EOS 7D ポーレート 4
4枚目。 これが最後です。
17-35mmは、35mm判フルサイズで超広角から広角を覆うズームの焦点距離域である。17mmで手前と奥を広く写し、35mmで主題を絞った街並みや風景を切り取れる。フィルム時代からのF2.8一定型と、携帯性を重視したF2.8-4型があり、APS-Cでは画角の役割も変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
4枚目。 これが最後です。
三枚目です。
こちらはバーモントじゃなく、ニュージャージーの我が家からの今朝の秋。 この写真もHDRでレンジを広げています。
stoneさんしか興味が無い写真かもしれませんが。 正面の緑の建物がノーマン・ロックウェルのスタジオ。ここで数々の 作品を生み出していたのです。 町のミュージアムで聞いたところでは、彼はここでダンスパーティを 時折催し、作品のモデルになる町民を物色していたとか。 この写真はHDR加工してレンジを広げてあります。
議事堂が中央奥に見えますが、この通りからの議事堂は アメリカ映画、テレビでよく見る角度です。
戦場を歩む兵士達がリアルに再現された異色のメモリアルです。
アメリカのおまわりさんは愛想が良いです。 写真に撮られ慣れしてるんだな、きっと。 写真はソフトでダイナミックレンジを拡張しました。
最近、晴れの日に撮った写真
楽園
ちょっと地味ですけど奇麗な夜空でした。
富士山より高いところでラブラブな二人は天にも昇る思いなんだろうなぁ。
白い山が真っ赤に染まるのを少しは期待しましたが、淡く染まって終わりでした。 この時間まで寒さに我慢して頑張っていたので、そろそろ良いかと言う気持ちになった時間帯です。 実はこの後、本命の野鳥撮影があったのでした。
寒いところばっか行ってますけど、寒風突き刺さる中で撮影する緊張感が好きだったりします。
夜明けにはまだ早い時間ですが、空も徐々に明るくなりはじめ 浅間山からもの凄い寒風が吹き付けてきた時間でした。
浅間山まで遠征してきました。 気温−12° ((。>д<))寒イ! 手がかじかんで三脚カメラのセットがあわわ。。。
定番ですが、これが横浜の夜のラストショットとなりました。
タイトルが思いつきませんです。 そろそろネタを仕入れたいところですが野鳥ばかりで。 あっ成田山初詣風景なんか良いですかね? 面白くねぇ〜か。
1年に1度、横浜みなとみらい地区の高層ビルの各フロアーが全館点灯します。 次撮るには1年待たなきゃいけないって事で撮りに行った次第です。
みなとみらい全館点灯、大桟橋には飛鳥も入港しており見所、撮りどころいっぱいでした。
横浜赤レンガ倉庫です。 昨晩はみなとみらい全館点灯の日だったので会社さぼって行ってきました。
夜中から早朝にかけてこんなところに何時間も居たら凍っちゃいますよね。 5Dはむき出しでも大丈夫でした。
肉眼ではまったく見えなかった山のシルエットも高感度で写りました。 左に中央アルプス、真ん中に御岳山、右端に乗鞍連峰です。 信州の星の数に圧倒されました。
オリオン座流星群撮ってました(自爆) 高ボッチに行ってきました。本命のお山は空振りでした。
ネタが無くなってきたので少々古いのを引っ張りだしてきました。 室堂に行ってこれを撮らないわけがない。。。ってが。
落ちずに待っていてくれました。 夏には真っ白な花を咲かせ、 秋にはまた真っ赤な実をつけてくれることでしょう。
磐梯山の登山道で撮りました。 ブナ、ダケカンバ、カエデ、ドウダンツツジの秋色の山道を歩くのはチョー気持ちよかったです。
夏ごろから星の撮影に興味があって条件のいい日に時々撮っていましたが、 裏磐梯の夜空には桁違いに星が輝いていました。肉眼で見える星の数にビックリ。 でなわけで車中泊の場所の裏磐梯ビジターセンターの建物を一部入れて撮ってみました。 建物の柱が赤いのは点滅赤信号の色で、左の柱の奥には真っ赤なモミジがあります。
せっかちなので頂上から投稿します <(_ _)> 眼下に見えるは猪苗代湖。磐梯山は紅葉真っ盛りでした。 裏磐梯の紅葉はスカイライン、ゴールドラインが見頃で 中津川渓谷や五色沼、レークライン辺りは今週末が見頃と思われます。
いやぁ〜凄く良いところですね。 2450mの室堂から3000m級の山を見渡すなんてなんとも不思議です。
走るバスの車窓から撮りました。できれば途中下車して撮りたかったけど。 今回はお気楽バスツアーで行ったのですが思いのほか撮影時間が取れてラッキーでした。
17-35mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 17-35mm | 359 |
