今、沈まん
タイトルは大ウソです(^^ゞ Exifの時間にあるように「朝焼け」です。
14-150mmは、フォーサーズ系で35mm判換算28〜300mm相当を覆う高倍率ズームの焦点距離域である。旅行や散策で全景から遠方の切り取りまでを一本にまとめられる。同じ範囲でも、フォーサーズ一眼レフ用と軽量なマイクロフォーサーズ用では、マウント、補正、防滴、近接能力が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
タイトルは大ウソです(^^ゞ Exifの時間にあるように「朝焼け」です。
色付いたモミジの上に置き忘れたような黄色い落ち葉が・・・
ちゃんとした?紅葉写真は次の機会に・・・
もちろん紅葉狩りが目的だったんですが・・・
そろそろ紅葉も見終わりとなってきました。 今週末ラストチャンスかと思って、撮影場所を思案中。
なんか、酢豚が食べたくなってしまうような彩り(^^ゞ
紅葉もそろそろ終わりかけてます。そういえばもうすぐ12月なんですもんね。
コスモスが可憐だったので紅葉を脇役に回してしまいました。
連貼りすみません。 枝葉のリズムがとても良かったので思わずパチリ!
紅葉狩りの道すがら、イチョウの巨木を発見。 普通のイチョウの2〜3倍はあろうかという(いいかげんな基準)大きさ、下から見上げるとドームの中のいるような感覚でした。
足早に家路を急ぐ女性も思わず振り返るほどの夕焼けでした。 (ひょっとして怪しいカメラマンを警戒してたのかも知れませんが・・・)
せっかくの紅葉も、どよーっとした曇空がいけません。 雨を呼ぶ風が出てきたのでスローシャッターで味付けしてみました。
コンティニュアスAF、はじめて使いました。ぶっつけ本番で。 離陸直後のフォーメーションぐらいだとなんとか追いつけるんですが、高速(800キロぐらい)だと、もうダメ!頭がきれちゃたり(^^ゞ
連休最終日11/3(月)入間基地航空祭、前日までに青空を使い切ってしまったようで、べたーっとした曇りの一日でした。 オリンパス・ブルー×ブルー・インパルスの競演はおあずけ。 ※演技に向けタキシングに入ったブルー・インパルス
夕焼けではなくて、朝焼けだったので思いっきり元気のいい茜雲でした。
足早に歩いたら、ぜったい見過ごしてしまう。それぐらい周りに溶け込んでいました。
思わず、表札に見えてしまって・・・
ズームの具合を変えたり、ポジションを移動したり、曲がらないように注意しながら撮ったのですが・・・曲ったのが一番味があるかも・・・あれ?
どこの世界にも早熟なヤツはいるみたいですね。
秋らしい夕焼け・・・とか狙うと撮れませんねぇ(^^ゞ ネタ切れなんで「電車シリーズ?」
なんのけれんみのない写真です。
手持ちで月を撮ったりすると、「ブレブレ」のオンパレードです。 ブレのために月の光跡が見えたりして、とりあえずこれが限界(^^ゞ 安易に[シーン]の[夜景]で撮ったんですが、感度を上げてシャッタースピードを稼がないとダメかな?・・・後から思ったりするんです。
最初にタイトルありき、の投稿です(^^ゞ 水上バスからの撮影、天気が良ければ良かったのですが「しながわ水族館−船の科学館」の路線は残念ながら9/29で休航になってしまいました。 最終日に乗ったのですが、特に記念品が配られる訳でもなく、飾りつけられるでもなく、淡々と運行されていました。
会社の人に見せたら「きれいなトマトね!」と言われました。 特に疑問ももたなかったのですが、どうやら「飾りナス」というのらしいです(^^ゞ
連貼り、すみません。 以前「4/3板」で投稿したのと同じ日のコスモスなんですが、光の加減が違うと全然違った雰囲気になってしまうものなのですね。 ホワイトバランス、もうちょっといじっておいた方が良かったですかね?
