農薬散布中!
早朝に村の奥の畑に水やりにいきますと川の向こう側でラジコンヘリが水田にイモチやウンカ等の農薬を散布中でした。 農薬タンクの中も見えると思います。
RAW現像
2004年8月2日公開
2004年に市川ソフトラボラトリーが発売した国産の汎用RAW現像ソフトで、月額課金のない買い切り型のライセンス販売を続けながら版を重ね、2024年にはPro12が出た。同じ現像エンジンはパナソニックや富士フイルム、ペンタックスなどのカメラに付く現像ソフトにも使われ、同梱版の利用者が上位の機能を求めて専用版や汎用版へ移る道も用意されてきた。Lightroomなどの定番と並べた比較では、機能の幅では譲る一方で、扱いやすさやRAWのまま複数コマを合成できる点が挙げられてきた。
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早朝に村の奥の畑に水やりにいきますと川の向こう側でラジコンヘリが水田にイモチやウンカ等の農薬を散布中でした。 農薬タンクの中も見えると思います。
日没後の夕焼けを撮る目的で現場にいる時、頭上の爆音に空を見上げると いつも見るよりバカでかい旅客機が成田着陸を目指して西に飛んで行きました。 機種はエアバスA380(シンガポール航空)、高度は1000mくらいです。 この機種はジャンボジェットを抜いて、現在世界最大です。
里芋の小芋の葉に朝の水滴が・・。
台風一過の里芋畑です。 葉っぱが数枚千切れた程度の雨風です。 又新しい葉っぱが出るでしょう・・。
シジミ蝶「ヨッ!、塩分頂戴」 オジン「ハイョ」
ななせ様、畦の草刈を一通り終了しました。 ななせ「フンフン、ご苦労!」
花からキウイフルーツの果実へと成熟しつつあるキウイです。 撤果はこれからです。
北むきの日当たりの良くない畑のスモモです。 写真写りは綺麗ですが、甘味も酸味も少なく水臭いです。
6月11日の午前中に五条ほど「丹波の黒豆」と云う真ん丸い黒豆を播種して午後は大雨になりました。 大雨が効いたのか11日に播種した五条だけに双葉が出てきました。 あくる日以降に播種した黒豆は、その後パラパラ雨しか降らないので芽がでできません。
コシヒカリのマット苗を育苗していた畑の後に6月2日に植えた里芋の内で一番良く伸びたものがこれです。 一番成長の遅いものは土から顔を出し始めたばかりです。 並んで植えても随分違います。
大雨の中で村の奥から入った北むきの畑に行きびっくりグミを撮ってみました。 雨降りの暗い日は苦手のようです。
野原の草むらの朝露です。是非拡大して見て下さい。
猪の出没する村の奥から入る畑の桑の実が大分赤くなりました。 今からいろんな虫が食べに来ていて濃い紫になるまで持ちそうにありません。
今晩は 猪の出没する 18aの畑の一番山側にタケノコが雑草の中から頭をもたげつつあるのを見つけました。掘る前にちっこい三脚に乗せて 70mmマクロで一枚記念撮影しました。
今年も農作業の忙しい時期が来ました。 マット苗を作るための苗箱にコシヒカリの熱湯消毒をした種籾を播種しました。 息子に手伝って貰って二人で一日がかりでした。
昨年5cmくらいの新芽を三号鉢に挿し芽したクロアジサイに今年延びた新芽が大分大きくなりまして紫陽花らしくなりました。 11日に投稿の画像 http://photoxp.daifukuya.com/exec/still-life/3767
昨年にクロアジサイの新芽を挿木(挿し芽)して育てて、冬前にでかい鉢に移植したクロアジサイに真ん中辺りから新芽が出ました。 左右に二つ出でいるえだは、昨年挿木から育った小さな枝です。 此方からも新芽が出てきました。 でも、昨日今日午前中と雪が降ってました。 春はいつ来るやら・・
周りの雪が解けましたら鉢植えのカタクリの芽が出てきました。 でも、何年経っても葉っぱ一枚だけです、今年もそうなのでしょうか・・
皆さんお早うございます。 田んぼの横の農道を通りますと、朝露を浴びた雑草が輝いてました。 芽の出たてのヨモギのような感じがしますが小さいので分かりずらい・・
お早うございます。 昨日も午前中二回、午後は雪降りのやみ間をみて一回雪を軽トラで捨てました。 庭先の残りは後 1/3くらいです。でも雪がチラチラしてます。
お早うございます。 昨年末以来積もった雪や屋根から落ちた雪が積もり大雪が積もってます。 大分解けてこれくらいになりました。
今晩は 雪のやみ間をみて、味噌倉と物置の大屋根の垂木鼻が折れないように柱から外にはみ出た部分の雪下ろしをしました。 屋根の先から大きく外にはみ出していた雪は、半分程下の道にに溜まってます。 行き捨ては明日の仕事・・
今晩は 今朝の柴のななせとの散歩時に表の広い町道に出るとまだグレーダーで除雪中でした。先にいけそうも無いのでここで後が襟しました。 Pentax板にも張ってます。
ご近所の綿(雪)帽子を冠った庭木です。
お早うございます。 1月6日に確認に行ったときは折れてなかった村の奥から南に入った山裾の猪の出没する畑の富有柿の木が昨日行って見ると折れていました。 35-70mmのレンズしか持って行ってませんでしたのでこんな感じに・・ 私の畑に倒れこんだ孟宗竹も数本切りましたが大雪の中なので片付けできずに居ます。 片付けは春になってからに。
