パスタナイト
マンハッタンに私が来たときにはすでにあったパスタ屋さん。 この数軒向こうにはラーメンの店「さっぽろ」があります。 気まぐれpapaさんが行ってたのはラーメン屋の方だな。(笑)
一眼レフ
キヤノンEFマウント・APS-C・1,800万画素
2009年10月2日発売
EOS 7Dは、2009年10月に発売された、キヤノンのAPS-C上位一眼レフである。EOS 50Dとは別のラインとして、連写・AF・ファインダーに加え、握った感触や操作の応答まで重視するハイアマチュアを対象にした。社内の開発・企画・販売が一体となり、性能と道具としての質感を一つの製品にまとめようとした機種である。
投稿写真 6276枚
マンハッタンに私が来たときにはすでにあったパスタ屋さん。 この数軒向こうにはラーメンの店「さっぽろ」があります。 気まぐれpapaさんが行ってたのはラーメン屋の方だな。(笑)
湖影、孤影、小影 見る方の判断にお任せします。
本日の夕景
これはカナダのトロント市の貸し自転車です。 気まぐれpapa さんの「貸し自転車」を 題名も英語でそのままパクってしまいました。 訴えられたらどうしよう、オロオロオロ
ここはアメリカとカナダの国境地帯の湖。 一般にサウザンド・アイランドと呼ばれる一帯です。 食卓でもおなじみのドレッシングの名前の発祥の地。 この地で生まれたからあの名前が付いたそうです。 手袋があっても寒くてなかなか外に出ないもんだから 在庫一掃処分庫出しで昔の写真です。(^^; で、写真とは全く関係ないのですが、 ↓この映画 http://www.youtube.com/watch?v=ZnlPgo9TaGo&feature=relmfu 現役のネービーシールズを使った映画として 今週末アメリカNo1の映画ですが、 この映画、撮影はすべて 5D Mark II だそうです。 明日、かみさんと一緒に観てきます。 http://www.youtube.com/watch?NR=1&feature=endscreen&v=RuqpLOiFCfo http://canontweets.com/2012/02/act-of-valor-a-full-movie-by-canon-5d-mark-ii-in-theaters-today/ こうなると「CANONデジカメ動画掲示板 映画の投稿」 なんてのも必要になってくるのかも。(^^)
オジサン世代には懐かしい歌手、 ホイットニー・ヒューストンが過ごし、 土曜日に皆のもとに帰ってきた教会です。 二日前のあの喧騒が嘘のように静かでした。 合掌
迫力が出るように暗めに現像してみました。
タイトルのまんま。 アンティックショップの店先です。
逆光を浴びてポカポカ気分かな。
この時間にこういった感じの写真が撮られるのも、この季節ならではじゃないでしょうか? 夏場ですとこうは行きません。 レンズ:トキナー 焦点距離:12mm 補正:-0.3 ISO:200 isao さん 「黄昏」にコメントありがとうございました。 いや〜実際この日は寒かったです。 今日はもっと寒いですが^^;
と言っても、カメラの方じゃないのだ。 (このフィルムカメラもここ数年使ってないなあ...) 買ったのは、手に付けた手袋の方。 冬に撮影してるとシャッターを切る手が凍える。 そこで、指先が出る手袋で、なおかつ必要ない時は 指先は手袋のミトンの中というやつ。 これで親指も出りゃ最高なのですが。 買ったのはふと立ち寄ったミリタリーグッズの店。 名称はスナイパー用手袋。 やはり、カメラと銃は切り離せない関係なんだな。 http://shop.rothco.com/products/productdetail/part_number=ROT4395/573.0 日本でも撮影用手袋として売ってるようですが、 私が買った値段の3倍近くするじゃないか。 http://item.rakuten.co.jp/pascalshop/matin-tebukuro/ さあ、これで指の寒さ対策は整った。 しかし、外に出る根性が...(^^;
野生ではなかなか見れませんので、動物園でじっくり観察です。
ホントこんなに寒くちゃ写欲も萎えるというものです。
これから暫くは、瀬戸の海に沈む夕日が綺麗に撮れる季節です。 夕暮れの時間も夏ほど遅くなく、サッサと帰れるのがいいですわ。^^ 焦点距離:100mm レンズ:100-400
犬が西向きゃ尾は東。 東に行ったり西に行ったり忙しいもんです。 肌に突き刺すような冷たい空気の中、瀬戸大橋は鷲羽山までツーリング。 何のヒネリもない風景写真で終っちゃいました。^^; まっいいか。 レンズ:トキナー 焦点距離:12mm 絞り:f8
以前から行って見たかったこの場所へ、頑張って行って来ました。 トンボ帰りの700kmは行って良かったと思います。 ま、よく見る風景ですけどね。^^;
こちらもソロピアニストと同じ撮影地です。 この娘さんも普段はジーンズなんか穿いてるんでしょうが、 このような服装だと、その時代の女性に見えるから不思議です。
