前に何度か投稿していますが、水戸駅ホーム上のコンビニです。 「笠間の菊まつり」には常磐線特急で水戸駅手前の友部駅で乗り換えて笠間駅まで。 帰りは友部駅で乗り換えて東京とは反対の水戸駅にいったん向かう。 これが鉄ちゃんの「正しい行い」です(^_^;)
こちらは「菊まつり」会場での菊の姿です。 品評会にだすような菊とは種類や育て方がちがうのでしょうが、背が高くて驚きました。
アップデートの第一印象です。 広告が無くなってスッキリしたし、サムネイルも綺麗になりましたね。 撮影日時も本来の時刻に戻って助かります。 管理人さん、ありがとうございます。
連投すみません。 これは背が高くて上から写せません。 辛うじて横から撮った写真です。
これだけ見事に咲いているのに蝶がほとんど寄って来ません。 好みで無いのか、それとも防虫剤などで敬遠されてるのか、判然としません。 そんな中で無心に吸蜜しているのを見つけました。 ※軽くトリミングあり。
連投すみません。 続いてピンクです。 種類と剪定によるのでしょうが、菊って随分背が高くなるのですね。 肩身が狭かったです(^_^;) ※軽くトリミングあり。
菊と言えば、やっぱり黄色ですよね。 と言う事で初めは黄色から。
連投すみません。 現場の状況です。 本来は端正な鉢植えの菊を写す場面ですが、前ボケ+映り込みで勝負しました。 映り込みの中で通りかかる人のタイミングを狙ってのシャッターです。 冬場なので黒っぽい服が多くて苦労しました。 色々試して最終的なピント位置は映り込みの中の自分のカメラです。
笠間の「菊まつり」での1枚。 トリミングや彩度•明暗の調整はしていますが加工は一切していません。 実はこれ、ほぼ映り込みの写真なんです。 建物の窓ガラスに銀色の遮光シートが貼ってあったので映り込みが二重になっていました。 撮影時は立ち位置・窓ガラスとの距離感・通りかかる人・レンズの画角と合わせ込みが大変でした。
入間基地航空祭の〆とします。 ブルーインパルスの着陸が終わると飛行展示は終了。 さっきまで歓声をあげていた群衆も帰宅モードに変わりました。 まだ余韻が残る滑走路の外周をパトロールと思われる陸自の小型トラックが通り過ぎました。 なんとなく「蛍の光」でも流したい気分。
良く見て頂くと翼の裏側に映り込みも見えます。 反射で敵に悟られないようにマットな塗装が基本の軍用機ですが、ブルーインパルスはグロスな塗装になっています。 ここまで綺麗に映り込むからには徹底的に磨き込んでいるのでしょうね。
連投すみません。 6機撮ったベストの2枚をアップします。
演技を終えた後は順番に着陸します。 後から見直したら「1番機」から順番でした。 もちろんレールの上の電車とは違います。 突っ込んで来る位置取りは各々違うので、こちらのタイミングを合わせるのも必死です。 ひとまず1・2・4・6号機をまとめて1枚です。
連投すみません。 場面に応じてスモークの色を変えてましたね。 黒(濃い灰色)は、なかなか印象的です。 風が強かったので形が崩れてしまうのが残念でした。
ブルーインパルスですから青に青で攻めます。
連投すみません。 こちらは形としては「デルタ」なのですが、前後を逆にしたのは「ピラミッド隊形」と呼んでいます。 飛んでいるのが集まって隊形を維持するのですから凄いですよね。
こちらは一直線に数珠つなぎ、カッコよさでは一番と思っています。 今回は雲が流れて、ときおり青空が広がる状況でしたが雲をアクセント代わりに使うのも悪くないと思いました。
スモークが無いと良く分かるのですが、とんでもない技量です。 いったいどうやって合わせるのだろう! 周りに合わせて微調整なんて絶対無理ですよね!!
続けての投稿で申し訳ありません。 ブルーインパルスの演技は様々な技が組み合わせに名前が付いているのですが、見分けがつかないので隊形(飛行機の並び)で説明します。 今回参加したの6機で三角の形に並ぶのが「デルタ隊形」です。 腹(白が多い)を見せて青空にスモークを引きながら飛ぶの姿が鮮やかです。
連投すみません。 こちらは初等練習機(プロペラ機)で訓練を終えた隊員がステップアップして訓練するためのジェット機です。 ブルーインパルスの機体はベースはT-4ですが、カラーリングを始めスモークの装置などスペシャル仕様です。
陸上自衛隊入間基地ではC-2輸送機がメインの装備となっています。 短距離離着陸性能と強靭な足回りで整備が整っていない場所での運用に強みを発揮します。 国内外を問わず大規模災害などで支援物資を輸送する任務に活躍しています。 そんなC-2、下から見上げるとマッチョなボディが良く分かります。
連投すみません。 赤白のマーキングが目立つ飛行点検隊のU-680Aです。 この飛行機はフライトの一環で飛行場の灯火や位置情報を伝える電波などの動作を確認しています。 新幹線で言えば「ドクターイエロー」みたいな役割です。 ※今回は気合を入れてトリミング無しで通すつもりです。
昨年からBooth-Kさんに教えていただいた滑走路の端にある公園からの撮影です。 昨年よりも滑走路の延長線上に近いので迫力の写真が撮れました。 ※フォトショップエレメンツ「エッジのポスタリゼーション」 「35エンド」とは350度(ほぼ北)に向かって延びている滑走路で、進入する側に「35」とマーキングされます。 管制官は風向きで離着陸する進路を調整します。
連投すみません。 会場の外での撮影だったので演目のタイミングが良く分かりませんでした。 気づいたらC-2からのパラシュート降下が始まっていました。
昨日は入間基地航空祭、26万人の人出!! (入間市の人口の1.5倍!!) Booth-Kさんに教えていただいた穴場でのオフ会でした。 Booth-Kさん、お疲れ様でした。 カメラを十分に振り切れる場所でしたので、連写もせずに3時間ほどで700枚超えの新記録でした。
限定カラー?のクラウンです。 自分が、このあと連行されたとかでは無くイベントの一コマです。
お付き合いいただいた瀬戸内の写真の〆とします。 今回の旅行で一番好きだった風景。 既に縦位置でアップしてますが横位置でも。 (宮崎奈穂子「優しい青」サビの部分) いつだって 確かに優しい青がそこにあって ただそれだけなのに なんで泣きそうなんだろう なんで泣きそうなんだろう なんて優しい青だろう 光が弱いと濁りがちな淡い色もピュアな色合い。 めったに見ることが出来ない「やさしい青」でした。
連投すみません。 帰りは「シングルデラックス(少し広い)」を狙ったのですが、取れなくてシングルの1階になってしまいました。 ときとり壁が邪魔になる低さは面白い視点でした。
行きは「シングル(個室)」の2階でした。 寝台からの車窓は新鮮です。 写真1枚ですとインパクトが弱いので組み写真で仕立てました。
連投すみません。 あとから振り返るとけっこう乗り物三昧になってました。 とくに高松港は島々を行き来する船でカメラを休めるヒマがありません(^_^;) ところで「えとぴりか」はなんか名前に違和感があったのですが、北海道からの出張?でした。