建仁寺の牡丹が満開でした。 ちょっと陽射しが強くて暑かったけど風情があってとても奇麗でした。
三春の桜シリーズまだ終わってませんが、 野暮用で関西へ出掛けたついでに京都に寄ってきました。 短い時間でしたが面白かったです。 貼付けたのは建仁寺天井画です。画角が足りなかったぁ。
そろそろ、八重の桜が盛りを迎えますね。 緑色の八重桜、ギョイコウ(御衣黄)です。
君は覚えているかしら あの〜白くないブランコ?? (;`・д・´)エッ!
辛うじて朝の時間帯?
桜も落花盛んな時期、至る所で新芽の季節です。
いつも野鳥撮影で行く公園ですが、今さらながらヤマザクラが多いのに気がつきました。
マイナスの三日月、二十六夜(ほぼ二十七夜)の月です。
2月から梅雨明けまで、満足できる朝は非常に少ないです。
一昨日までの寒さで冷えている地表、水。そこに入ってきた暖気。 さらに、風が弱まり、自ずと霧が発生する絶好の条件が揃いました。 花鳥風月さん、Nikon爺さん、前作へのコメント、ありがとうございました。
湿気を含む暖かい空気、光が拡散する朝
高気圧に覆われた、ほぼ無風の朝です。
おまけです。 凍えるような寒さの中肩寄せあってブルブル震えていました。 色の少ない時期にあって青空にとても映えていました。
20分後、2回目の焼けになります。
連日の連貼り申し訳ございません。 今年は3回程出掛けましたが、一番大事なのは撮影場所だと痛感しました。 来年はもう少しまともなのを撮りたいです。長岡行くぞ〜
先ほど地元で行われました。 途中、スコールのような土砂降りがあり参った参った。 近すぎて画角からははみ出るし。 連貼り 失礼<(_ _*)>
朝焼け(夕焼け)は遠く離れた場所の天気が、微妙に関係します。 この時期、ここ静岡県西部を基点に日の出の方向、房総半島先端 辺りがネック。 もちろん、上空に雲が存在し、且つ、その雲に朝日が届くことが 最低条件です。 曇の予報は、意外と・・・
台風の雲も去り、久しぶりの澄んだ空気の朝、 28夜の月も、薄く円の輪郭を描いています。 明日の新月は曇のようで、日の出30~40分前、 空気が澄んでいれば、明るさの具合が最適な 月の出撮影も、お預けの公算が大きそうです。
例年ならば、8月を過ぎれば、すっきり天気が多いのに・・・、 今年は焼けないですねえ。空気も重いし・・・ 小さく富士、いつもの場所です
低い雲の焼けです。秋の夕焼けと言うよりも、まだ夏と言った雰囲気の夕焼けです。
珍しく、夕景です。左の小島は浜名湖唯一の島、礫島(つぶてじま)です。
『とにかく現場へ』をモットーに、多少の雨でも、毎朝、出かけるのですが、さすがに今日の下界は見通し悪し。待つ間に山道を
青がメインの花火ってそれほど多くないみたいですが 華やかさが無いからですかね? 個人的にはとても好きです。
花火が上がったときのかけ声の意味はなんとなくしか知りませんでしたが 江戸時代に花火師鍵屋が暖簾分けをしたのが玉屋なそうで その玉屋から出火したのが原因で大火事となり玉屋はたった35年で廃業したのだそうです。 それが未だにかけ声として使われているのですからなんとも不思議ですねぇ。 鍵屋さんは現在女性当主が15代目として活躍中です。
夏に別れを告げる常総きぬ川花火大会に行ってきました(それにしては暑かった) この手の種類の花火がいちばん撮りやすいような気がしますが、 お決まりの長秒露光で撮ると実際に見た印象とは全然違う絵になるのはどうなんでしょう? 今回はカメラはほぼ固定で生花火をじっくり鑑賞出来て良かったです。
今日も、予想した?「予想外の朝」でした。
今日はダメかと諦めかけた時、日の出の方向から右へ90度、見る見る変化する雲の色
そんな感じに見えませんか?
前回投稿の、日の出前の様子です。 もう少し、空気が澄んでくると、頻繁に見えるようになります。
モデルのカマキリにはちょいと蓮の花へ移動してもらいまして何枚か撮らせていただきました。 ご協力感謝です。