元ワシントン司令部となっていた屋敷内で撮影です。 出来るだけフラッシュは使わないのでいまいちですがご勘弁の程を。
ワシントンが独立戦争時に3か月ほど司令部を置いた 近所の史跡で行われたエンナクトメントです。 射手と後ろのお偉いさんの間にあった邪魔なポールには コピペ処理で消えてもらいました。 そういえば、kusanagi さんの言われる射撃と撮影の近似性。 こんな動画がありましたよ。 ニコン愛好家の方、怒らないでね。 あくまでも、シャレ、シャレですから。 http://www.youtube.com/watch?v=qTVfFmENgPU&feature=player_embedded http://www.youtube.com/watch?v=eoUhtW_m2u4&feature=watch_response_rev
人生、流されるばかりじゃなく立ち止まることも必要ですね。 撮影はマンハッタンのグランドセントラル駅内。 新しく出来たアップルストアの店の位置からの撮影です。
ここがロックフェラーのツリーを見た後で かみさんとラーメンをすすった店です。 場所は9番街の38ストリート、だったかな。 ラーメンの幟の文字が裏返しですが、しょうがないか。 オーナーは日本でラーメン屋に10年間働いていたという ビルマ(ミャンマー)人のオジサン。 メニュー構成は日本の大衆食堂。 味は日本の味そのままでかなりいけます。 マンハッタンで食べる所が一軒増えました。(^^)
試し撮りの続きです。 若干のフレアーが入っていますが、まあさほど気にするほどでもないかしら・・・ 引き締まった描写とコントラストは大変気に入っております。 これでこの価格(\42.000)は安いと思いますが。 24mm端となりますので、私的にはこちらはほぼツケッパの常用レンズ となりそうです。 これは買ってよかったと思います。(個人的感想ですが) 皆様「撮り納め&走り納め」にコメントありがとうございました。 風邪ひいて寝正月となっております。;;)
午後から自由時間となりましたので、撮り納めと走り納めに行ってきました。 レンズ新調しましたので、試し撮りともなりますが。^^ 純正より安いトキナー 12−24となりますが、コントラストは結構きついですね。 昼間の空は申し分なしの青空となります。 このレンズ、値段の割りにいいかもです。 ただ、逆光に弱いですね〜。このあたりが価格の差でしょうか? この写真もソフトでフレアー消しています。 本年の締めくくりは夕日となりました。 来年もよろしくお願いいたします。
街のクリスマスツリーを見てまいりました。 定番のロックフェラーセンターのツリーです。 このあとは、ロマンチックなディナー... ではなく、場末の食堂でラーメンすすって帰りました。(^^)
タダたんにボカしただけなんですが。いいかなっと思って。 明日は寒くなりそうですが、せっかくタイヤ交換しましたので、皮むきついでに 少し走ってみようかな。
メリークリスマス!! 来年は皆さんお健やかに過ごされることをお祈りしております。 鈴の中央に獣が写っているようですが、気にしないでやってください。
逆光の位置でカメラ目線をいただきたかったのですが残念です。
ノートリミングでここまで寄ってきてくれました。 3カット撮るのが精いっぱい。 チョットピントが甘いですが、ご容赦を・・・
こうゆう撮影は、檻消しように明るいレンズが欲しいですね。
ハヤブサ君。 鋭い目で私を狙ってるのかな。 「太って旨そうだ」
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
キヤノンが示したのは、フルサイズのEOS 5D Mark II、スタンダードのEOS 50Dに、第三のラインを加える構成だった。EOS 7Dを50Dの単純な置き換えと捉えると、その位置付けは見えにくい。APS-Cのまま撮影性能を高め、スポーツ、動物、乗り物からスナップ、風景まで、幅広い被写体を扱うための上位機として投入された。3プレス キヤノンEOS 7D ニュースリリース(2009年9月1日)
主な対象は、画質だけでなく機能や多様な使い勝手にこだわるハイアマチュアである。フルサイズの5D Mark IIを用意する一方で、APS-Cにも、AF、ファインダー、シャッター、耐久性、操作感を求める利用者のための選択肢を置いた。発表会では、ユーザー調査で得たこうした細かな要求が設計に反映されたと説明されている。2プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」の発表会を開催 ~愛称は「イメージモンスター」。ハイアマ層を狙う
直接の先代を決めず、併存したEOS 50Dと比べると、新しいラインの違いが分かる。約1800万画素のAPS-C CMOSと2基のDIGIC 4を組み合わせ、最高約8コマ/秒の連写に対応した。3プレス キヤノンEOS 7D ニュースリリース(2009年9月1日) 50Dの約1510万画素、約6.3コマ/秒から、画素数と撮影速度の両方を引き上げた構成である。4プレス キヤノンEOS 50D ニュースリリース(2008年8月26日)
