サンクチュアリ
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 30sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 6400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (3.44MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月28日(日) 02時18分 |
渓流のこちら側には 県道が通り 直ぐ横には小さなキャンプ場も有りますが 向こう側は野生の者達の聖域 夜の森は人間を拒むかの様な そんな雰囲気が感じられました。 (この後 聖域に足を踏み入れるのですが・・・)
ペン太さん、こんばんは。 本日二度目、部屋の明かりを落として拝見しまいた。 シルエットの木立と背景とか、明暗のバランスがとても印象的ですね。 やっぱり昼間の光では成し得ない作品かと思います。
夜景にハマっておいでですね。 月光で高ISO&長時間露光、デジカメの進歩のすさまじさを感じます。 こういった撮影は、観る側に昼間の山間の薄暗がりとの見分けを付けさせることが難しいと思うのですが、 思い切りの良いアンダー露光(とは言え、肉眼の感覚に比べれば十分にオーバー露光なのですが)と 長時間露光の水流が、NDを使用して撮影したものとは風合いが若干異なることで 直ちに月光撮影であるとまでは気付かないまでも、いい意味で「怪しげな違和感」があり、 撮影エピソードを見て、なるほどな、と驚かされます。 月光下で山間に踏み入る勇気とか、撮影条件の重なりの幸運という思い入れもあるでしょうから、 一番のお気に入りという気持ち、分かります。やはり、風景写真は大なり小なり苦労することによって 決してプラシーボだけではなく実質的にも結果に結びついてくると思います。
今回も夜中の月明りでの撮影ですが、ノイズも無くとてもきれいです。 力作が続いていて圧倒されているのでなかなかコメントが難しいです。 ため息をつきながら拝見しています。
一枚取っては液晶を確認しながらイメージを固めていったんでしょうね。肉眼の世界との差異をどう表現するか難しかったのでは? 魂を込めた一枚、インパクトがでかいです。
皆さん コメントありがとうございます。 >肉眼の感覚に比べれば十分にオーバー露光なのですが)と >一枚取っては液晶を確認しながらイメージを固めていったんでしょうね 仰せの様に肉眼では 月明かりが当たった場所が僅かに見える程度で 色も分からず。。。 撮影してみては、構図を修正の末のショットです。 漆黒の夜の世界に 光と闇とのコラボを奏でてくれる月光 私の中では外せないジャンヌになっています。 もう一台KPがあれば、 70-200mm付けっ放しで 暗闇で月光を浴びた一輪の花 草 苔、切取れるんですが 今回は暗闇の中でレンズ交換、はなから断念していました。。。。
同じPENTAX KPで撮影された写真
PENTAX KPで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
これも 是非、部屋を暗くして・・・ 今回ここで撮った絵の中でも撮影者が一番気にいっているショットです。 まだ暫く、こんな暗い絵が続きます。