ウインドウズOS
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III Monochrome |
| ソフトウェア | Utility 5 Ver.5.10.0 |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (5.66MB) |
| 撮影日時 | 2025年07月05日(土) 11時05分 |
久しぶりに投稿をしようかと思っています。この掲示板のスタイルがガラリと変わり、 私が使っているウインドウズ7では、投稿することも、それどころか閲覧することも出来なくなり、 それで随分と投稿の間が空いてしまいました。 それで久しぶりの閲覧では、この掲示板は随分と投稿者は少なくなっているという印象です。 それはともかく、私も遅ればせながらウイン10/11を導入することになりました。こういう切っ掛け がないと、なかなか新しい(?)プラットフォームには移行できないわけですね。 とにかく、この掲示板の投稿を始めてから以来、私はずっとビスタとウイン7でやって来ました。 ビスタはコア2クワッドのPC、7はi7の初期型。そういう今となってはレトロなPCで長らく続けて きたわけですが、要するに写真撮影ばかりに傾向し邁進してPCの更新は捨て置いたわけですね。 写真を採るか、PCをとるのか。そのどちらかひとつでないと集中はできないというわけです。 実はウイン10/11のPCはすでに貰って所持はしていたのですが、使うことはなく捨て置いていました。 まずそれを取り出して起動させることから始まり、やがては同じウイン10/11と言ってもバージョンが 多数存在し、けっこう操作感覚は違うものだと判明。そうなると多種のバージョンを見てみたくなり、 あげく中古PCを物色することに。数十台は導入したかと思います。 感想として、ウイン10は何とか使えるけれど、11は私には手に負えません。ウイン11はがんじがらめに ユーザーを拘束しているようで、私としてはまともには使えないOSだと感じました。 マイクロソフトはPCを個人としてのパーソナルコンピューターではなく、クラウド下の管理された 端末機としてユーザーのPCを捉えているようで、これでは個人の自由が奪われてしまいます。 セキュリティ対策という名目でそうやっているのでしょうけど、本当にそういうので良のかな? という気がしています。これからはMS以外にもOSはグーグルとかリナックスもあるわけで、もっと 視野を広げていかなくてはと感じています。 ウイン11での決定的な使い難さは、ローカルネットワークが自由に使えなくなったこと。これに つきます。ウイン10はまだ大丈夫でした。私は複数のPCやデバイスを接続して、それらを一体化して 使っているので、LANが何不自由なくパスワードなしで接続できるのは絶対条件なんです。ましてや MSが推奨するクラウドに自分のデータを預けるなんてことはしたくもないですしね。 そうは言ってもウイン10/11にはウイン7にはない有利さもあり、OS自体にハードウェアに対して フレキシビリティを獲得したようです。かつてのウイン95系を思い出させるところがあり、そこの ところは面白いです。 随分と遅れてきたウイン10/11のPCユーザーとなったわけですが、時代は既にネットワークではなく AI時代となっています。AIが可能なPCを自分で持てるような時代となってきました。 パーソナルコンピューターの登場、インターネットの時代と続く、第3の時代の幕開けとなっています。 すでに先駆け的なAIパソコンはリリースされています。自分でAI的なプログラムを組んで自分独自の AI-PCを作れれば最高だなって思っています。
軽2さんから1行コメントをもらいました。 当方、長らくパソコン趣味から離れていましたので、ウインドウズPCで写真はだめ、という意味がわかりません。 やっぱり写真はデジタルはだめでフイルムでないとアカンということなのか。 それともデジタルでいいけど、他のOSを使うというのがよい、という意味なのか。 「カメラマン パソコン おすすめ」として、グーグルAIでは・・・(以下、コピペ) ≪AI による概要≫ カメラマン・フォトグラファー向けのおすすめパソコンは、写真のRAW現像が快適に行える「高性能CPU(Core i7 /Ryzen 7以上)」「16GB以上のメモリ」「SSD 512GB以上」を搭載したモデル。携帯性ならMacBook Proや高性能 ノート(DAIV、XPS)、自宅メインならMac miniやデスクトップ(DAIV)が適しています。 『おすすめパソコンと選定ポイント』 ●Apple MacBook Pro (M2/M3/M4チップ): 圧倒的なバッテリー持ちとディスプレイの品質(色再現性)が魅力。 RAW現像や動画編集もスムーズ。 ●マウスコンピューター DAIVシリーズ: クリエイター向けBTOパソコン。性能が高く、デスクトップ/ノート共に RAW現像や動画編集におすすめ。 ●Dell XPSシリーズ: Windowsの高性能ノート。画面が綺麗で、Mac並みのビルドクオリティ。 デスクトップ (Mac mini/Studio、自作/BTO): 画面が広く、大容量ストレージ(HDD)を追加しやすいため、大 量の写真を扱うプロ向き。 『必須スペックと目安』 CPU: Intel Core i7 / Ryzen 7 以上(高速な現像に必須) メモリ (RAM): 16GB必須、できれば32GB以上(Lightroom・Photoshopの複数利用に必要) ストレージ: SSD 512GB以上(できれば1TB以上)。大容量データ用に高速なNVMe規格推奨 モニター: 色再現性の高いIPS液晶(sRGB100%、AdobeRGBカバー率が高いものが理想) カメラマンにとって、PCの処理速度は「納期」や「作業時間」に直結するため、予算が許す限り高性能なモデルを 選ぶのがおすすめです。 要するに高性能なパソコンを使うべし、ということだと思うのですが、ここでちょっと気になるのはノートPCを薦めている 点です。ノートPCは画面が小さいので、写真趣味としては限界があるのではないかと私は思うんですけど、グーグルAIさん は、そこらは気にならないようです。 「写真家 ウィンドウズOS」として再度、グーグルAIに問うと、 ・・・Windowsはメーカーやモニターにより色の見え方が異なるため、キャリブレーション(色補正)機器を用いて、 正確な色管理を行うことがプロの現場では重要となります。 というのが出てきました。やはり当然にメーカー数が多いとバラつきがでるということでしょうか。 その点は同一メーカーにして、アップルのアイフォーンで撮影し、マックのノートでやれば見え方は統一できる ということになります。 私としてはメーカーのお仕着せは嫌いで、それでMSウインドウズだけじゃ駄目かなって思っているくらいです。 それなのに間逆でアップルで統一するというのは、もっともっと窮屈になるわけです。 パソコンもカメラもレンズも、そしてカメラマンも色々とあるから面白いのであって、これ最高!ってひとつに 決めると、とたんに物事は退屈に、そしておもしろくなくなります。 k2さんは多分、写真をおやりにならない方なのでしょう。
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Windowsで写真はだめでしょう。