さくらの山
少々ご無沙汰です。 季節感のない写真ばかり撮っているので投稿を躊躇っていました。
17-35mmは、35mm判フルサイズで超広角から広角を覆うズームの焦点距離域である。17mmで手前と奥を広く写し、35mmで主題を絞った街並みや風景を切り取れる。フィルム時代からのF2.8一定型と、携帯性を重視したF2.8-4型があり、APS-Cでは画角の役割も変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
少々ご無沙汰です。 季節感のない写真ばかり撮っているので投稿を躊躇っていました。
千葉県旭市の飯岡漁港。 ここも津波の被害が大きかったんです。
今日の夕暮れは奇麗でした。 レタッチに手間取りこんな時間に。。。張り逃げ <(_ _)>
夕景を撮り終わった帰りに近所の公園で星を撮ってみました。 ちょっと時間が早すぎて周りは真っ暗なのに空は明るい。 しかも流れない雲が居座って全然だめでした。次回は真っ暗な時間に挑戦してみます。 ソフトフィルター使ってます。
コマクサもほとんど散った後でしたが数輪が頑張って咲いていました。 最後の最後まで水滴をいっぱい付けて、なんとも健気です。 来年はもっと早い時期に来ますから。
鷲羽岳、ワリモ岳、水晶岳方面、そしてここは表銀座。山歴短いので良くわかんないです。 この時間帯まではそこそこ眺望もあったのですが。 夏の名残にコメントいただきありがとうございました。
お天気ばかりはどうにもなりません。 この後土砂降りで翌日も眺望ゼロでした。
夜中に星空を見て感動する。 たまには良いもんですよ(一人だとちょっと怖いけど)
今日も奇麗な夕暮れでした。 まもなく成田空港に着陸する旅客機です。 下の川は利根川
山の写真ばかりじゃ飽きられるので星野写真を撮ってみました。 場所は茨城の鹿島灘に面した砂浜。 星空指数100%だったのでまぁまぁ写りました。
Booth-K さんの故郷方面だと思います。 この日は気温が高かったので頂上につく頃には少し霞んでしまいました。 伊那谷を見るなら陣場形山が一番かな?
4時間かけてやっと目の前に山頂が。 伊那谷やビーナスラインから見るのとは違った印象です。
もう限界だぁ〜と思ってもこの景色にカメラを向けると元気が出るから不思議です。
ここは完全に視界が広がり360°の眺望をた楽しみながらしばしの休憩です。 奥に見えるのが仙丈ヶ岳。あと1時間ちょい
日差しは強かったのですが、時折吹く風は涼しげで秋の気配でした。
またまた日帰り登山に挑戦してきました。 今日は1日寝て曜日でしたが、まったく疲れが取れません。
明るくなるのが早くて設定とか悩んでられませんね。
夏休みで帰省してきました。星空を狙っての出撃でしたが、水平線はもう夜明けの気配で3時半では星も疎らでした。ここも昨年の震災で大きな被害を受けた地域です。
雄国沼と青沼にコメントいただきありがとうございました。 最近は撮ってはいるものの投稿する前に疲れて寝てしまうパターンで <(_ _)> 3連休の最終日、白馬に行ってきました。早朝2時出発深夜22時半帰宅の日帰り。 走行距離往復750km、山登り約8時間、腰が壊れそうです。
雄国沼に行ってきました。一晩中の雨でどうなるかと思いましたが、満開のニッコウキスゲが迎えてくれました。
そんな時代もあったねと
桜ばかり撮っていたのでそろそろネタが無くなってきました。 風景という感じではないですが。
ひたち海浜公園です。秋には赤いコキアになります。
少し前のものですが、桜色を奇麗に出したったのですが難しいです。暗部はつぶれ空は白飛びばかりで現像がなかなか上手くいかず投稿できませんでした。
三春の滝桜は樹齢1000年とも言われておりますが、地元の方達に大切にされているようで、花の数が圧倒的に多いです。
昨日行って参りました。神々しいという表現が相応しい立派な桜です。今年は3大桜の二つを見られて大満足です。
定番中の定番です。
小高い古墳頂上から眺める松本市街と北アルプスです。午後になって薄雲が出始めたので山の稜線がいまいち鮮明ではありませんが、素晴らしい眺望でした。
土日でかみさんの新潟の実家に帰る途中に立ち寄りました。 良い天気でアルプスが見えて桜が満開の日にはなかなか巡り会えません。これが見られただけでも行って良かったです。今回はカメラマンというよりは観光客の気分が強かったのでベタな写真ばかり撮りました。
少々ご無沙汰しています <(_ _)> 山高神代桜です。樹齢2千年とか。真っ暗闇の中での桜の撮影。。。バカな事やってます。
