みなさん お久しぶりです。 ムクドリの群れのうち1羽が好みの食料を求めて飛びまわっていました。
アザミにクロアゲハがいました。 先日の「赤緑に和む」ではアザミに来たのはハナアブでした。 https://photoxp.jp/pictures/220310
メジロが白い花(アセビ)に来て安らいでいました。
ムラサキハナナが咲いていました。
コブシの白い花が咲きだしました。
ルリビタキ(雌)が虫を捕食(1~2枚目)、こちらを警戒(3枚目)、 その後穏やかになりました(4枚目)。 先日の「食べちゃった、うま~い」のジョウビタキとは異なり鳴きませんでしたが、 食べることができて安心したようでした。 https://photoxp.jp/pictures/219581
ジョウビタキ(雌)が切株に来てミミズを捕食(1~3枚目)、うれしそうに鳴きました(4枚目)。
メジロがそう言っているかのように、蕾の多い梅の木に来ました。
ルリビタキ(雄)がこちらを警戒して見ました(左)。その後、苔の多い岩に移って またこちらを見て(中央)、やがて右を向き(右)、その方向に飛び去りました。 同じ個体です。
メジロがそう言っているかのように、ポーズを取ってこちらを見ていました。
ジョウビタキ(雄)がそう言っているかのようにゆったりと構えていました。
シロハラが枝にやって来て、自分の居場所のようにしばらくいました。
ジョウビタキ(雌)が蛇口に話しかけ、「水を出して、お願い」とか言っていそうでした。
新芽がお気に入りか、メジロが新芽の出た木に寄り添うようにして眺めていました。
イカルがヒマラヤスギに来て堂々と構えていました。
ジョウビタキ(雌)が緑葉ではなく、枝にある残雪に興味を持ったのか見ていました。 先日の「残雪に和む」でのアオジ(雌)とは異なり、地面に来ませんでした。 https://photoxp.jp/pictures/219283
アオジ(雌)が先日の雪の中にいました。
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。 モズ(雄)が枝に来てくつろいで、日光が暖かそうにしていました。
シジュウカラが木に来て、残った紅葉一枚(一切れ)に興味を示しましたが(左)(中)、 ほどなく木の割れ目(下部)の方を見ました(右)。昆虫か何かいたかもしれません。 みなさん、よい年をお迎えください。 来年もよろしくお願いいたします。
エナガが紅葉に来て、和んだり遊んだりしていました。 散りゆく紅葉を名残惜しいと思ったかもしれませんね。
モミジにメジロがやって来ました。 枝にぶら下がり次に行くところを見ていそうなもの(左)、こちらを見るもの(中央)、 枝で休むもの(右)、三者三様でした。
いろいろな色のモミジの葉を撮ってみました。
ジョウビタキ(雌)、今季初撮りです。 東京・昭和記念公園での今年の作品は、前作で終了とします。
コゲラ(雌)が落葉した木に来ました。 先日の「秋彩への移ろい(紅)」で、葉がほとんどない落葉樹のことを書きましたが、 これもそんな木の一つです。背景に黄葉した木があります。
シジュウカラが周りに緑葉のある木の中を見ていました。 モミジは葉のうち一部が紅葉になっていると書きましたが(「秋彩への移ろい(紅)」)、 https://photoxp.jp/pictures/218810 ほぼ緑のままのものが多いです。
常連の方たちの撮影地では、紅葉が真っ盛りのようですが、こちらはまだです。 モミジ(高木)は葉のうちの一部が紅葉になっています(左)。 ツタも一部だけ紅葉で(右)、大部分は緑葉です。 一方、落葉樹は、葉がほとんどないものが出てきています。
ヤマガラが緑葉を見ていました。 先日の「緑葉を選んで」では鳥は複数の葉を見ていましたが、今回のは葉一枚です。 https://photoxp.jp/pictures/218672
コゲラ(雄)が緑葉かその先を見ていました。 晩秋・初冬を思わせるもの(紅葉・黄葉、木の実など)が続きましたが、 今回は主に緑葉です(緑葉の少ない木が増えつつあります)。
紅葉・黄葉の他、木の実も色付きました(左)。 一方、白い蝶(ヤマトシジミ)がいました(右)。 蝶のいた落葉は晩秋というより冬の様相です。 蝶は自分は地味、目立ちたい、撮ってほしいなと 思ったかもしれませんね。
前作「秋彩への移ろい(紅黄)」と同様、紅葉が出てきた木(モミジの高木) (右)に対して、 ただ一つの葉で緑を保っているもの(左)もありました。 https://photoxp.jp/pictures/218591 孤軍奮闘の緑葉を紅葉たちは励ましていたかもしれませんね。