[日本] 元祖
インスタントの元祖は日本!!! そこでこのラーメン撮りとなりました。 どうもこの頃自分の写真にドラマが無くなって 写真撮り意欲が低下しているので、卵でもかけて 食べると意欲がわくかなぁ と。 投稿少し休憩に入ります〜 皆様の写真を楽しみに見ていますね。
コンパクト
1,470万画素
2008年10月17日発売
PowerShot G10は、2008年秋に発表されたキヤノンの上級コンパクトデジタルカメラである。G9から広角端を28mm相当へ広げ、独立した露出補正ダイヤルを加えることで、構図と明るさを自分で選ぶ操作を充実させた。約1,470万画素という仕様に加え、ダイヤルを回して撮影し、RAWを現像して仕上げるまでの流れに特徴がある。
投稿写真 2366枚
インスタントの元祖は日本!!! そこでこのラーメン撮りとなりました。 どうもこの頃自分の写真にドラマが無くなって 写真撮り意欲が低下しているので、卵でもかけて 食べると意欲がわくかなぁ と。 投稿少し休憩に入ります〜 皆様の写真を楽しみに見ていますね。
鼻水太郎さんとかぶってしまいましたが、 こちらは大月市(山梨県)地元の高校弓道部 「日本三奇橋」の一つ、猿橋で、対岸の的を射抜く イベントが模様されていました。 日本の美は、決まりごとで成り立っています。 的を射ることも大切ですが、その前の作法が一番 重要視されるのも日本の美しさですね。
漁で使われている和船も少なくなりました。 湘南でも数隻となり、漁師もメンテが大変だと 嘆きながらも使っているようです。 この和船は、地引網(観光)に使われています。 敢えてモノクロで撮影してきました。
まだまだ地方に行けば、いろんな蔵を見ることが できますが、その中でもこの蔵は大きくて蔵の風格が あります。 ペンタさん、6月親分ご苦労様です。 疲れないようで疲れる親分家業ですので、マイペースで やってくださいね。 今月は意外と身近に素材があるので、大変かと思います。 のんびりと楽しみながらやって行きましょうね。
神仏に祈ったり、神聖な仕事をする前に、飲食や行動を慎み、心身を清めてけがれを取り去ること。 とは、いやぁ耳の痛いお言葉です。 長野県安曇野・東光寺前で
竹の成長を見ていると、この言葉が浮かんできます。 元気に頑張るぞ!!! でも気負わないことも大切ですね(笑)
gokuuさん、4月親分ご苦労様でした。 投稿しても返事が書けない事が多くて申し訳ありませんでした。 春は何かと忙しい月で、のんびりは5月からでしょうか(笑) 最後の投稿は、やはり海に住んでいるので「船」です。 度派手な船は、この船しかありません〜 GW初日は客も少なく、船頭も寂しそうでした。
田一面にレンゲ草が咲き乱れていました。 その中でこれはといった花を探しだしての 一枚です。 白いレンゲ草も撮ってきました。 Canon板&花板にアップしています。
やはり桜を一枚アップします。 しかし、桜の名前がわかりません〜
少し影があったので、なんとか生かしてお題に ならないかと試行錯誤してみました。
にょきにょきと新芽が出てきました。 花以外の春を探すのもいいものですね。 逆光でなんとかお題に・・・・(笑) gokuuさん、春とお題がマッチして、コメント 管理がちと大変ですね。 ボチボチとボチボチと・・・・
一番の苦手としているパステル調ですが 写真で撮るのには限界があるようなので、 ソフトで加工してみました。 春になると、畑も色づいてきますね♪
最後は、やはり箱根・旧東海道をアップします。 この道を下ると、元箱根に出て、箱根の関所を通り 三島宿に行きますね。 難所の箱根もここが最後となります。 それにしても昔の人の健脚には恐れ入ってしまいますね。
一階に降りる階段と仕切りのコンクリート 明暗を表現するには、モノクロに限りますね。
箱根芦ノ湖に泊りがけで出かけたホテルの散歩道です。 この場所からの撮影は、仕事に使う事ができません〜 (写真販売や絵画制作) ホテルの敷地ですので、許可が入りますが、許可は出ません(笑)
今年の箱根行きでは撮れませんでしたが 池の周りには、こんな道もありますが、挑戦した 方が途中でやめた足跡が面白くて撮りました。 雪の場合、カラーもモノクロも変わりませんね(笑)
観光地で有名な東茶屋町 観光客は大通りを歩いて楽しみますが 私が歩くと路地ばかりを探索して、生活感を 探しだしています。
