Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 1.1W |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2560 (1.29MB) |
| 撮影日時 | 2013年10月06日(日) 12時14分 |
前投稿の「ピンクの電機機関車」の外側に展示されていた「茶色の電機機関車」です。 「ピンク(ラズベリー)」は、旧型車に塗られていた西武ラズベリーとでも言う色です。 一方、手前の車両は西武鉄道に来る前に国鉄で使われていた経緯があって、国鉄時代の塗色(ぶどう色)と型番(ED10)に戻されて展示されています。
Ekioさん、おはようございます。 ちょっとした映り込みをとらえてタイトルにするとはEkioさんらしいですね~。 てかって波打つ機関車の質感が歴史を感じさせます。
Ekioさん、今日は。 歴史を感じさせる電気機関車は、流線型の最新型とは違った味と雰囲気があり良いですね。
渋い茶色塗装の、ハンチング帽子をかぶったお爺さんが、すれ違ったご婦人の美しさに気をとられて、ハッとしたように赤くなっていますねぇ。 切り取り方はもちろん、素敵なセンスのタイトルのおかげで、擬人化がスッと感覚に入ってきました。 いいですね、昔のデザインは。速さは今の新幹線の何分の一とかなんでしょうけど、心の豊かさが感じられる素敵なデザインです。そして、そう感じさせてくれるお写真です。
花鳥風月さん、ありがとうございます。 昔の車両は人がデッキに乗ってはいろいろと作業をしていたので、その名残なのでしょうね。 調布のみ さん、ありがとうございます。 最近のスマートすぎる車両とは対極のボディを纏っていましたね。
Nozawaさん、ありがとうございます。 鉄で出来たゴツゴツさを始め、時代を感じさせる車両でした。 プゥさん、ありがとうございます。 タイトルをひねりながら、仕上げの具合を考えるのですが、今回は主題が目立つよう軽くトリミングしています。
記事を読んでいると、西武鉄道の国鉄のレール幅は同じなのがな? って思い、調べると確かにそのようです。 http://type82.k-hsu.net/railway/tecnic/reference/rail.htm 大手民鉄でも、レール幅は各社様々なんですね。知らなかった。
Ekioさん こんばんは うろ覚えの懐かしいED10の走行音を聞いてみたくなります。
ふるつくさん、はじめまして。 コメントありがとうございます。 今まで1067mmが大多数かと思っていましたが、リンク先を見ましたら他の幅もけっこうあるのですね。 坂田さん、ありがとうございます。 昔の電車や機関車は今よりも機械的な音でしたよね。
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電車の デッキと庇 珍しき