時代の路地裏
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 1.1W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.19MB) |
| 撮影日時 | 2013年10月06日(日) 12時31分 |
「西武鉄道トレインフェスティバル2013 in 横瀬」 出生や生い立ちの異なる電機機関車(引退して静態保存)たちに出逢えるのも、この場所の魅力です。 (コントラストがきつい条件だったので、後から暗部を持ちあげています)
電車のボディーの質感が素晴らしいですね。 思わずここに立っているような臨場感。
Ekioさん こんばんは 昔現役時代に本線を貨車を引いて走っていた姿を思い出しました。
Ekioさん、おはようございます。 狭い場所から見上げる構図がいいです。 何か車両の存在感が迫ってくるような感覚にとらわれます。 手入れが行き届いててかった車両の質感もいいですね~。
Ekioさん、今晩は。 トレインとトレインの間は狭くて、まるでビルとビルの谷間の様な感じもありますね。 使用されなくなった電車も現役時代の勇士が有りますね。
電車の向こうにも電車、間に立っている人の服の色が電車とお揃い(奥に立っている人も)、という統一感が気持ちいいですねぇ。 古くても、対面の電車を写しこむほどに磨きこまれた車体に、管理人さんの愛着を感じます。 電車の間からのぞく空、というのも珍しいです。摩天楼からのぞく空とはまた一味違う、爽やかさのようなものがありますねぇ。
CAPAさん、ありがとうございます。 引退した機関車たちは車庫内で静かに余生を送っているようです。 MacもG3さん、ありがとうございます。 機関車の間を歩くとなにやら時代を通り越してしまいそうな錯覚にかられました。
坂田さん、ありがとうございます。 この機関車たちが現役だった頃、自分も西武沿線にいたのですが、どうも記憶に残っていないんですよね。 Nozawaさん、ありがとうございます。 機関車と機関車の合間が狭かったこともあって、おっしゃるようにビルの谷間のような感覚でした。
プゥさん、ありがとうございます。 視線の先の人物の服の色、特に狙った訳ではないのですが上手い具合に同系色の服装で助かりました。 みなさん、コメントありがとうございます。 昔の電車や機関車たちは、表面がぼこぼこだったりしていますが、ペンキ塗りの車体が味を出してくれるものだと思います。
同じE-M5で撮影された写真
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人が間に挟まれ、広角描写により電車の今も健在のパワーを感じます。 向かい合った電車に互いの車両や空・雲の映り込みができているようなので、外装がきれいに保守されているのでしょうね。