錦帯橋に巨大白菖蒲出現!?
15時過ぎに錦帯橋に着いたときには既に数百の三脚とカメラマンが・・・。早い人は朝早くから来ていたようです。 花火の撮影は2回目で徐々にコツはつかんできたのですが、花火(光)と構造物を一緒に撮るのは難しいですね。 周りの人は黒いうちわでレンズの上半分(花火の部分)を隠しながら撮影してました。 なるほど、そんなテクニックがあったのか。次回は真似しよう。
15時過ぎに錦帯橋に着いたときには既に数百の三脚とカメラマンが・・・。早い人は朝早くから来ていたようです。 花火の撮影は2回目で徐々にコツはつかんできたのですが、花火(光)と構造物を一緒に撮るのは難しいですね。 周りの人は黒いうちわでレンズの上半分(花火の部分)を隠しながら撮影してました。 なるほど、そんなテクニックがあったのか。次回は真似しよう。
今朝、濃茶の花が咲いてました。”団十郎”という品種だそうです。
写真の会の千畳敷カール撮影会に妻と2人で飛び入り参加(申込まずに現地で合流)しました。妻がK100+DA18-55Ⅱで撮ったものです。設定はAUTO-PICT, 中央1点AFです。 K100+DA18-55Ⅱはとてもよいバランスで、AF, AEが安定していました。
花火の季節になりました。 何だか子供が描く花の様な形に撮れました。
初めての花火を撮影してみましたが、途中フォーカスリングを触ってしまったようで ほとんどがボツ写真に…。 途中で拡大して確認すれば良かったと反省しました。
お昼ごはんの時間です。暑いので...誰もいません。
ずっと前から行ってみたかった場所へ、連休を利用して行ってきました。 こんな絶景がもうすぐ見れなくなるなんて、残念で仕方がありません。
一日目、標高2200mの白根御池小屋泊。満天の星に感無量。 5時半夕食、7時に一旦寝て、11時に目覚ましをかけて起きました。 北岳シリーズこれで終わります。ありがとうございました。
学生時代の山仲間と南アルプスの主峰「北岳」(3,193m)に行ってきました。 頂上直下の岩礫帯に咲いていた”ミヤマオダマキ”です。
この花たちは、何故、よりによってこんな岸壁にしがみついているんだろう…。 3000mの稜線から落ち込む岩肌を飾る白と黄は"ハクサンイチゲ”と"ミヤマキンポウゲ”です。
高木限界を越えたハイマツ帯や岩場で繁殖する"イワヒバリ”です。 お花畑の中の岩に止まっているところをそっと撮ろうとしたら、 気配を察して逃げられました。 …と思ったら写っていたんです!(かなりトリミングしています)
"チョウノスケソウ”といいます。 背丈たった5センチ、一見草のようですがバラ科の矮小灌木(わいしょうかんぼく)です。 3000mを超えた稜線の岩に、しがみつくように咲いていました。
標高2,800mあたり。 太陽を一杯に浴びた"シナノキンバイ”です。
キレイだったので、 撮ってみました。
浜名湖の弁天島温泉海開き花火大会がくると、夏が始まった気がします。 早く梅雨が明けるといいですね。
本宮の泉にて コーヒー用の水を汲んだついでに
It was a long time in rural areas .
ビットが飛んでるような。。。
皆さんこんにちは、 ほんの5分の間ですが、空が赤くそまりました。 1時間まちました。
七夕飾りの舞殿です。この飾りは明日までです。
花回廊にて
紫陽花で有名な、鎌倉の海が見える坂道です。 ちょど満開、観光客が大勢です。
ほどよく熟れた"モミジイチゴ”は、スッキリした酸味と甘味がほどよくのって、キイチゴの王様です。 でも、植林後の下草刈り作業では、手足を引っ掻き傷だらけにする厄介ものです。
束の間ですが、ホッとします
姪っ子の結婚式で、久しぶりに写真撮りました。(^^ゞ
いつまでも石見銀山ばかりじゃ… サンドミュージアムの一年に一度、ひっくり返る大砂時計 最近、カップルに人気のようです
鉱山(間歩)から歩いて…村の近くです
石見銀山にて 間歩から掘り出され、この道を通ったのだろうか…
smile
間歩(坑山)その2です 開発されたのが1715年、 約600メートルの長さの内、一部分が公開されています