かぼちゃを鑑賞
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-FA 50mm F1.4 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2456x3680 (1.62MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月14日(日) 14時09分 |
本日、ハロウィンですねぇ。渋谷はどうなっているのやら? ディスプレイされたものを撮るのは、それなりに(気が付かないかもしれないけど)拘りを持たないと撮らされてる感が拭えません。拘っても、なかなか撮らされてる感は払拭できませんが・・。(汗)
日本で何時頃から ハロウィンが一般的になったのか記憶に無いですが 収穫の感謝祭 悪魔を祓う アメリカならではの文化、日本ではちゃんと豊年満作の秋祭りがあるのにな~って思います。 こうやって可愛いカボチャを飾る程度にして欲しいですね。
Booth-Kさん、こんばんは。 中学生の頃、ラジオで英会話を学んだりしていたのですが、ハロウィンの「Trick or Treat」もその頃知りました。 その時はハロウィンの風習は実感出来ませんでした。 時は流れ(流れ過ぎ)、この時期になると飾り付けが溢れるようになりましたね。 なかなか雰囲気のあるディスプレイです。
この間、霊松寺に行くために3時起きして車を走らせてたら、暗闇の中からハロウィン仮装をした男女が現れたのでめちゃくちゃビビりました。 田舎だからなおさら不気味だったですね。 でも今日は、帰宅したら我が子がお面をかぶって出迎えてくれたので可愛かったです。 渋谷は大変そう。DJポリス、なんて言ってますけど、ちょっと「自分で言うなよ。しかも、何年も」なんて思ってます。 そういうところが世間との感覚のズレなんだよな・・・って。 他人が造ったもの撮るのって、すごく難しいですよね。 作者のコンセプトに応じると撮らされてる感が出てくるし、そうかといって、 自分自身の解釈を表現するほどの発想力、ってのはそう簡単には沸いてこないし。 今年は、たまには街中のクリスマスツリーでも撮れたらいいなぁ~って思ってます。 一種のチャレンジで。
コメントありがとうございます。 どうせ撮らされてるならと、そのまま真っ向勝負で、緻密とボケの同居を狙ってみました。小さな抵抗ですが、開け気味の絞りで、画面全体に配したピンに、そのすぐ後ろはボケという具合ですが、思ったより立体勘が出なかったのが期待外れ。難しいもんです。
同じPENTAX K-1 Mark IIで撮影された写真
PENTAX K-1 Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
渋谷は火事とかで大騒ぎのようですが。 まぁ乗れる年齢でもないしひとり寂しく日本酒飲んでます。 かぼちゃの色合いはフォトジェニックで良いですね。 カンボジア→かぼちゃって本当か?