CNタワー
世界で三番目に高いトロントのCNタワー。 手持ちで周りにカメラを固定できるものが無かったので 1/25で撮っちゃいましたが、15か6分の1にして もう少しノイズを抑えた方が良かったなと反省してます。
一眼レフ
キヤノンEFマウント・APS-C・1,800万画素
2009年10月2日発売
EOS 7Dは、2009年10月に発売された、キヤノンのAPS-C上位一眼レフである。EOS 50Dとは別のラインとして、連写・AF・ファインダーに加え、握った感触や操作の応答まで重視するハイアマチュアを対象にした。社内の開発・企画・販売が一体となり、性能と道具としての質感を一つの製品にまとめようとした機種である。
投稿写真 6276枚
世界で三番目に高いトロントのCNタワー。 手持ちで周りにカメラを固定できるものが無かったので 1/25で撮っちゃいましたが、15か6分の1にして もう少しノイズを抑えた方が良かったなと反省してます。
ここはカナダのトロント市。 手前は海ではなく、オンタリオ湖です。
大学の街ロチェスターの学生たちが集う場所かも。 綺麗なお姉さんが一所懸命にメニューを書いてました。 働く女性の姿は美しいです。 日本だと女性の写真を撮るとすぐにタイーホされちゃうかな。
どもども、ご無沙汰です。 生きてるという証明のために、たまには投稿。(笑) これはコダックハウス。 コダックの創立者、イーストマン氏が住んでいた家を、 今はミュージアム、写真のアーカイブととなっています。 この街はニューヨークの遥か北にあり、 コーネル大学があるロチェスター、 コダックの会社があることでも有名。 ミュージアム入り口にはイーストマン氏の肖像が デーンと掲げてありました。 サムネールではタイルに見えるけど、 違うからよく見てね。 もっと画像を大きくすれば一枚一枚よく見えるのですが、 それではファイルのサイズが数メガバイトになっちゃう。 こんなところでご勘弁の程を。
木々の隙間を通り抜けてくる風がとても爽やかで心地よかったです。
ニホンリス(ホンドリス)でしょうか。秋田市は千秋公園で発見しました。
カワセミ撮りの合間。ふと近くの草むらに目を向けると、そこにはオニヤンマに捕食された羽黒トンボの哀れな姿がありました。
結構タフな空冷4発。今日は何キロ走ったかなぁ?・・・ どうですか?少しは疲れましたか?・・・ ぜ〜んぜん! そっ!じゃ明日も頼むわね。明日は今日より長丁場になるけど。ね・・・
さて、この日の最終スポット。 夕日達磨が撮れそうなので、石川県の海岸に移動。 海水浴客も引き上げ、いい塩梅となってきました。
一夜明け、舞台は大糸線へ。 今回は時刻表を予め調べていましたので、待ち時間はわずか15分。(気持ちギリギリで焦りましたが。) 構えていたカメラに列車が飛び込んできた時は、一瞬蝉時雨も聞こえないくらい 集中していました。(その割りにはピントが甘い?)