| AF17-35mm F3.5G | 70 |
| TAMRON 17-35mm F2.8-4 | 40 |
| 17-35mm F2.8-4 | 32 |
| AF17-35mm F2.8-4(D) | 28 |
| EOS 5D Mark II | 306 |
| α-7 DIGITAL | 94 |
| K100D | 40 |
| αSweet DIGITAL | 23 |
| SD9 | 19 |
| F8.0 | 181 |
| F11 | 131 |
| F5.6 | 64 |
| F4.0 | 50 |
| F13 | 23 |
| 17mm | 347 |
| 35mm | 102 |
| 18mm | 37 |
| 24mm | 22 |
| 28mm | 21 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンA037の公式仕様では、対角画角はフルサイズで103度41分〜63度26分、APS-Cでは78度46分〜43度29分となる。同じ実焦点距離17〜35mmでも、APS-Cでは写る範囲が狭まるため、フルサイズの超広角ズームとしての説明をそのまま当てはめることはできない。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
キヤノンEF17-35mm F2.8Lは1996年4月に発売された。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM ニコンAF-S17-35mmはD1と近い時期の製品として公式技術史で語られる。しかしD1のDXセンサーでは広角側が十分に広くならず、その問題がDX専用12-24mmの設計につながった。フィルムでの超広角ズームが、撮像範囲の変更で異なる役割になった例である。4公式 ニコンNIKKOR Thousand and One Nights 68
タムロンA037は2018年にニコンF用とキヤノンEF用を発売した。F2.8一定ではなくF2.8-4を採り、同じ焦点距離域で携帯性を重視する選択肢を示している。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
望遠端の明るさと質量を比較する。EF17-35mm F2.8Lは全域でF2.8を保ち、質量545gである。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM A037は35mm側の開放がF4となる一方、460gに収まる。暗所で望遠端もF2.8を使うか、荷物を抑えるかという選択になる。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
近接能力にも違いがあり、EFは最短0.42m、A037は全域0.28mである。両者のフィルター径は77mmだが、同じ焦点距離やフィルター径であることは、マウント、AF、絞りの互換性まで同じであることを意味しない。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
1996年4月発売の一眼レフ用F2.8広角ズームである。質量545g、フィルター径77mm、最短撮影距離0.42m、最大撮影倍率0.11倍。非球面レンズ2枚を採用し、リングUSM、インナーフォーカス、フルタイムMFを備える。後部にはゼラチンフィルターホルダーを持つ。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM
ニコンF用は2018年9月4日、キヤノンEF用は10月2日発売と公式に記される。質量460g、最短撮影距離0.28m、最大撮影倍率1:4.9、フィルター径77mm。長さはF用90mm、EF用92.5mmである。開放F値を可変とし、携帯性と近接を求める一眼レフ用の例である。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
ニコンの公式技術史でD1とともに語られる、一眼レフ用のF2.8広角ズームである。D1ではセンサーが小さいため、フィルム機と同じ広角の使い方ができなかった。製品の焦点距離だけでなく、フィルムからDXへ移った際の画角の変化を知るうえで意味のある製品である。4公式 ニコンNIKKOR Thousand and One Nights 68
内容の確認日: 2026年10月23日