用水路が花びらで覆われていました。 風が吹くと、花吹雪 見沼代用水東縁のサクラです。
露店の灯りが奇麗でした。
>>御待夜祭(おたいやさい)は、現在も多くの人々に慕われている 義民佐倉惣五郎の御霊を慰めるためのお祭りです。 昔に比べると露店で売っているものも随分変わりました。 古い人間としては、どうしても綿菓子とかあんず飴とか射的に目が行ってしまいます。
シンプル系は白飛びも少なく撮りやすいですが、 スターマインはお手上げでした。
花火は難しいですねぇ。 毎年毎年失敗ばかりです。
昨年、建仁寺で撮った一枚です。 三脚は禁止なのでバッグに載せてヤマ感で撮った一枚です。 この一枚だけまあまあ上手く撮れました。 もうちょい画角欲しかったけど。
仁和寺の大魔神とでも言いましょうか。 ちょうど1年ほど前ですね。 この日は30°超えで暑かったです。 2万ちょっとの安レンズにしては良く写ります。
身体が適応して、この時期の起床時間4時前に目が醒めて しまうんですよね。でも、気分は最悪、二日酔いで、 このまま寝ていたい気分。それでも窓の外を・・・・ 東の空の真っ黒な雲の下部が、わずかに赤みが・・・ それを見ると、これまた身体が自然に・・・
・・・で、ココまで。 雲は申し分なかったのですが・・・ と言うか、日が出てからは焼けませんね。
星の数が片側だけで9?10? 数の多さが珍しさに比例はしない? ナナホシと同程度の、かなりメジャーな代物らしいです。
大方が曇の予報でしたが、読売だけが朝6~9時の晴マーク。 その予報に期待しての10日ぶりの朝駆けでしたが、この後、 7時には雨。今日は目まぐるしく変化する一日でした。
地形的に風の影響を受けにくい場所(西側が急斜面の山)です。
すっかりお寒い写真ばかり投稿していますが、 紅葉京都編貼らせてください。今回は圓光寺、詩仙堂といった比較的地味で小さい寺を巡ったのですが、キャパが少ないので人が溢れんばかりでした。時期的に少し遅かったのと、やっぱ朝一じゃないとダメですね。
さすがに二重窓越しでは色被りや歪みが目立ちますが、 ここまでクリアーだとそれもあまり気になりません。
同じような写真でスミマセン(あと一枚ありますが <(_ _)>) 手前に連なるは南アルプス、真ん中左寄り小さめなのが中央アルプス、真ん中奥右側から北アルプス、乗鞍、御嶽山。
唯一ファインダーから人が消えた瞬間でした。2秒くらい。
紅葉前のお楽しみ! これでもう十分だなんて思ったりしますが。
昨日と比べ、気温、急降下ですね。 おまけに強風。寒い寒い。
見ているだけでホッとする。。。な光景でした。
でも、きっと、目を覚まし、外の様子を・・・
部分焼けでした。
5時半、上空には半月のおぼろ月。晴天より期待大の朝駆け。 予想以上の大焼けに、「前回は、いつだったかなあ・・・」、思い出せない。 とにかく、長い間、溜まったストレス解消の朝でした。
南の遠く洋上に雲が居座っていたのですが、 寒気が入り、風が強く、空気の澄み具合を実感する朝でした。
晴天より期待が持てる曇天の朝でしたが、 この雲は焼けず、遠くの空がピンクに染まった後の光芒です。
ハゼかな?
お気に入りのスポットです。 これから1月まで、凪の朝の色目です。
ファインダーを覗いていると、池ポチャの連続音。たぶん、ボラだと 思うのですが、イルカのように連続ジャンプをします。 ボラのジャンプを狙ったわけではないので、残念ながら画像は 犯人の逃げた後の水紋だけです。4つ目の水紋は飛び混んだばかり、 奴の仕業です。・・・だと思います。
東の虹に気をとられている間にも、西の夕焼けは刻一刻と色変化、 ついには、虹などに構っていられない大焼けに。
少し迷って、1週間ぶりの朝駆け。 まだまだ、雲が低く、相変わらずの梅雨空?が恨めしい。 とは言え、季節は9月、ここ最近の涼しさにホッとします。
満足の行く朝を迎えたのは半月ぶりです。 10%にも満たない確率を追い求め続けています。