タイムスリップみたいな
これも光久寺の茶庭です。かなり昔っていう雰囲気でした。
17-35mmは、35mm判フルサイズで超広角から広角を覆うズームの焦点距離域である。17mmで手前と奥を広く写し、35mmで主題を絞った街並みや風景を切り取れる。フィルム時代からのF2.8一定型と、携帯性を重視したF2.8-4型があり、APS-Cでは画角の役割も変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
これも光久寺の茶庭です。かなり昔っていう雰囲気でした。
これは、今朝の、ほたるいかミュージアムの隣の道の駅から写した空です。暑くなりそうな予感がしました。実際、今日は暑かったですね。最高気温が30度だったようです。今晩も暑くてなかなか眠れないかも。今、エアコンかけてます。
朝から夏本番の予感。これもほたるいかミュージアム横の道の駅から写しました。
すみません。船の近くに網が干してあったので遊んでみました。
ありふれた写真ですみません。海王丸を後ろから見たところです。天気がよくて、船の色がきれいでした。
これが東橋です。説明は、よかったら http://photoxp.daifukuya.com/exec/pentax/44758 を見てくださいね。
釣りに出かける船でしょうか。楽しそうですね。東橋をくぐって来たので、急いで撮影体制に入りました。
富山県射水市の東橋です。歩行者・自転車専用になっています。スペインの建築家セザール・ポルテラ氏による設計で、屋根の他に、ベンチを備えた休憩室、屋根には太陽と月をかたどった風向計も付いていて、ちょっと古風でおしゃれな感じでした。
近くの漁港を早朝散歩してきました。港は、まだ漁から帰ってくる船で、少し活気が残っていました。穏やかな海と空、のんびりしたいですね。
噴水君と遊んできました。セッティングが終わって、さあ写そうって思ったら、しばらく止まっちゃうんだもの。って、遊ばれていたのか(^^ゞ ここは、富山駅の北側にある富岩(ふがん)運河の環水公園です。
家の近くに咲いていました。力強く咲いている様子に励まされました。
田舎の田園風景です。なぜか雲が引き立ててくれているみたいに見えました。
重苦しい雲の向こうに希望が見えました。
朝の滑川漁港です。この漁船はいつも停泊しています。きれいな船です。
称名滝を写してきました。すごい風とすごい水しぶきでした。滝の後ろは絶壁なのにどこからこんなに風が来るのか不思議。写そうとするたびにすぐフィルターに水滴がついてしまい、大変でした。おまけに、黄砂がひどくて、空の色がいまひとつ。C-PLフィルター使用。レンズは、タムロンSP AF 17-35mm F/2.8-4 Di LD Aspherical [IF] (Model A05)です。
ねぎぼうず1号、2号、3号・・・! 隊長、整列完了しました(^^ゞ
大岩山日石寺の本堂にまつられている不動明王像です。これは岩に彫られていて、高さ 3.46mあるそうです。藤原時代(平安時代中頃)に作られたらしいです。 本堂の中はほとんど真っ暗に近く、不動明王像の方だけに弱い光が当たって、暗闇で浮かび上がっていました。レンズは、タムロンSP AF 17-35mm F/2.8-4 Di LD Aspherical [IF] (Model A05)です。
タムロンのレンズ(SP AF 17-35mm F/2.8-4 Di LD Aspherical [IF] (Model A05) )が届いたので、テストを兼ねて近くの展望塔で写してきました。眼下に広がるのは、魚津の街並みです。 曇っていて、山が隠れていたのが残念。あと、窓があまりきれいじゃなかったので、汚れが入っているかも。更に、先日、風の強いときにレンズ交換したためか、ゴミがたくさん写るようになってしまいました。ミラーアップしてブロワーで吹き飛ばしてみたけどダメ。で、イメージセンサークリーニングキットをソフマップで注文しました。何とかなればいいんですけど(;_;)
氷見海浜植物園です。建物が曲がっていておもしろい形をしています。 レンズは、タムロンSP AF 17-35mm F/2.8-4 Di LD Aspherical [IF] (Model A05)です。
今日の常願寺川です。急流河川なんで、水量が増えたときには、すごいパワーを見せます。昔からよく洪水を起こしていたそうです。 ゴミはソフトで取り除いてあります。レンズは、タムロンSP AF 17-35mm F/2.8-4 Di LD Aspherical [IF] (Model A05)。
氷見の海浜植物園の近くの海岸です。今日は海も空もきれいでした。 戯れているのは長男です(^^ゞ レンズは、タムロンSP AF 17-35mm F/2.8-4 Di LD Aspherical [IF] (Model A05)
21日は宮沢賢治の命日ということで、北上川のダムの放流を最小限に抑えて、賢治の命名したイギリス海岸を復活しようと試みました。ニュースでも紹介されました。この程度しか水面から出ませんでしたが、来年もやるそうです。
昨夜10時過ぎからなり始めた雷。 隣の家とベランダ屋根が壁となり稲妻は見えませんでしたが・・・残念。 昼より明るい!?