神奈川県秦野市に出かけて撮ってきました。 対岸の方が使われているようですが、もう壊れそうで しかし壊れない大切な橋の道ですね。 こういった生活に必要な橋も滅多に見ることがなくなり 改めて必要だと思ってしまいました。
24日にお題の発表としていましたが、ちょい用事ができて 発表できなくなりましたので、今日の発表となりました。 お題:[道] 条件としては、モノクロ(白黒)写真とし、車が通れる道は 除外します。 人が行き来する生活道路をテーマにします。 路地、通学路、田畑など、身近な道をモノクロで撮影、もしくは モノクロに変換してください。 3月は、震災から1年、そして入学式や卒業式と未来に向けて 希望の道があります。また人生において、過去の想い出も全て が道から繋がっているのではと思います。 撮影に当たり、カメラを趣味とされ、意欲的に作品作りに励まれて いらっしゃるフォトコンの参加者に、カメラに撮って他の方たちに 伝えられるメッセージを表現してください。 また、撮影に当たり、目線だけの表現では表現されにく場合は ローアングルやハイアングルなど、少し工夫して挑戦していただ ければと思っていますが、やはり「気負い」のある写真は、どこか カクカクした「らしさ」にかけますので、優しい気持ちと思いある 気持ちで表現していただければと思っています。 アートは機材や機器に頼ってしまうと、カメラ作品となるので、 出来れば脳で撮っていただければと思っています。 身近な道の作品をドシドシとアップしてください。 作品は、過去の写真でもOKです。 ※見本写真 [道] 生活 8月に訪れた、妻籠宿の路地を撮ったものです。 旅人は表通り、生活者はこの路地が道であったのでは? と考えながら撮ったものです。
だった。と過去の名前になってしまいました。 この場所は、富山駅前の一等地にありますが、路地を入るため 表面ではわからないところです。(笑) シネマは18歳禁止のポルノ映画館で、数年前まで上映していました。 その同じ建物の中に、飲み屋が数軒入っていて、これまた戦前の雰囲気 がありますが、今でも営業しています。 地元しか知らない、古い路地と看板ですね。 ※戦前の雰囲気は私は知りませんが、資料の写真でそうだと思って います。(笑)
長野県・安曇野の道祖神です。 私が住んでいる茅ヶ崎市もたくさんの道祖神がありますが こんなに可愛くはありません。 道端でちょっと休憩もまた昔の事となりました。
明日で一周年になりますね。 未だ復興が見えないところもあるようです。 震災前に、気仙沼で撮った写真です。 津波で壊れてしまった道 頑張れ東北!!!!
今では、中山道と書くそうですが、仙の方がらしくていいかな? 馬籠峠から馬籠宿に下る道です。 昔の旅人の足音が聞こえてきそうでよかったです。
こんな身近な道もあります。 時々この上を歩いているのですが、うまく歩けません 大きさや幅の問題があるのかもしれませんが。 安全に歩けるようみんなで注意して見守りましょう♪
茅ケ崎は、別荘、療養地として使われていたので 今でも街の中に松林が残っています。 地面を踏み固める木々はダメになってしまうから このような板の道があります。 ※木々で一番ダネになる所のワースト1は、神社、寺が上げられます。 囲いがない分、踏み固められてダメになってしまうのですね。
侘び寂びの原点は「お茶室」でしょうか。 その中でも、腰掛け待合の意味は大きく、亭主と客の「間」を取れる 非常に大切な場所です。その先に「侘び寂び」に繋がるストーリーが 展開できますね。
侘び寂びより「風流」となるのでしょうね。(笑) 失礼しました。 また外に出たら、お題にあった写真を探してきます。
昭和を代表する椅子 そこに「想い出」が・・・・
旅人の心を癒してくれ、暖かく飾りのない気持ちを 表現している、宿場の花入れは嬉しいですね。 馬籠宿
日本の美=引き算 が想像を掻き立てられます。 どこまで省くことが可能かを試されてしまいますねぇ〜 まだ身近に残っている花を題材にしてみました。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
G10は2007年9月発売のG9を継ぐモデルである。キヤノンは、クラシカルなデザインと多彩な撮影機能を引き継ぎ、新しいレンズと約1,470万画素CCDを組み合わせることで、コンパクトカメラの旗艦にふさわしい画質を目指したと説明した。外観や手動操作を含めた上級機としての提案であり、高画素という数値もその訴求の一部だった。2プレス キヤノン進化した高性能映像エンジン「DIGIC 4」を搭載したコンパクトデジタルカメラ5機種(ニュースリリース、2008年9月17日)