お盆休みに少しでも涼しい所へ逃げようと思い、計画したのが登山。・・・ 登山なんてとんでもない!と思いつつ少しだけかじってみる事にました。・・・ 下山時にずっこけた事はないしょです。^^; カッコワリィ〜
のような美しさ。 こんな大きな宝石をかみさんにプレゼントしてやりたいな〜 って、ほぼ等倍まくろ。ホントはちっちゃいの^^;
おはようございます。 こいつが一番難儀しました。 あまりにも照度差がありすぎぶっ飛ぶか、暗闇か。
昨年は早すぎたと・・・ 今年も早すぎでした。・・・ 今日は関西テレビの実況中継とガッチンコ。テレビ局はどういったコメント なさったのでしょうか?やっぱり早すぎ?・・・とは言わんでしょうな。^^;
今年も恒例。深夜の徘徊シリーズ。 昨年は、早いうちにお医者さんに行ってきま〜す。
美雨は白い靴を履いてます。肉球はピンクと黒が混じっています。
初めまして、美雨です。
近所のお年寄りの方々が管理をして四季いろいろな花を楽しませてくれる花壇です。 ちょっと前に退職した先輩も混ざっておりましたので、お年寄りの方々なんちゅうと、怒られますかな(笑
今夜のエンパイアステートビルは日の丸カラーに染まってました。 NYらしく、仲良く手をつなぐ男性カップルも入れてみました。(^^;
大台ケ原正木峠。 夜明け前に入山。右か左か?やっぱ右。・・・なべさんお疲れさんでした。 右で正解やったと思います。 濃い霧の中待つ事30分、時折みせる雲海の果ては正に水平線。 まるで、島に居るのかと錯覚さえしそうになります。 今日はサイコーの夜明けでした。
皆様のハスの情報を頼りに、奈良唐招提寺に行ってまいりました。 こちらは咲いていたのは数えるほどでしたね。 まだ、少し早いようでした。 少し甘い香りがするようなソフトタッチで編集しました。(実際は香りなんて しませんでしたが)^^;
なんだかえらいことになりそうな雰囲気ですが、普通に止まりましたので 心配無用です。^^; カメラがぶれて迫力倍増です。
横浜駆け足珍道中記。 鎌倉の大仏、その他沢山の名所は人が多くて撮影断念。 相模原からでは時間が掛かりすぎて(道に迷うし)渋滞に巻き込まれました。 ふと海岸を見るとひと株のアジサイ。ここは落ち着けると思い、休憩をかねて撮って見ました。 元気良く走っていく若者に「湘南の風」を感じました。
花びらの重なりが美しくシャッターを切ってみました。
高速最後の1000円、雨降りの出発。 とりあえずアクセルオン!でした。^^;
葉っぱが少々乱雑になってしまいましたが、 こればかりはどうしようもありません。
湘南海岸を後にして横浜に移動。 雨がザァザァ降る中日暮れを待ちます。・・・こんなアホは私一人;;) アホはアホなりにレリーズ。・・・^^; チョット画像いじっています。
怪しい光を放ちながらユ〜ラユラ。
今が盛りとばかりにあちこちに美しく咲き誇っています。
秋生神社に伸びた葉っぱ君。 太陽を強く浴びた葉っぱに力強さを感じました。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
キヤノンが示したのは、フルサイズのEOS 5D Mark II、スタンダードのEOS 50Dに、第三のラインを加える構成だった。EOS 7Dを50Dの単純な置き換えと捉えると、その位置付けは見えにくい。APS-Cのまま撮影性能を高め、スポーツ、動物、乗り物からスナップ、風景まで、幅広い被写体を扱うための上位機として投入された。3プレス キヤノンEOS 7D ニュースリリース(2009年9月1日)
主な対象は、画質だけでなく機能や多様な使い勝手にこだわるハイアマチュアである。フルサイズの5D Mark IIを用意する一方で、APS-Cにも、AF、ファインダー、シャッター、耐久性、操作感を求める利用者のための選択肢を置いた。発表会では、ユーザー調査で得たこうした細かな要求が設計に反映されたと説明されている。2プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」の発表会を開催 ~愛称は「イメージモンスター」。ハイアマ層を狙う
直接の先代を決めず、併存したEOS 50Dと比べると、新しいラインの違いが分かる。約1800万画素のAPS-C CMOSと2基のDIGIC 4を組み合わせ、最高約8コマ/秒の連写に対応した。3プレス キヤノンEOS 7D ニュースリリース(2009年9月1日) 50Dの約1510万画素、約6.3コマ/秒から、画素数と撮影速度の両方を引き上げた構成である。4プレス キヤノンEOS 50D ニュースリリース(2008年8月26日)