動く被写体を捉える仕組みも改めた。19点すべてがクロスセンサーのAFに加え、ゾーンAF、領域拡大AF、スポット1点AFを選べるようになった。ファインダーは公称視野率約100%、倍率約1.0倍で、透過型液晶によるグリッド表示にも対応する。連写速度だけでなく、被写体に合わせた測距範囲と画面の確認を組み合わせた変更である。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノンEOS 7D
静止画以外では、フルHD動画を30・25・24フレーム/秒で記録し、動画のマニュアル露出にも対応した。水平と前後の傾きを検出する電子水準器も搭載する。3プレス キヤノンEOS 7D ニュースリリース(2009年9月1日) 外装はマグネシウム合金の防塵防滴構造であり、こうした機能を約820gのボディに収めた。6レビュー ITmedia高画素と高速連写を両立したハイアマ向けEOS――キヤノン「EOS 7D」
同時期のニコンD300Sは、視野率約100%のファインダーと51点AFを備え、連写は最大約7コマ/秒、バッテリーパック使用時には約8コマ/秒だった。発表時の店頭予想価格は22万円前後で、CFとSDのダブルスロットを持つ。EOS 7Dとは、APS-C上位機に連写とファインダーを求める同じ価格帯で比較される構成である。7プレス ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコン D300S」を発売
開発の出発点は、仕様と質感を別々の課題にしないことだった。キヤノンは「ミッドレンジプロジェクト」を社内に設け、開発・企画・販売が一体となってハイアマチュアとプロの要求を検討した。単独の機能を積み増すだけでなく、機能、操作性、デザインをまとめて見直すための体制であった。8プレス PHILE WEBキヤノン、デジタル一眼レフ「EOS 7D」を発売 − 1080/24pの動画撮影にも対応
発表会で真栄田雅也は、このプロジェクトが五感に訴える質感まで検討したと説明した。ユーザー調査で挙がった液晶やファインダーの見え方、シャッター、耐久性、フィーリングは、画素数では表しにくい要求である。「イメージモンスター」という愛称にも意図があった。佐々木統は、かつて「タンク」と呼ばれたT90のように、長く語り継がれるカメラになってほしいとの願いを示している。2プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」の発表会を開催 ~愛称は「イメージモンスター」。ハイアマ層を狙う
発売後にはソフトウェアでも機能を広げた。2012年8月7日、無償公開されたファームウェアVer.2.0.0で、JPEGの連続撮影可能枚数は約94枚から約110枚、RAW+JPEGは約6枚から約17枚へ増えた。ISOオートの上限設定、カメラ内RAW現像、録音レベルの手動調整なども追加され、キヤノンは「IMAGE MONSTER 2.0」として訴求した。新しいボディへ交換せず、既存機の撮影と仕上げの機能を増やす更新であった。9プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」のファームウェアVer.2.0を公開
一方、初期には連写した前のコマの一部が次の画像に残る現象が告知された。2009年10月の発表に続き、同年11月5日に対策用のVer.1.1.0が公開されている。10プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」の残像対策ファームウェアを公開 後継のEOS 7D Mark IIが発表されたのは2014年9月で、初代は約5年にわたってラインアップを担った。11プレス キヤノン高速連写・AF性能を追求したAPS-Cフラッグシップ機を発売 基本性能が大幅に向上した“EOS 7D Mark II”
複数の専門媒体に共通する評価は、操作への反応の速さと、広く見やすくなったファインダーである。画素数や動画機能以上に、撮影時の応答と見る部分の改善が繰り返し取り上げられた。6レビュー ITmedia高画素と高速連写を両立したハイアマ向けEOS――キヤノン「EOS 7D」
価格.comでも、堅牢で握りやすいボディ、連写とAF、ボタンのカスタマイズ性が良い点に挙がる。調査時点の満足度は756件で4.69点、ホールド感は4.78点だった。一方、高感度ノイズとボディの大きさ・重さは不満として繰り返され、携帯性は3.77点である。性能と質感を求める構成が支持される一方、持ち歩きや高感度画質には留保が残る評価だった。12レビュー 価格.comCANON EOS 7D ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。