レンズはG9の35〜210mm相当から、G10では28〜140mm相当へ変わった。いずれも35mm判換算で、広角側を広げる一方、望遠端を短くしている。ズーム倍率も6倍から5倍になった。単純に倍率を伸ばした更新ではなく、写せる範囲を広角寄りに移した選択である。開放F値はF2.8〜4.5で、レンズシフト式手ブレ補正も引き続き備えた。1プレス デジカメWatchキヤノン、広角28mmレンズ搭載の「PowerShot G10」
操作上の大きな変更は、本体左上に露出補正専用のダイヤルを設けたことだった。補正幅は−2.0EV〜+2.0EVで、1/3段刻みに指定できる。それまで左側にあったISOダイヤルはモードダイヤルと同軸の2段構成へ移した。撮影モードと感度に加え、明るさの補正にも独立した操作部が与えられ、撮影条件をダイヤルで選ぶ構成が明確になった。ダイヤル類にはアルミ削り出しの部品を使っている。1プレス デジカメWatchキヤノン、広角28mmレンズ搭載の「PowerShot G10」
撮った後の仕上げもEOSとのつながりを深めた。同梱のRAW現像ソフトをRAW Image TaskからDigital Photo Professionalに変更し、EOS DIGITALシリーズと共通にしたのである。ピクチャースタイルにも対応し、RAW撮影後の色づくりまで含めて扱えるようにした。レンズとダイヤルで撮影時の選択肢を変え、現像ソフトで撮影後の仕上げ方も更新した点が、G10らしい進化であった。1プレス デジカメWatchキヤノン、広角28mmレンズ搭載の「PowerShot G10」
撮像素子はG9と同じ1/1.7型のまま、有効画素数を約1,210万から約1,470万へ増やした。背面液晶も3型という大きさを保ちながら、約23万から約46.1万ドットのクリアライブ液晶IIになった。新しいDIGIC 4によってサーボAFや暗部補正にも対応している。画素数だけでなく、被写体を追う機能や撮影画像の確認にも変更があった。1プレス デジカメWatchキヤノン、広角28mmレンズ搭載の「PowerShot G10」
当時のDPReviewは、パナソニックLUMIX DMC-LX3とニコンCOOLPIX P6000をG10のライバルに挙げた。レンズ一体型の上級コンパクトという枠組みで比較された機種である。3レビュー dpreviewCanon PowerShot G10 Review
G10の画像処理の更新は、同時発表された5機種に共通する技術展開でもあった。キヤノンはDIGIC 4により横顔や斜め顔の認識を強化し、ノイズ処理のアルゴリズムも見直したと説明している。これらはメーカーが示した改善内容であり、高画素化だけを根拠に高感度画質まで判断することはできない。2プレス キヤノン進化した高性能映像エンジン「DIGIC 4」を搭載したコンパクトデジタルカメラ5機種(ニュースリリース、2008年9月17日)
本体を使い、持ち歩くための提案も用意した。キヤノンイメージゲートウェイの登録会員向けには、ソフトケースの限定色、リングアクセサリーキットRAK-DC2、ネックストラップPSS-20などを数量限定で販売した。これは販売時の施策であり、G10をアクセサリーと組み合わせて使う選択肢を設けた事例である。1プレス デジカメWatchキヤノン、広角28mmレンズ搭載の「PowerShot G10」
2026年9月の調査時点で、価格.comのレビューは188件、満足度は4.66だった。操作性4.65、ホールド感4.63、デザイン4.80は、それぞれカテゴリ平均を上回っている。手動操作のしやすさは専門媒体のレビューにも共通する評価で、ダイヤルを備えたG10の性格と結び付く長所として挙がっていた。4レビュー 価格.comCANON PowerShot G10 レビュー評価・評判
一方、同サイトの携帯性は3.78で、カテゴリ平均4.16を下回る。バッテリー4.80、液晶4.74などへの評価と、持ち運びやすさへの評価には差があった。これらは後年の投稿を含む調査時点の集計であり、発売当時の売れ行きや市場での成功を表す数値ではない。4レビュー 価格.comCANON PowerShot G10 レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。