五大堂から
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Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.3.5 W |
| レンズ | ? |
| 焦点距離 | 8.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "%\x05\x9D\x90\x15\x03w!{" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2466x1590 (1.74MB) |
| 撮影日時 | 2011年02月17日(木) 03時53分 |
1.
2013/01/05 10:14
五大堂からの山寺地区の眺めです。 中央部以外はかなり滲んでいます(+。+) 今日は晴れたようなので今からリベンジに行ってきます!
3.
2013/01/07 17:36
え〜〜 冬の五大堂からの景色ってこんなんでしたでしょうか@@ 以前、一度だけ雪降る中を登ったことがありますが、こんな光景だったとは全く記憶に残っておりません。 驚きであります。近いうちに登ってみます。
同じSD1 Merrillで撮影された写真
SD1 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
この写真、8ミリ超広角ですが、画面左側の像は流れていますね。 F7に絞ってもこれですから、超広角ズームを作るというのは如何に 難しいものだということです。 (もしかすると絞りを開け気味の方が素直に描写するかも?) しかし素晴らしい展望で、こういうようにストレートに撮影をする っていうのが写真の原点だと改めて感じます。 写真は切り取りの美学だなんて、撮影のムック本で書かれていたり するんですが、それよりもより多くの情報を画面に書き込むことの ほうが私は大切だと思っています。 この写真ならば、数百年経っても価値が減ずることはなく、むしろ 高まるばかりでしょう。写真は今現在の人に見せるだけでなく後世の 人達の眼も意識して撮るという考え方もありますね。