Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot G10 |
| ソフトウェア | Photoshop CS5 Windows |
| 焦点距離 | 9.8mm |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 80 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4416x3132 (3.38MB) |
| 撮影日時 | 2012年03月13日(火) 14時08分 |
神奈川県秦野市に出かけて撮ってきました。 対岸の方が使われているようですが、もう壊れそうで しかし壊れない大切な橋の道ですね。 こういった生活に必要な橋も滅多に見ることがなくなり 改めて必要だと思ってしまいました。
気まぐれpapaさん こんばんは。 どんな橋も、土地と土地、 人と人を結ぶ大切な役割があると思います。 先日、東北大震災時の映像で大きな橋脚ごと橋が津波に押し流されて、人々が驚愕の叫びを上げていたのを思い出しました。
気まぐれpapaさん おはようございます。 これぞ生活の橋ですね。 昔は流れ橋というのが有りました。 橋全体がワイヤーで繋がれていて片端だけが固定されていて 水嵩が端を越えると流れて岸に。水が引けば元の橋げたに 戻して渡る。それこそ生活の為の板橋でした。
imさん、今晩は。 便利さでは最高ですよね。 今の時代、綺麗な橋はありますが、人が使う便利橋は 非常に少ないので、貴重な橋です。 かずひろさん、今晩は。 津波で流された大きな橋も、流れてくる物にとっては せき止める弊害が出てしまい最終的には流れてしまいましたね。 小さくても橋の目的は達成しているようです。 gokuuさん、今晩は。 生活に密着している橋は、意外と多いのですが、(倉敷など) このようにみんなが利用する生活橋は、ほとんど見ることが できなくなりましたね。 なるほど「板橋」納得です。 去年の四万十川にも、沈下橋がありました。 片方が流れる橋は、むむむ、探してみたいものです。
私の所にも、あります、あります! 周辺の人にとっては重要な生活道ですよね♪ 確かに怖い生活道路ですが… 趣がありますね。
KENTさん、今晩は。 ありますか! 機会がありましたらぜひ撮って見せて下さいな。
秦野、一時仕事で随分通いましたが、以前はたばこの産地、 独特の盆地風景が思い出されます。 彼の地ならこの風景あるでしょうね〜。懐かしいです。
珍しいですね、木橋とは。 私は渡れそうに有りません。 モノクロにぴったりの被写体ですね。
気まぐれpapaさん、おはようございます。 姉貴が秦野に住んでいるのですが、あの辺はけっこう起伏の激しい地形ですよね。 大切な道を感じさせる一枚です。
同じPowerShot G10で撮影された写真
PowerShot G10で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
身近なところにある橋はすごく便利なんで、 これが無いとぐるっと遠回りになったりして不便なんですょね。