コチドリ
稲はまだ低いのでコチドリはすぐ見つけられました。
稲はまだ低いのでコチドリはすぐ見つけられました。
サシバ待ちの間遊んでくれました。
在庫がいっぱいあるのですみません。 バックはゴチャゴチャしているし尾羽の跳ね上げ具合がイマイチです。
連貼り失礼 <(_ _)> キビタキがいるうちに撮れるだけ撮りましょ。
初撮りです。一見アオジですが白いアイリングが特徴です。 キャッチが入らなかったのが残念。
tagootさん、昨年の秋に地元で撮ったキビタキの♀です。 似ているような気がします。
自分で言うのもなんですが、惜しいなぁ〜の一枚です。 背景が明るすぎて喉元の諧調が出ませんでした。
生まれた2羽のうちの1羽は巣穴から落下して亡くなったとの事。 この子だけは無事に育ってほしいです。
巣立って数日、昼間は木の上でジットしています。 こんな姿を見せられたら癒されるを通り越して気になって心配で仕方がありません。 立派な大人になるまで見守ってあげたいくらいです。
鳴いてる姿が一番良いけど、鳴かなくてもカッコいいポーズを決めてくれました。
クロツグミです。 初めて撮りましたが、その七色の歌声と言ったらオオルリや、キビタキを圧倒するほど素晴らしかったです。
軽井沢野鳥の森へ行ってきました。 行くたびにミソッチに振り回されますが 愛嬌があって鳴き声が可愛くて大好きな野鳥です。
キビタキばかりですみません。 明日は遠征してきます。何が撮れるやら。
そこの乗るのはちょっと。 農家の人に怒られちゃいますね。 鷹の仲間のサシバです。
近づき過ぎの感じはありますが、 どうしても寄ってしまう悪い癖は直りません。
なんだからもう少し堂々と出てきてもらいたいですねぇ。 キジ鍋が怖いのか?
若葉を食べていたようですが、途中から片目を瞑っていたので変だと思い注目していたら 我慢の限界だったみたいでついに寝ました。葉っぱの中とは言え不用心な。 ノートリです。
小さな体で森中に響き渡る歌声に癒されます。
このスタイルが一番好きです。 少しピンがズレました。
サシバが今年も繁殖の為、当地に来てくれました。 彼らは主に田んぼのカエルを捕食しています。 この傍らで農家の人達が作業をしている光景を見てなんか嬉しくなりました。
いや〜この子に会えて良かったです。 全然逃げないし、むしろ近寄ってきてくれるし。 あっという間の30分でした。
早朝6時半から3時間でボウズ。 このまま帰ろうと思ったところへ真上から天使の鳴き声が。 このあと30分遊ばせてもらいました。
畑や田んぼの間に成田高速鉄道が通っても ここを営巣地に選んでくれたサシバの姿を見ると嬉しくなります。
地元の公園で撮れると嬉しいですね。 今年は渡りの途中に立ち寄る個体が多く4、5羽はいるみたいです。
かなり近くで撮れました(トリミングあり) サシバは主に田んぼなどでカエルを捕食していますが、 農作業をしている傍らで餌取りをしているので農家の人達とうまく共存しているみたいです。
この時期、あっちこっちで自己主張のケンケーンがうるさいです。 ちょっとでも近づこうものならあっという間に薮の中。
猛禽と花とは不思議な取り合わせですが、 季節を感じるには良いかも。
かなり遠かったので鮮明ではありませんが、 なんとか今年の初撮りが出来ました。 電柱ですがとりあえず。
田植え前の水を張った田んぼに居ました。
関東の平地では高地への途中に立ち寄る時期にしかお目にかかれません。 この場所も通り道になっているようで毎年立ち寄るそうです(初めて撮影したもんで)