FUJIFILM FinePix S5Pro 作例

2007年1月31日発売

FinePix S5Proの仕様

雑感

雑感

キヤノン板 「マンタにくっつくコバンザメ 」 https://photoxp.jp/pictures/219398 ちょっと面白そうなことを書いていたので私もついでに。(^^ゞ  まずは、「自由落下 公式」 自由落下の速度は「v=gt」、落下距離は「y=(1/2)gt2」になります。 このとき、落下速度vは 時間tに比例していて、落下距離yはt2に比例しています。 gは重力加速度で、値は9.8m/s2です。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1165655731 問1 高さ200mの所から自由落下する物体が地面に達する時間、および地面に達する時の速度を求め なさい。 回答: y=1/2・gt^2より 200=1/2×9.8×t^2 400=9.8t^2 t^2=40.8 t=6.38 v^2=2gyより v^2=2×9.8×200 v^2=3920 v=62.6 地面に達するまでの時間→6.4〔s〕 地面に達する時の速度→63〔m/s〕 つまり高度200メートルを飛ぶミサゴから魚が落下するとして、ミサゴの飛行スピードと落下時の空気 抵抗を無視するとして、 y (高度)=1/2×g(重力加速度9.8)×t (タイム秒)の2乗 200メートル=0.5×9.8×6.4の2乗、というわけですね。 なお秒速63メートルは時速に直すと63×60秒×60分なので時速227k/時ですか。 衝突エネルギーに関してはジュール計算になのですが、計算式は運動エネルギー(ジュール:J)=1/2× 質量(㎏)×速度(m/s)の2乗です。 https://www.cs-driver.co.jp/sp/column/?id=1595891552-946810 そんなことをしなくても、重さ1キロの魚が時速200キロのスピード(実際は空気抵抗で半減すると思う)で 降ってくることを考えれば、それは恐ろしいものがあります。魚って結構流体力学的に優れていますから。 当然に硬い頭部を下にして落下します。 痩せっぽちのコバンザメどころか、重爆撃機ツポレフTu-95のお腹に仕込まれたツァーリ・ボンバのイメー ジですか。まあこの高度まで上がれば魚は死んでいるので暴れて落ち込むことはなさそうですが、しかし 案外に広島の街は油断ができません。(^^ゞ  ところで野鳥撮影一般に言えることですが、特に空を飛ぶ鳥の半逆光撮影では、フードがものを言う のではないのかと考えています。 私も一度失敗談があるのですが、旧型の古いタムロン200-500で、近くにいる地上の鳥を撮影したの ですが全然ピントが合いませんでした。フードは無し同然の装備でしたのでそれが原因だったのかな、 と思っています。 このレンズ、本来は大型のフードが付いているのですが、しかしそれとてもフルサイズカメラ、及びズーム 全領域に対応しているのでして、APSカメラで且つ長ミリ数限定ならば大胆にフードを狭めても問題は ないはずです。 フードの内部に黒い無反射のボール紙などで不要部部を四角くマスキングをしてやれば、かなり効果が あります。その改造フードが画質を上げAF性能も上げてくれますね。もちろんフィルターは無用なのです が敢えて付けて、このプロテクトフィルターに黒い紙でマスキングするのが一番手っ取り早いです。 そしてショット時はフード先端に指を掛けていればブレは最低限に抑えられます。 日本人は精神力というか、錬度で腕を上げるという手法をとりますが、機材の方を改造してやるという のがアメリカンでスマートなやり方です。 実はこのやり方は昔、シグマ50-500でやった手法です。フードは元々50ミリ対応ですのでショートです。 このフードに別のレンズ(シグマ100-300)のフードを二重掛けし、さらにフィルターに黒い紙で四角くマス キングしましたが効果は大きかったです。望遠ズームは、自分がどのミリ数の領域を駆使するのかで フードを改変するのが合理的考え方です。 短焦点レンズには敵わない望遠ズームですが、このフード改良で随分と性能が上がるわけで、これを 知らないユーザーが多いですね。