一番線
秩父鉄道お花畑駅です。標識が高いところから出てて印象的でした。
14-150mmは、フォーサーズ系で35mm判換算28〜300mm相当を覆う高倍率ズームの焦点距離域である。旅行や散策で全景から遠方の切り取りまでを一本にまとめられる。同じ範囲でも、フォーサーズ一眼レフ用と軽量なマイクロフォーサーズ用では、マウント、補正、防滴、近接能力が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
秩父鉄道お花畑駅です。標識が高いところから出てて印象的でした。
今日の天気は255系にお似合いです。 反対側のホームに回ったら、正面にたどり着く前に発車してしまった(^^ゞ
総武流山電鉄・終点の流山駅です。 日中は、ワンマンの2両編成が2本途中駅で行き違いで往復します。 画面の真ん中が2両編成、両脇の3両編成はヒルネしています。
JR常磐線の馬橋から流山へ至る短い路線です。 西武からやって来た3両編成または2両編成で運用され、日中は2両編成2本をワンマンで行き違いで使ってました。 2両編成の方には絵つきのりっぱなヘッドマークが付いていました。
伊豆箱根鉄道・駿豆線の3000系電車。 かれこれ30年選手になりますが、なかなかバランスの取れた電車です。
アートフィルター「トイフォト」で。
1300系(西武N101系)の横並びです。 以前使われていた1100系(西武701系)の置き換えで3連が2本入ったみたいです。 普段乗りなれている西武の電車なので、全然知らない土地でも違和感がありませんでした(^^ゞ
韮崎で普通電車を待っていると通過列車のアナウンスが、何が来るかなと思ったらEH200の単機(やっぱり単機というのか?) いやぁ、単機で走っても迫力があります。
花撮りのついでです。青梅線奥多摩御嶽駅、こんなローカルな雰囲気なんですがやってくるのはE233の4両編成!
小さな電車がやってきた。
ご存知のようにオリジナル色のほか、オレンジ・うぐいす・イエロー・スカイブルーがあるのですが、全部揃えるのはかなり根気が要りそうです。
雨の日にわざわざ有楽町まで行ったのは、この絵が撮りたかったからなんです。 (モチロン雨の日でなくても良かったんですが)
東急新6000系、子供たちにも「カッコイイー」と評判のようです。 なんかちょっとワルの目つきですが、想像以上に写真映えがいいですね。
雨の一日なのでユルく写真を撮っていたら、イキナリE655がファインダーに飛び込んできました。 一瞬、何の電車か戸惑い、顔を上げるとE655が! 「予告してよー」と無茶な思いを抱きました(^^ゞ E655、本当に走っているんですね・・・・
「鉄道・乗り物」ってことなんで、良いですよね。 西武鉄道・航空公園駅前の「ANK YS-11 JA6732」 野外展示されている機体ですが、一般公開日だったので柵の中から写せました。
JR東日本、埼京線の205系です。
譲渡のため回送待ちの編成に所沢で出会いました。 E-31+クモハ270(新101系)+クモハ269+クモハ291+E-34 本来クモハは2Mの2両編成で増結に使われますので1両半端です。 ホームで聞き耳を立てていると、どうやら近江鉄道向けに回送されるみたいです。
投稿するほどの写真ではないんですが、今日の越生駅での出来事。 JR側(八高線)から東武(東武越生線)の車両を狙っていると・・・ 「そこにおったらえーよ、いま点けるからね」、と運転手さん。 ワンマン運転の編成の後ろ側のライトをわざわざ点けてくれました。 こちらが撮り終えて線路越しにお礼を言うと、ライトを消して発車待ちの体制に戻りました。 東武鉄道の運転手さん、あらためてありがとうございます。
車掌さんが「Y」の字の書き方を練習していました・・・ ウソです。当たり前の指差し確認でした。
ステンレス車やアルミ車がはびこる昨今、切り文字の車番も減ってきました。
今は静態保存されている西武鉄道E854、鉄道の日のイベントに他の保存機とともに主役に返り咲きます。
雨の中、紫陽花を撮って来ました。 防滴とは言え、雨に濡れるとやっぱり心配になります・・
近所の川で鯉のぼりが元気に泳いでおりました!