予備機として中古で購入したD70の試し撮りです。 高感度域はD200よりはるかに良いです。 物凄い人混み。 三脚の前を子供がウロチョロ(笑) 夜間撮影は難しいですね。
満天の星空でしたが、 うまく表現出来ませんでした。 夜の桜も美しかったです。
ブラックライトに照らされて優雅に舞う夜行龍。
土浦で開催された花火大会の一コマです。
タイムリーなので投稿しました。 今日、ニュースを聞きながら仕事帰りに道の駅に立ち寄りました。 「かかし祭り」ってイベントがありましてチョット見学してたら あ!!!ありました! コンテストに並んだ、2ショットの「かかし!」 作ったおじさんに聞いたら「総理大臣って書かなくて良かった・・・」 って言ってましたので、「麻生さんのも必要ですね」 とアドバイスしてきました。(汗 こちら小沢さんの地元の岩手なんで微妙な立場ですが・・・
二回目の投稿をさせていただきました♪ 丹後半島での昼間撮った画像です。。。
初めて投稿させていただきます♪ いつもこちらには皆様の写真を拝見させてもらってるのですけど・・・ 恥ずかしながら、初めてUPしてみました。
17-35mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 17-35mm | 359 |
| AF17-35mm F3.5G | 70 |
| TAMRON 17-35mm F2.8-4 | 40 |
| 17-35mm F2.8-4 | 32 |
| AF17-35mm F2.8-4(D) | 28 |
| EOS 5D Mark II | 306 |
| α-7 DIGITAL | 94 |
| K100D | 40 |
| αSweet DIGITAL | 23 |
| SD9 | 19 |
| F8.0 | 181 |
| F11 | 131 |
| F5.6 | 64 |
| F4.0 | 50 |
| F13 | 23 |
| 17mm | 347 |
| 35mm | 102 |
| 18mm | 37 |
| 24mm | 22 |
| 28mm | 21 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンA037の公式仕様では、対角画角はフルサイズで103度41分〜63度26分、APS-Cでは78度46分〜43度29分となる。同じ実焦点距離17〜35mmでも、APS-Cでは写る範囲が狭まるため、フルサイズの超広角ズームとしての説明をそのまま当てはめることはできない。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
キヤノンEF17-35mm F2.8Lは1996年4月に発売された。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM ニコンAF-S17-35mmはD1と近い時期の製品として公式技術史で語られる。しかしD1のDXセンサーでは広角側が十分に広くならず、その問題がDX専用12-24mmの設計につながった。フィルムでの超広角ズームが、撮像範囲の変更で異なる役割になった例である。4公式 ニコンNIKKOR Thousand and One Nights 68
タムロンA037は2018年にニコンF用とキヤノンEF用を発売した。F2.8一定ではなくF2.8-4を採り、同じ焦点距離域で携帯性を重視する選択肢を示している。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
望遠端の明るさと質量を比較する。EF17-35mm F2.8Lは全域でF2.8を保ち、質量545gである。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM A037は35mm側の開放がF4となる一方、460gに収まる。暗所で望遠端もF2.8を使うか、荷物を抑えるかという選択になる。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
近接能力にも違いがあり、EFは最短0.42m、A037は全域0.28mである。両者のフィルター径は77mmだが、同じ焦点距離やフィルター径であることは、マウント、AF、絞りの互換性まで同じであることを意味しない。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
1996年4月発売の一眼レフ用F2.8広角ズームである。質量545g、フィルター径77mm、最短撮影距離0.42m、最大撮影倍率0.11倍。非球面レンズ2枚を採用し、リングUSM、インナーフォーカス、フルタイムMFを備える。後部にはゼラチンフィルターホルダーを持つ。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM
ニコンF用は2018年9月4日、キヤノンEF用は10月2日発売と公式に記される。質量460g、最短撮影距離0.28m、最大撮影倍率1:4.9、フィルター径77mm。長さはF用90mm、EF用92.5mmである。開放F値を可変とし、携帯性と近接を求める一眼レフ用の例である。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
ニコンの公式技術史でD1とともに語られる、一眼レフ用のF2.8広角ズームである。D1ではセンサーが小さいため、フィルム機と同じ広角の使い方ができなかった。製品の焦点距離だけでなく、フィルムからDXへ移った際の画角の変化を知るうえで意味のある製品である。4公式 ニコンNIKKOR Thousand and One Nights 68
内容の確認日: 2026年10月23日