ルパン
Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | DYNAX 5D |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (1010KB) |
| 撮影日時 | 2009年06月06日(土) 13時55分 |
日本でいうルピナスですが、英語ではルパイン(Lupine)と呼ばれるものと思っていました。 しかし、この花はルパン3世と同じつづり(Lupin)の名札がついていたので調べてみると、Lupinのほうが正式な英名のようです。
Seichanさん、いつもありがとうございます。 普段は1日2枚までと上限を決めていて、はじめはこれだけ上げていたんですが、せっかくのルパンなので今回は特別に3世まで一気に上げようと思いました。 連投申し訳なかったですが、ここも一時期ほど混み合っていないようでしたので。 私、フランス語は全くわかりませんが、仰るとおり「ルパン」はフランス語の発音だと思います。 ピンとボケですが、このレンズは、(私と同じで)すごくボケたがってるんですよ。 だから、1か所にピントを合わせると、あとは距離に応じて(私と違って)うまく上品にボケてくれます。 ツッコミを強要したりもしませんし^^
バリオUKさん、こんばんは。 「e」がないと、ついフランス語かと思う安直なEkioですが、そもそも「Lupin」の意味も良く分からないので・・・ しかし、お祭り騒ぎのような鮮やかさですね。
Ekioさん、 Lupin、調べてみると、「狼のような」という意味が出てきます。 それが花の名前や怪盗ルパンに関係しているかどうかわかりませんが。 この小さな一角だけすごく華やかで、いつもお見せしているような、どこまでも花が続くようなところではなかったので、 なるべくがらんとした背景に白けるような写真にならず、花が集中して見えるように工夫したつもりです。
バリオUKさん、いろいろとありがとうございます。 ルパンの謎は深まるばかりですね。 ところで、ひとつ聞き忘れていました。日本の公園とかではいろんな色のルピナスが植えられているのをよく目にします。 ルピナスだけではなく、他の花もいろいろ取り混ぜることが多いような気がします。 この統一された色彩感はたまたまなんでしょうか? それともやはり感覚的な違いに起因するものなんでしょうか?
バリオUKさん ルパンは漫画の世界と思っていました。花の名前に3世までとは驚きです。 ピンクから赤に至る濃淡の花の集団は観ていて不思議な気持ちになります。 別々の花によるグラデーションが綺麗ですね。
Ekioさん、こちらこそありがとうございます。 「大人を困らす素朴な疑問、その2」でございますね。 昨日の夜に質問を読んで、即座に答えず少し考えましたが、色の統一は、たまたまではないと思います。 私はガーデニングの知識がないので、はっきりしたことはいえませんが、そういう様式はありそうですね。 特にここの庭師はそういう趣味なのかもしれません。 というのも、いわれてみると、ここのガーデンは、同系色がまとめて植えられているようでしたので。 その様子がわかる写真をあとで上げてみたいと思います。
gokuuさん、 Ekioさんへの返事にも書きましたけど、同系色のグラデーションは、ほぼ間違いなく、わざとデザインされたものだと思います。 英国では、庭師というのは、知識、専門性と芸術性を備えた、尊敬される職業のようです。
同じDYNAX 5Dで撮影された写真
DYNAX 5Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
バリオUKさん こんばんは。 遅くなりました。本日はⅠ世からⅢせいまで「ルパンの 大行進」ですね(笑)。「ルパン」はフランス語の発音 でしょうか。赤紫色の筒状の花に、ピンクも加わってに ぎやかですね。きょりがバラバラなのに、ピンとボケが 入り混じっている〝高等技術〟にビックリです(笑)。