秋彩への移ろい(紅白)
Exif情報
メーカー名 OLYMPUS IMAGING CORP.
機種名 E-5
ソフトウェア Version 1.3
レンズ ZUIKO DIGITAL 150mm F2.0
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/800sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 160
ホワイトバランス 晴れ(5300K)
フラッシュ なし
サイズ 3604x1200 (2.33MB)
撮影日時 2021-10-30 17:11:31 +0900

1   CAPA   2021/11/4 22:28

紅葉・黄葉の他、木の実も色付きました(左)。
一方、白い蝶(ヤマトシジミ)がいました(右)。
蝶のいた落葉は晩秋というより冬の様相です。
蝶は自分は地味、目立ちたい、撮ってほしいなと
思ったかもしれませんね。

2   Booth-K   2021/11/4 23:48

晩秋の色付きは、蝶には厳しくなった季節に見えてしまいます。
越冬するものもいますが、そろそろ見かける機会は減ってきそうですね。

3   Ekio   2021/11/6 05:57

CAPAさん、おはようございます。
秋から冬へと次第に色味が乏しくなってきますので蝶の姿も儚げに映りますね。

4   エゾメバル   2021/11/5 15:10

夏の賑わいも終わり、寂しげな様子が伝わります。
緑色が鮮やかだった葉が枯葉になり、代わって木の実が緑から鮮やかな
赤になりやがてこれも色を失っていく、そんな季節ですね。

5   CAPA   2021/11/6 20:54

Booth-Kさん、エゾメバルさん、Ekioさん ありがとうございます。
晩秋に向かっていくと、木の実が熟し始める、枯れた落葉がだんだん増える、
蝶が残り少なくなる、そう体感できるものがいろいろ出てきますね。

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