連貼りすみません。横須賀美術館、海を望む屋上の出口には階段のサインがあります。 美術館とか、割と好きです、シーンとした空気が落ち着くんですよね。
地元、西武鉄道の新車「愛称:スマイルトレイン」です。 まだ本数が少ないので出会えると大吉を引いた気分になれます。
平日の雨の日、水上バスから見た屋形船です。 水上バスはガラ空きで、好き勝手に移動して写真が撮れました(^^ゞ E-420なので雨の中は無理ですが、船内からなら怖いものなしです。
久しぶりに夕日をゆっくり見れました。 空のグラデーションと水面の反射がとても 綺麗でした。
花も夏バテぎみです。
14-150mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
旅行や散策で交換を減らし、場面を広く記録する用途に向く。広角端か望遠端かの二択ではなく、途中の焦点距離も使い、主題に合う背景の量を選ぶことが大切である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様3公式 ソニーレンズ選びナビ
近接にも対応し、LEICA DとM.ZUIKOは最短0.5mである。1公式 パナソニックLEICA D VARIO-ELMAR14-150mm 仕様2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様 タムロンも0.5mまで寄れ、150mm時の最大撮影倍率は1:3.8となる。広角で背景を含め、望遠で小物を切り取る使い方では、距離と倍率を併せて見るとよい。4公式 タムロン14-150mm F/3.5-5.8 Di III C001仕様
LEICA Dはフォーサーズ一眼レフ向け、M.ZUIKOはマイクロフォーサーズ向けである。28〜300mm相当という画角域を共通にしながら、質量はLEICA Dの530gに対してM.ZUIKO IIは285gとなる。システムの移行によって、同じ範囲を持ち出す機材も変わった。1公式 パナソニックLEICA D VARIO-ELMAR14-150mm 仕様2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様
タムロンC001は2014年6月26日発売で、こちらもマイクロフォーサーズ用の285gの製品である。色違いは同じ光学設計の系列として扱う。4公式 タムロン14-150mm F/3.5-5.8 Di III C001仕様
まずフォーサーズとマイクロフォーサーズのマウントを区別する。LEICA DはMEGA O.I.S.を搭載するが、補正の条件は各製品と使用するボディの組み合わせで確認する必要がある。1公式 パナソニックLEICA D VARIO-ELMAR14-150mm 仕様
屋外で使うなら防滴の条件も見たい。M.ZUIKO IIは対応ボディとの組み合わせでIPX1相当の防滴となる。外へ持ち出す際の仕様であり、防滴を水中で使える意味に読み替えないことが大切である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様
同じ285gでも、M.ZUIKO IIとタムロンは開放F値やフィルター径、近接倍率が異なる。質量だけで同じ使い勝手とは判断せず、明るさと撮影条件を併せて比較したい。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様4公式 タムロン14-150mm F/3.5-5.8 Di III C001仕様
フォーサーズ一眼レフ用の高倍率ズームで、質量530g、最大径78.5mm・長さ90mm、フィルター径72mm、最短撮影距離0.5mである。非球面4枚を含む11群15枚構成で、MEGA O.I.S.とXSMを備える。公式は、ライカの品質基準に基づく測定機器と品質保証システムで生産すると説明する。1公式 パナソニックLEICA D VARIO-ELMAR14-150mm 仕様
マイクロフォーサーズ用で、質量285g、最大径63.5mm・長さ83mm、フィルター径58mm。最短撮影距離0.5m、最大撮影倍率0.22倍で、防塵とIPX1相当の防滴設計を持つ。対応ボディとの組み合わせで、軽く屋外へ持ち出す高倍率ズームとして選べる。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様
2014年6月26日発売のマイクロフォーサーズ用で、質量285g、長さ80.4mm、フィルター径52mm、7枚羽根の円形絞りを備える。最短撮影距離0.5m、150mm時の最大撮影倍率は1:3.8。M.ZUIKO IIと同じ質量でも、明るさと近接、フィルターの仕様が異なる製品である。4公式 タムロン14-150mm F/3.5-5.8 Di III C001仕様
内容の確認日: 2026年10月23日