17-35mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 17-35mm | 359 |
| AF17-35mm F3.5G | 70 |
| TAMRON 17-35mm F2.8-4 | 40 |
| 17-35mm F2.8-4 | 32 |
| AF17-35mm F2.8-4(D) | 28 |
| EOS 5D Mark II | 306 |
| α-7 DIGITAL | 94 |
| K100D | 40 |
| αSweet DIGITAL | 23 |
| SD9 | 19 |
| F8.0 | 181 |
| F11 | 131 |
| F5.6 | 64 |
| F4.0 | 50 |
| F13 | 23 |
| 17mm | 347 |
| 35mm | 102 |
| 18mm | 37 |
| 24mm | 22 |
| 28mm | 21 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンA037の公式仕様では、対角画角はフルサイズで103度41分〜63度26分、APS-Cでは78度46分〜43度29分となる。同じ実焦点距離17〜35mmでも、APS-Cでは写る範囲が狭まるため、フルサイズの超広角ズームとしての説明をそのまま当てはめることはできない。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
キヤノンEF17-35mm F2.8Lは1996年4月に発売された。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM ニコンAF-S17-35mmはD1と近い時期の製品として公式技術史で語られる。しかしD1のDXセンサーでは広角側が十分に広くならず、その問題がDX専用12-24mmの設計につながった。フィルムでの超広角ズームが、撮像範囲の変更で異なる役割になった例である。4公式 ニコンNIKKOR Thousand and One Nights 68
タムロンA037は2018年にニコンF用とキヤノンEF用を発売した。F2.8一定ではなくF2.8-4を採り、同じ焦点距離域で携帯性を重視する選択肢を示している。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
望遠端の明るさと質量を比較する。EF17-35mm F2.8Lは全域でF2.8を保ち、質量545gである。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM A037は35mm側の開放がF4となる一方、460gに収まる。暗所で望遠端もF2.8を使うか、荷物を抑えるかという選択になる。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
近接能力にも違いがあり、EFは最短0.42m、A037は全域0.28mである。両者のフィルター径は77mmだが、同じ焦点距離やフィルター径であることは、マウント、AF、絞りの互換性まで同じであることを意味しない。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
1996年4月発売の一眼レフ用F2.8広角ズームである。質量545g、フィルター径77mm、最短撮影距離0.42m、最大撮影倍率0.11倍。非球面レンズ2枚を採用し、リングUSM、インナーフォーカス、フルタイムMFを備える。後部にはゼラチンフィルターホルダーを持つ。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM
ニコンF用は2018年9月4日、キヤノンEF用は10月2日発売と公式に記される。質量460g、最短撮影距離0.28m、最大撮影倍率1:4.9、フィルター径77mm。長さはF用90mm、EF用92.5mmである。開放F値を可変とし、携帯性と近接を求める一眼レフ用の例である。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
ニコンの公式技術史でD1とともに語られる、一眼レフ用のF2.8広角ズームである。D1ではセンサーが小さいため、フィルム機と同じ広角の使い方ができなかった。製品の焦点距離だけでなく、フィルムからDXへ移った際の画角の変化を知るうえで意味のある製品である。4公式 ニコンNIKKOR Thousand and One Nights 68
内容の確認日: 2026年10月23日