初めて、角館に行きましたが、名所部分は既に葉桜化していましたので、是非、来年こそオンシーズンに行ってみたいです。 ここの近く川べりの桜並木ですが、ここも立派でした。
木の陰からこっそりと撮りましたが、300mmでギリギリですね。
OLYMPUS板のみなさん、あけましておめでとうございます。 本年も宜しくお願いします。 伊豆の下田に行ってまいりました。 下田に行った目的は爪木崎の「水仙まつり」でしたが、近くに灯台があったのでこちらも見てきました。
街路樹のイチョウが煌めいています。
下町にある向島百花園、小さな池にコサギが佇んでいました。 水面の揺らぎがとても綺麗でした、WBを少し黄色味に振っています。
シオンの花でツマグロヒョウモンが熱心に蜜吸いをしていました。
栃木県の栃木駅周辺は、昔からの家並みを活かして観光資源として整備しています。 ここは漬物屋でした。
14-150mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
旅行や散策で交換を減らし、場面を広く記録する用途に向く。広角端か望遠端かの二択ではなく、途中の焦点距離も使い、主題に合う背景の量を選ぶことが大切である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様3公式 ソニーレンズ選びナビ
近接にも対応し、LEICA DとM.ZUIKOは最短0.5mである。1公式 パナソニックLEICA D VARIO-ELMAR14-150mm 仕様2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様 タムロンも0.5mまで寄れ、150mm時の最大撮影倍率は1:3.8となる。広角で背景を含め、望遠で小物を切り取る使い方では、距離と倍率を併せて見るとよい。4公式 タムロン14-150mm F/3.5-5.8 Di III C001仕様
LEICA Dはフォーサーズ一眼レフ向け、M.ZUIKOはマイクロフォーサーズ向けである。28〜300mm相当という画角域を共通にしながら、質量はLEICA Dの530gに対してM.ZUIKO IIは285gとなる。システムの移行によって、同じ範囲を持ち出す機材も変わった。1公式 パナソニックLEICA D VARIO-ELMAR14-150mm 仕様2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様
タムロンC001は2014年6月26日発売で、こちらもマイクロフォーサーズ用の285gの製品である。色違いは同じ光学設計の系列として扱う。4公式 タムロン14-150mm F/3.5-5.8 Di III C001仕様
まずフォーサーズとマイクロフォーサーズのマウントを区別する。LEICA DはMEGA O.I.S.を搭載するが、補正の条件は各製品と使用するボディの組み合わせで確認する必要がある。1公式 パナソニックLEICA D VARIO-ELMAR14-150mm 仕様
屋外で使うなら防滴の条件も見たい。M.ZUIKO IIは対応ボディとの組み合わせでIPX1相当の防滴となる。外へ持ち出す際の仕様であり、防滴を水中で使える意味に読み替えないことが大切である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様
同じ285gでも、M.ZUIKO IIとタムロンは開放F値やフィルター径、近接倍率が異なる。質量だけで同じ使い勝手とは判断せず、明るさと撮影条件を併せて比較したい。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様4公式 タムロン14-150mm F/3.5-5.8 Di III C001仕様
フォーサーズ一眼レフ用の高倍率ズームで、質量530g、最大径78.5mm・長さ90mm、フィルター径72mm、最短撮影距離0.5mである。非球面4枚を含む11群15枚構成で、MEGA O.I.S.とXSMを備える。公式は、ライカの品質基準に基づく測定機器と品質保証システムで生産すると説明する。1公式 パナソニックLEICA D VARIO-ELMAR14-150mm 仕様
マイクロフォーサーズ用で、質量285g、最大径63.5mm・長さ83mm、フィルター径58mm。最短撮影距離0.5m、最大撮影倍率0.22倍で、防塵とIPX1相当の防滴設計を持つ。対応ボディとの組み合わせで、軽く屋外へ持ち出す高倍率ズームとして選べる。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様
2014年6月26日発売のマイクロフォーサーズ用で、質量285g、長さ80.4mm、フィルター径52mm、7枚羽根の円形絞りを備える。最短撮影距離0.5m、150mm時の最大撮影倍率は1:3.8。M.ZUIKO IIと同じ質量でも、明るさと近接、フィルターの仕様が異なる製品である。4公式 タムロン14-150mm F/3.5-5.8 Di III C001仕様
内容の確認日: 2026年10月23日