今年は体調と天気と仕事の兼ね合いで、ついにいいバラを見に行く機会がありませんでした。 しかし、皆さんの写真を見ていると、バラに関しては日本のほうがきれいなんじゃないかという気がします。 チェルシー・フラワーショーにでも行かないと、なかなかすばらしいのには当たらない気がします。
有機野菜を作っている農園で撮りました。 トンフル(新型インフル)陰性の報を受けた1時間後くらいの頃です。
名前は忘れましたけど、ちょっと前にmasaさんが、サラダとして食べられる花として上げられていたのと同じかな? と思ったんですけどどうでしょう。 この写真ではわかりづらいかもしれませんけど。 パブのビアガーデンより。
「シソ科」と「毛」はgokuuさんの得意技イタダキ/
紫17のサンダルの鼻緒と同じ花なのでしょう。 斜めに撮ったように見えますが、花自体が斜めなのです。
メインのタイトルなしです。思いつきません。 なんていう花でしょうね? 奥の黄色は「シベシベ」、場所は違いますが同じ花です。 やっぱり上にスペースがほしかったです。 最近よくそう思います。
ボケが「ムンク的」な気が・・・ 風が強くて大変でした。
セイヨウキンシバイ、かな? この手の花の写真は結構上げられているので、シベに焦点を当てるつもりで撮りました。 本当は、縦でもっと寄りまくった写真を上げるつもりだったんですけど、「ボケすぎ」で、思ったほどよくなかったのでこちらを。 この写真は今見るとちょっと中途半端で、masaさんのように、少し引いて余白のある構図にしたらよかったかも、と思います。
珍しく、うちの庭からです。
前にどなたか、そらさんでしたっけ? 上げてられましたね。 名前がわからないので、「イソギンチャク花(か)?」ということにしときました。 これも「結構毛だらけ」です。
タイトル、いただきの術/ ただしこちらは業務用サイズです/
昨日から、特別意識していないけど、白で攻めています。
この花もアジサイの仲間かなー 色が私好みで撮ってみました。
エルダーフラワーの写真にコメントをいただいてありがとうございました。 こちらはエルダーフラワーが光を浴びて、薬効成分合成中という図です。 細かいことを言えば、植物は、直射日光が必ずしもいいわけではないらしいですけど、象徴的なシーンではあるでしょう。 この日は空がきれいでした。 エゲレス3年目にして、初めて夏らしい夏がきそうです。
masaさんの東京の里山のマタタビとは違うかなー 広島県福山市瀬戸内の中核都市ですが合併ですごく山奥も福山市になりました。 ”マタタビ”の花をUPしてみました。
こちらではエルダーフラワーといって、いい匂いがします。 花はシロップにして、水で薄めて飲みます。 実は、紫色の小さなプチプチで、ジャムやワインにします。 どちらも風邪に効くようです。
部屋の窓で育てているペッパーの花です〜 辛くないピーマンと辛い唐辛子の苗があって、これはどっちだったかわかりましぇん
もうこれになると、紫とはほとんど呼べないですが、花自体はもう少し紫っぽいので・・・ 見た目は面白いんだけど、写真に撮るのは難しい花です。
先日どなたかUPされてましたね。 英名フォックスグローブといいます。 そこから取ったタイトルです。 もうほとんどピンクなので、紫ちゃうわい、という方もいるでしょうね。 耳毛が見えているでしょう。
前回と同じ場所で、アマリリスを撮りなおしてきました。
雨あがりの花弁を撮影してみました。
これは違う場所、前に大紫葱坊主や、工事現場の注意灯の写真を上げたところ ですが、広く見渡すと、まあまあ色とりどりです。 ただ、落ち着いてはいるかも。
「ルパン」のところで少し話題になった、「同系色グラデーション」。 この一角を見れば、デザインされたものであることはほぼ一目瞭然ですね。
日本でいうルピナスですが、英語ではルパイン(Lupine)と呼ばれるものと思っていました。 しかし、この花はルパン3世と同じつづり(Lupin)の名札がついていたので調べてみると、Lupinのほうが正式な英名のようです。
痛々しくやられている花は、何でしょう?
3月の写真ですが、写りはイマイチです。 ”オキナソウ”の特徴の羽毛は見えます ”オキナソウ”は葉に毒があるようですので口に入れるのは危険です。
これがいちばんいつもどおりのバリオの色ボケ写真でしょうね。
深紅シリーズはどこまで行ってましたっけ? 適当に「5」としました。 ゼラニウムでしょうか? 間違っていたら嫌なので、タイトルに花の名前は書かないでおきます。
標高600mの山の中で観察しました。 花が咲いてるのが見たかったな〜
自然のオキナソウを紹介さえて頂きましたので・・ 園芸種ですが3月にさいた花を紹介します。 私には好みの色の花です。