梅花藻 05
梅花藻 04
この日の京都の気温は30°を超えていましたが、日陰は涼しく感じられました。
日頃は風景らしい写真の投稿を意識していますが、 実はこんなのもよく撮ってたりします。 sigmaのカメラだったら凄い解像度、リアルな描写と言う流れになるのでしょうが、このカメラレンズじゃそうはならないんだなぁ。
仁和寺の金剛力士像阿形です。
仁和寺の宸殿だったかなぁ?? 世界遺産を切り取るのはなかなか難しいです。
昨晩投稿した写真の外国の方が撮っていた方角にあった石です。 絞ると面白くないので開放で撮ってます。
龍安寺では30分ほどゆっくりし、ちょっとだけ時間を忘れる事が出来ました。 この外国の方、どんな構図で撮っているのか?気になります。 きっとこんなだろう?。。。つづく
で、迷った。
電車と一緒にと思ったけど光しかわからないですね
田んぼの水路にホタルがたくさんいました
もう先月の事ですが、蛍を撮りに夜中まで散歩
晴れてりゃこう撮りたくなりますやね?
モノクロフィルムっぽく現像したら金閣じゃなく銀閣になってしまった。
仁和寺の仁王門にある阿吽の吽の方です。 夜な夜な歩き出すそうです。。。ウソです。
龍安寺です。 で、また京都行ったってわけです。
世界遺産を見下ろすなんて失礼ですよね。 やっぱ見上げるもんでしょ。
出発時は曇りでしたが空が明るくなり初めていたので期待が持てました。 高度2千メートルほどで雲を突き抜け目線の高さに広がる雲海はもう絶景でした(写真は撮れず) これはその数分後です。この後は世界遺産が。。。
6月25日天候曇り6:30出発
頂点部分が彩雲状態の、地平線を弦にした半円の日輪です。 虹と同じ、太陽光の屈折が水蒸気(雲)に投影された現象?なのですが、 虹は自分を挟んで反対方向に現れるのですが、これは見ての通り、 太陽と同じ方向に現れる、環水平アークと同種の現象?
京都シリーズお終いです。 ありがとうございました。
中には1000体の観音様が鎮座しておられます。 なんだか良くわからないけど凄い。
時間の流れがゆっくりしているようです。 自分の時間だけが早くて参った。
時間があればこういったところで一服したいところですが。 休む時間も惜しんで撮ってしまいます。
地味で良いなぁ
恥ずかしながら初めて行きました。一度は行っておかないとねぇ。 本堂周りのお堂が修復工事中で写り込んでしまうので構図がイマイチです。 この本堂もかなり痛んでいるような気がしましたが、こんなに人が乗っかって大丈夫でしょうか?
建仁寺の中庭、潮音庭 いつから青もみじなんて言うようになったのでしょう?
キヤノンの技術も加わった高精細複製品ですが、なかなか素晴らしい出来映えですね。 本物は今、東京国立博物館で展示されています。GW中に見に行こうかな?
京都と言ったら舞妓はん。 一度で良いから祇園で遊んでみたいねぇ。
建仁寺大雄苑 初夏のような陽射しが眩しい日でした。