皆様お早うございます。 南国?鳥取県の田舎にも、ここの所三日くらいの昼間の−気温で念願の?ララツが出来ました。嬉しくて嬉しくて(笑;
皆様今晩は 重たーい!
今晩は 大雪があるので村の裏道をななせと散歩していると何時ものザクロの木でヒヨドリがざくろの実を啄ばんでいました。食料の残りも極僅か! 私の家の南天の実も、近所の南天の実もなくなってきました。 食べ物がなくなってきたら何を食べるのでしょうか・・
プラタナス(鈴懸の木)の実です。この後どうなるんでしょうか。
お早うございます。 外は猛吹雪、蜘蛛も吹雪をさけバス停の片隅に糸をはっています。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Windows版のSILKYPIX Developer Studio 1.0は、発売を伝えた記事によれば2004年8月2日にダウンロード販売のみで発売され、価格は1ライセンス9,800円だった。対応OSはWindows 98SEからXPまでで、キヤノン、ニコン、オリンパス、コニカミノルタ、ペンタックス、松下電器(パナソニック)の機種のRAWを扱えた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」同じ年の12月20日には同価格でMac OS 10.2以降向けのMac版1.0が出て、Windows版もDNGに対応した。ただしこのMac版の記事はWindows版を「6月に発売」と記しており、Windows版の発売時期には食い違いがある。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX」のMac版を12月20日に発売
2008年には上位のProシリーズが加わり、番号付きの新版は2017年のPro8、2018年のPro9、2020年のPro10、2021年のPro11と続いた。3公式 株式会社市川ソフトラボラトリー沿革
提供元は2023年に姿を変えた。同年4月1日にテクノホライゾングループの5社が合併してアドワー株式会社が発足し、市川ソフトラボラトリーは独立した会社としては消えたが、アドワーはSILKYPIXの事業を従来どおり続けると表明した。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)RAW現像ソフト「SILKYPIX」は健在…市川ソフトラボラトリーが自社グループに吸収、社名を変更2024年7月18日にはアドワーからPro12が発売されたが、スタンダード版は用意されなかった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
市販版は買い切り型のライセンス販売で、月額課金はない。Pro10の発売時には1ライセンスで3台のPCまで登録でき、旧版の所有者向けのアップグレード価格に加えて、同梱版の利用者向けにも17,600円のアップグレード価格が設けられた。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
SILKYPIXにはもう一つ、カメラメーカーの付属ソフトの中身という顔がある。2021年時点で提供元は、TAMRON、CASIO、PENTAX、FUJIFILM向けの版を含め、カメラやレンズへの同梱版を提供しているとした。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始リコーイメージングのDigital Camera Utility 5も、SILKYPIXのエンジンを採用したRAW現像ソフトと報じられている。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)リコーイメージング、Digital Camera Utility 5をK-S2に対応
パナソニックのカメラには無償のバンドル版「SILKYPIX Developer Studio SE」が、富士フイルムのカメラには「RAW FILE CONVERTER EX powered by SILKYPIX」が提供されている。同梱版の利用者からは上位版の部分補正やかすみ除去を使いたいという要望があり、2019年にはPro9の機能を持つ両社カメラ専用の版が3,980円で期間限定販売された。この専用版は対応機種の追加やアップグレードを行わないものだった。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Pro9に、カメラメーカー専用版(Panasonic/FUJIFILM)
同じ売り方は2026年にも続いた。2026年8月24日にはPro12のパナソニック用と富士フイルム用が各6,930円でテクノホライゾンの直販サイトから発売された。Windowsのダウンロード版のみで、他社のカメラを使う場合は汎用版Pro12へのアップグレードで対応する。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Developer Studio Pro12のパナソニック用・富士フイルム用を発売現在の製品ページは、Pro12発売時のアドワーではなくテクノホライゾン株式会社の名義で、この2版を汎用のPro12やPro11と並べ、全機能を30日間試せる無料体験を案内している。10公式 テクノホライゾン株式会社SILKYPIX 製品ページカメラに付く同梱版から始まり、メーカー別の専用版、各社のRAWを扱う汎用版へと段階的に移れる構成が、市販ソフトとカメラ付属ソフトの両方を担うSILKYPIXの売り方である。
