男木島にて
「瀬戸内国際芸術祭」に行ってまいりました。 高松から船に乗って島々を巡りアート作品ばかりか風景を堪能出来ました。 男木島の砂浜。
14-150mmは、フォーサーズ系で35mm判換算28〜300mm相当を覆う高倍率ズームの焦点距離域である。旅行や散策で全景から遠方の切り取りまでを一本にまとめられる。同じ範囲でも、フォーサーズ一眼レフ用と軽量なマイクロフォーサーズ用では、マウント、補正、防滴、近接能力が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
「瀬戸内国際芸術祭」に行ってまいりました。 高松から船に乗って島々を巡りアート作品ばかりか風景を堪能出来ました。 男木島の砂浜。
ちょこちょこ歩く子ガモを見守る親ガモ。 周りを伺う真摯な姿に感心してしまいました。
春バラの季節になりました。 旧古河庭園・バラフェスティバルにて
亀戸天神「藤まつり」にて アートフィルター「ライトトーン」 亀戸からは割と近いんですね。藤を撮っている方も「スカイツリー」と記念写真を撮っていました。
上野恩賜公園・牡丹苑に行ってきました。 ぼたんを守る日傘をからめてみました。
あー、なんかちょっかいかけてるみたい(^_^;)
まもなく東京タワー(333m)越えだそうです、桜とからめて撮ろうと出かけたのですが桜の準備?がもうひとつでした。
東京都の西のはずれに位置する青梅にほど近い「吉野梅郷」、この時期になると梅まつりが開かれます。
ヒヨドリは大きいので、ぜんぜん紛れていませんでした(^^ゞ
夕暮れのホームをロマンスカーが通り抜けて行きました。 あーっ、通り過ぎる前に・・・なんとかシャッターが間に合いました。 アートフィルター「トイフォト」
まぁ、そんな名前はついていないと思いますが(^^ゞ E-P1「トイフォト」
色づきの浅い部分を水面の煌めきに合わせてみました。
秩父神社、鳥居を見上げるとすっかり秋の佇まいが・・・
横須賀美術館の屋上から。 海に近い横須賀美術館は、天気が良いととても気持ち良いです。
エルマーは、天気が良いとホント色乗りが気持ち良いです。 あっ、PLフィルターの影響もあります(^^ゞ
彼岸花を撮りにいったら、通りすがりのあぜ道にはトンボが随分と飛んでいました。 アナクリナム(ヒガンバナ科)の蕾に止まる赤とんぼ。
どんなに風が吹こうとも、絡み合った二人は 決して、離れませんしでした〜♪ 使用レンズ:LEICA D VARIO-ELMAR 14-150mm/F3.5-5.6
伊豆修善寺、気の早い紅葉が待ちうけていました。
E-420単体だとあっさりしてしまうのでPLフィルターで気持ちコクを出しました。
公称60万本と言われる明野のひまわり畑にいってきました。 密集しているところは一面ひまわりなんですか、空と山と入れた関係でちょっとまばらになりました。
千葉県の千倉にある「川村記念美術館」まで行ってきました。 中世の古城を思わせるようなゆったりとした佇まいが良かったです。
雨上がりの散歩です。
近場のユリ園に行ってきました。
マクロレンズの予算取りができなくてエクステンション・チューブ(EX-25)を買ってしまいました。 ズームにエクステンション、かなり無茶な使い方をしています、まだ慣れない。
スケールが小さいけど、こちらも夕景です。 夕日に輝く公園のテーブル、近くに鳩がいたので気になってましたが、以心伝心、ステージに上がってくれました。
この時期、緑がほんとうにイキイキしてきます。 紅葉も綺麗だけど、緑も格別です。
通りすがりのお寺、入口から覗く光景に吸い込まれていきました。
「女性専用車両」で優遇される反面、駅員・車掌への進出も目立ちます。 今日見たのは運転士、しかも二人揃っての乗車。 遠近感以上の凸凹コンビです。
彼は、なんでこんなところにいるんだろう? (埼玉・羊山公園にて)
ムスカリー・・・で、良いのかな? 春の日差しを浴びて、ひと際鮮やかに輝いていました。
14-150mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
旅行や散策で交換を減らし、場面を広く記録する用途に向く。広角端か望遠端かの二択ではなく、途中の焦点距離も使い、主題に合う背景の量を選ぶことが大切である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様3公式 ソニーレンズ選びナビ
近接にも対応し、LEICA DとM.ZUIKOは最短0.5mである。1公式 パナソニックLEICA D VARIO-ELMAR14-150mm 仕様2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様 タムロンも0.5mまで寄れ、150mm時の最大撮影倍率は1:3.8となる。広角で背景を含め、望遠で小物を切り取る使い方では、距離と倍率を併せて見るとよい。4公式 タムロン14-150mm F/3.5-5.8 Di III C001仕様
LEICA Dはフォーサーズ一眼レフ向け、M.ZUIKOはマイクロフォーサーズ向けである。28〜300mm相当という画角域を共通にしながら、質量はLEICA Dの530gに対してM.ZUIKO IIは285gとなる。システムの移行によって、同じ範囲を持ち出す機材も変わった。1公式 パナソニックLEICA D VARIO-ELMAR14-150mm 仕様2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様
タムロンC001は2014年6月26日発売で、こちらもマイクロフォーサーズ用の285gの製品である。色違いは同じ光学設計の系列として扱う。4公式 タムロン14-150mm F/3.5-5.8 Di III C001仕様
まずフォーサーズとマイクロフォーサーズのマウントを区別する。LEICA DはMEGA O.I.S.を搭載するが、補正の条件は各製品と使用するボディの組み合わせで確認する必要がある。1公式 パナソニックLEICA D VARIO-ELMAR14-150mm 仕様
屋外で使うなら防滴の条件も見たい。M.ZUIKO IIは対応ボディとの組み合わせでIPX1相当の防滴となる。外へ持ち出す際の仕様であり、防滴を水中で使える意味に読み替えないことが大切である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様
同じ285gでも、M.ZUIKO IIとタムロンは開放F値やフィルター径、近接倍率が異なる。質量だけで同じ使い勝手とは判断せず、明るさと撮影条件を併せて比較したい。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様4公式 タムロン14-150mm F/3.5-5.8 Di III C001仕様
フォーサーズ一眼レフ用の高倍率ズームで、質量530g、最大径78.5mm・長さ90mm、フィルター径72mm、最短撮影距離0.5mである。非球面4枚を含む11群15枚構成で、MEGA O.I.S.とXSMを備える。公式は、ライカの品質基準に基づく測定機器と品質保証システムで生産すると説明する。1公式 パナソニックLEICA D VARIO-ELMAR14-150mm 仕様
マイクロフォーサーズ用で、質量285g、最大径63.5mm・長さ83mm、フィルター径58mm。最短撮影距離0.5m、最大撮影倍率0.22倍で、防塵とIPX1相当の防滴設計を持つ。対応ボディとの組み合わせで、軽く屋外へ持ち出す高倍率ズームとして選べる。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様
2014年6月26日発売のマイクロフォーサーズ用で、質量285g、長さ80.4mm、フィルター径52mm、7枚羽根の円形絞りを備える。最短撮影距離0.5m、150mm時の最大撮影倍率は1:3.8。M.ZUIKO IIと同じ質量でも、明るさと近接、フィルターの仕様が異なる製品である。4公式 タムロン14-150mm F/3.5-5.8 Di III C001仕様
内容の確認日: 2026年10月23日