ってます。 http://quasar.cocolog-nifty.com/dailyfocus/
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 夕方で、車の中からの撮影でしたので、ピントや、色乗りが今一ですが、 ISをONにしておけば、このような夕方のスナップでも問題ないですね。v^^
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 天気が悪かったので、またまた、我が家の猫を撮影・・・^^; ちょっとぶれていますね。^^;
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 庭に群生しているアマドコロの葉っぱです。 久しぶりの天気で、気持ちよい緑に輝いていました。
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 雨上がりのジャーマンアイリス?でも・・
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 よしさんに調べていただいて、名前がわかりました。^^; 香椿(チャンチン)という、中国が原産の木の様です。 で、今日は久しぶりに太陽が見えたので、もっと近づいて撮影・・・^^; 本当に、新しい葉っぱが綺麗なピンク〜赤い葉っぱですね。v^^
森さん家の猫見て、一瞬 家のチャチャマかと思ってしまった。 が・・やっぱり家の猫のほうが悪顔してるなあ。 コイツ どうしようもないヤンチャで「野良猫すぎ」。かなわんです、まったく。
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 紫のオダマキソウです。(青っぽく写っていますが・・・^^;)
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 連張りで、申し訳ない。^^; 庭のシバザクラも満開です。 古い銀塩用MFレンズの描写も良いですが、さすが、ZDレンズですね。 シャープさや抜けがまったく違う感じです。^^;
E-3+ZD ED 12-60/2.8-4で撮影。 山吹が満開でした。
12-60mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
広角側では近いものと遠いものの大小差を生かし、望遠側では主被写体へ範囲を絞る使い方ができる。オリンパスはその両方を挙げており、SWD版は全域で最短25cm、最大撮影倍率0.28倍の接近撮影にも対応する。広い場面を撮るためだけのズームではない。1公式 オリンパスSWD交換レンズ3種発表
人物を同じ大きさで写す場合には、広角側で近づいて背景を広く含めるか、望遠側で離れて背景を狭く取り込むかを選べる。ズームと立ち位置を合わせて変えることで、人物と周囲の関係を組み立てられる。3公式 キヤノンパースペクティブ
静止画では画角を決めた後の合焦も確かめたい。パナソニックのLUMIX G版の説明書は、ズーム後にピントがずれる場合があるため、再びピントを合わせるよう記している。構図を変えたときは、そのまま撮る前に合焦を確認する操作が基本になる。4公式 パナソニックLUMIX G12-60mm F3.5-5.6 取扱説明書
2007年にE-3と同時発表されたZUIKO DIGITALの12-60mmは、超音波駆動SWDを採用した一眼レフ用ズームである。オリンパスはE-3との組み合わせでのAF高速化を訴求した。AF性能の説明は、当時の組み合わせに基づくものとして捉えたい。1公式 オリンパスSWD交換レンズ3種発表
ZUIKO DIGITAL SWDはフォーサーズ用、パナソニックのLEICA DGはマイクロフォーサーズ用であり、直接同じマウントではない。似た名称や開放F値でも、最初に対応システムを区別する必要がある。1公式 オリンパスSWD交換レンズ3種発表2公式 パナソニックLEICA DG12-60mm F2.8-4 取扱説明書
マイクロフォーサーズ用の2本では、F2.8-4のLEICAが約320g、F3.5-5.6のLUMIXが約210gとなる。明るさと携行性に加え、近接倍率やスイッチの配置まで比較すると、使い方に合う違いを見つけられる。2公式 パナソニックLEICA DG12-60mm F2.8-4 取扱説明書4公式 パナソニックLUMIX G12-60mm F3.5-5.6 取扱説明書
フォーサーズ一眼レフ用のズームで、フローティングとインナーフォーカスを採用する。スーパーEDとEDレンズ3枚を使用し、全域最短25cm、最大撮影倍率0.28倍に対応する。機械連動MFと常時MF切替、円形絞り、防塵防滴構造を備える。メーカーが重視したE-3とのAFの組み合わせに加え、手動でのピント操作も特徴となる製品である。1公式 オリンパスSWD交換レンズ3種発表
約320g、フィルター径62mmのマイクロフォーサーズ用ズーム。レンズ内補正と9枚の円形絞りを備える。最短撮影距離は広角0.20m・望遠0.24m、最大撮影倍率は0.3倍である。OISとAF/MFのスイッチを備え、防塵防滴と-10℃への対応も記載される。明るさ、近接撮影、レンズ側での操作を合わせて選べる一本である。2公式 パナソニックLEICA DG12-60mm F2.8-4 取扱説明書
約210g、長さ71mmの小型な12-60mmで、フィルター径は58mm、絞りは7枚の円形絞りとなる。最短撮影距離は広角0.20m・望遠0.25m、最大撮影倍率は0.27倍。光学式手ブレ補正と防塵防滴を備え、補正は対応LUMIXのメニューから設定する。24-120mm相当の範囲を保ちつつ、持ち歩く重量を重視する場合の候補となる。4公式 パナソニックLUMIX G12-60mm F3.5-5.6 取扱説明書
内容の確認日: 2026年10月23日