1.0が打ち出したのは、新開発のデモザイク処理で偽輪郭やモアレ、偽色、色ノイズを減らすことと、独自のカラーマッチング処理だった。購入前は機能を制限した「フリーモード」で動いた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」
Pro10(2020年2月19日発売)では複数コマの合成が加わり、6種のブレンドモードと手持ち撮影向けの自動位置合わせを備えた。ノイズ低減の「ファインディティール」や部分補正のぼかしも加わった。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
Pro11は2021年12月9日にスタンダード版の11と同時に発売され、シリーズで初めて現像エンジンを刷新した。新しいデモザイク処理「クリアビュー」を従来の「標準」と切り替えて使え、Pro11では超解像合成や修整ブラシ、Apple ProRAWへの対応も加わった。対応カメラは800機種以上で、Windows版が先に出て、macOS版は2022年春の予定とされた。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)シリーズ初、現像エンジンを刷新した「SILKYPIX Developer Studio Pro11/11」。Apple ProRAWにも対応Pro12(2024年7月)では、提供元は初心者にも分かりやすくすることを狙って画面構成を大きく変えた。ピクセルシフト撮影のRAW合成やiPhoneの8bit HEIFにも対応したが、発売時の対応OSはWindows 11/10(64bit)だけで、macOSへの対応時期は未定だった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
Pro 7を検証したデジカメWatchの記事は、DxO OpticsPro 11 ELITEやLightroom CCと機能を並べた。SILKYPIXはレンズプロファイルや明瞭度、ヴィネット効果などの項目が少ない一方、ファインカラーコントローラやホワイトバランスのプリセットは充実していた。レンズプロファイルがないため歪曲収差と周辺光量は手動で補正し、撮影場所やテキストで画像を探す管理機能もなかった。新機種への対応は中級機・入門機ではLightroomより早いとしたが、富士フイルムX-T2はLightroomが先で、ペンタックスK-70などには対応していなかった。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
Pro10のレビューは、多重露光、比較明、動体除去、被写界深度合成の結果をRAWのままDNGで保存できる機能を、LightroomやLuminar 4にない点として挙げた。一方でHDR合成とパノラマ合成は備えていなかった。この記事は開発元から製品の提供を受けて書かれたとされる。13レビュー PHOTO GRAPHER FANRAWのまま合成可能な国産RAW現像ソフトSILKYPIX Pro10を使ってみた同じ記事は管理機能についてLightroomの方が多機能だがSILKYPIXの方が簡単に使えるとし、価格.comの3.0のレビューにもLightroomより使いやすいという声がある。機能の幅ではLightroomなどに譲り、扱いやすさで評価されるという構図は、版の違う資料に共通している。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
提供元の市川ソフトラボラトリーは1988年創業の千葉の画像処理ソフト会社で、消費者向けソフトのほか、教育機関向けソフトや機器メーカー向けの画像処理を手がけてきたと自社で説明している。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
価格.comの3.0のレビューは16件で、満足度の平均は4.91である。投稿は主に2007〜2011年のもので、操作の分かりやすさと画質・色調整を評価する声が多い。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価画質への評価は専門媒体にも共通し、Pro 7のレビューも無調整での仕上がりと高感度ノイズの質を長所に挙げた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
短所として資料をまたいで挙がるのは動作の重さである。価格.comのレビューには性能の低いPCでは動作が重いという指摘が複数あり、Pro 7のレビューもプレビューが高精細になるまでの待ち時間を短所に挙げた。価格.comではマニュアルが薄いという指摘も複数見られる。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日