動く被写体を捉える仕組みも改めた。19点すべてがクロスセンサーのAFに加え、ゾーンAF、領域拡大AF、スポット1点AFを選べるようになった。ファインダーは公称視野率約100%、倍率約1.0倍で、透過型液晶によるグリッド表示にも対応する。連写速度だけでなく、被写体に合わせた測距範囲と画面の確認を組み合わせた変更である。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノンEOS 7D
静止画以外では、フルHD動画を30・25・24フレーム/秒で記録し、動画のマニュアル露出にも対応した。水平と前後の傾きを検出する電子水準器も搭載する。3プレス キヤノンEOS 7D ニュースリリース(2009年9月1日) 外装はマグネシウム合金の防塵防滴構造であり、こうした機能を約820gのボディに収めた。6レビュー ITmedia高画素と高速連写を両立したハイアマ向けEOS――キヤノン「EOS 7D」
同時期のニコンD300Sは、視野率約100%のファインダーと51点AFを備え、連写は最大約7コマ/秒、バッテリーパック使用時には約8コマ/秒だった。発表時の店頭予想価格は22万円前後で、CFとSDのダブルスロットを持つ。EOS 7Dとは、APS-C上位機に連写とファインダーを求める同じ価格帯で比較される構成である。7プレス ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコン D300S」を発売
開発の出発点は、仕様と質感を別々の課題にしないことだった。キヤノンは「ミッドレンジプロジェクト」を社内に設け、開発・企画・販売が一体となってハイアマチュアとプロの要求を検討した。単独の機能を積み増すだけでなく、機能、操作性、デザインをまとめて見直すための体制であった。8プレス PHILE WEBキヤノン、デジタル一眼レフ「EOS 7D」を発売 − 1080/24pの動画撮影にも対応
発表会で真栄田雅也は、このプロジェクトが五感に訴える質感まで検討したと説明した。ユーザー調査で挙がった液晶やファインダーの見え方、シャッター、耐久性、フィーリングは、画素数では表しにくい要求である。「イメージモンスター」という愛称にも意図があった。佐々木統は、かつて「タンク」と呼ばれたT90のように、長く語り継がれるカメラになってほしいとの願いを示している。2プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」の発表会を開催 ~愛称は「イメージモンスター」。ハイアマ層を狙う
発売後にはソフトウェアでも機能を広げた。2012年8月7日、無償公開されたファームウェアVer.2.0.0で、JPEGの連続撮影可能枚数は約94枚から約110枚、RAW+JPEGは約6枚から約17枚へ増えた。ISOオートの上限設定、カメラ内RAW現像、録音レベルの手動調整なども追加され、キヤノンは「IMAGE MONSTER 2.0」として訴求した。新しいボディへ交換せず、既存機の撮影と仕上げの機能を増やす更新であった。9プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」のファームウェアVer.2.0を公開
一方、初期には連写した前のコマの一部が次の画像に残る現象が告知された。2009年10月の発表に続き、同年11月5日に対策用のVer.1.1.0が公開されている。10プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」の残像対策ファームウェアを公開 後継のEOS 7D Mark IIが発表されたのは2014年9月で、初代は約5年にわたってラインアップを担った。11プレス キヤノン高速連写・AF性能を追求したAPS-Cフラッグシップ機を発売 基本性能が大幅に向上した“EOS 7D Mark II”
複数の専門媒体に共通する評価は、操作への反応の速さと、広く見やすくなったファインダーである。画素数や動画機能以上に、撮影時の応答と見る部分の改善が繰り返し取り上げられた。6レビュー ITmedia高画素と高速連写を両立したハイアマ向けEOS――キヤノン「EOS 7D」
価格.comでも、堅牢で握りやすいボディ、連写とAF、ボタンのカスタマイズ性が良い点に挙がる。調査時点の満足度は756件で4.69点、ホールド感は4.78点だった。一方、高感度ノイズとボディの大きさ・重さは不満として繰り返され、携帯性は3.77点である。性能と質感を求める構成が支持される一方、持ち歩きや高感度画質には留保が残る評価だった。12レビュー 価格.comCANON EOS 7D ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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