多分、考えも付いていないと思います。 逆に、望遠ズームを低ミリ数側をよく使う場合は(望遠スナップ撮影等)、ショートなフードにします。 フードは無くてもよいくらいなのですが、込み入った場所で子供などに当たるケースがあるのでフードが あれば安全です。こういう安全対策としてのフードの活用もあるんです。よくフードを逆付けしている人を 見かけますがフィルターがむき出しになるので人に当たると怪我をします。 フード、そしてバッテリーグリップもそうですが、様々な使い方ができるアイテムであって、写真撮影には 必須だと私は思っています。 今はちょっと撮影を止めているので再開をすれば、この望遠ズームの件を再検証してみたいと思ってま す。手持ちのレンズで野鳥撮影に使えそうなのは、フィルム時代のシグマ50-500、同じくタムロン200- 500、タムロン300f2.8×ケンコーテレコン2倍、オリンパス70-300、EF300F4×EF2倍テレコン、ミノルタ 500ミラーレス・・・ これくらいかな。ほぼ全部古いジャンクレンズばかりです。無論AFレンズです。 オリンパスは既にフード3本掛けで作っていますがまだ野外では試していません。 野鳥撮影で長いフードを使用する場合は、フィルターは不要ですし無いほうが画質とAFに貢献します。 ここは抑えておかないといけませんね。そしてフード内部でのマスキングを上手く作れるかどうか。ここの 工作にかかっていると思ってます。二重壁でいきたいなって考えてます。 そうそうシグマ50-500を久しぶりに取り出してみますと前玉にややカビが見られたので分解して取り去り ました。以前からの弱点でしてカビが出やすいレンズのようです。前玉は3枚入ってましたね。 少し書きましたが手持ち望遠撮影の場合、フード先端に指を入れてショットする。これは効果があります。 皆さんはレンズ胴鏡を保持して撮影をするわけですが、フード指賭けだとレンズ全体を手元に引き付ける 効果が期待できるからだろうと思います。 最近は強力なAFのレンズやカメラが出ているので、ついずさんな撮影になりがちですが本来はきちんと ホールドできるかどうかが問われます。とはいえ最近は電磁波問題があるのでカメラを頭部に引き寄せな い撮影手法になりがちなので強力AFは必須となりました。上のレンズで手ぶれ補正が利くのはミノルタ (カメラ側で)とオリンパス(カメラ側)のみです。 野鳥撮影に於いて、基本的に大事なことは電磁波被爆の観点から、撮影ショット量をできるかぎり少なく することだと考えています。連写はしないという原則ですね。数ショットで確実に射止めるのが安全なやり 方です。カメラが電子シャッターモードがあれば必ずそれを使う。そして三脚撮影です。雲台はジンバル とかビデオ雲台ですかね。もしくは銅鏡部分を三脚に乗せるやり方です。V字型のホールドが市販されて いますのでこれは便利です。(カメラ部は手持ち) しかし三脚撮影は機動性が劣りますし狙いが不便なのでやはり手持ち撮影が主になります。 それでカメラのホールディングを高める為にバッテリーグリップは必須です。S9000さんはBGを使わない 人なのですが、それでなのか写真はやや不鮮明なのが多いですね。またBGはカメラを手に持って移動す る場合にも便利です。カメラを右手でも左手でも持てるからです。ただ右利きの人は左手でカメラを持つと いう習慣がないのかもしれないなと思ってます。それでSさんはタムロン600ミリズームを首に掛けている そうですね。(手で保持はしているそうですが) ちょっと信じられないのですがよっぽど首が太くてイノシシ のような人ならばよいかも知れませんが、頚骨をやられる可能性がありそうです。 カメラが出す電磁波に関しては、イオス70Dとイオス1DXは優れています。これが7Dとか1DⅢとかだと、 かなり電磁波が出ます。電磁波漏洩の高いカメラだと写真を長く続けることは出来ませんね。しかし少な いカメラでも長期間続けば積算値は溜まりますので注意が必要です。放射能の被爆と基本的には同じ なので軽く見てはいけません。 それでカメラを頭部に付けてする野鳥撮影ではミラーレスの電子シャッターカメラがベターです。EVFで 撮影することになるのですが光学一眼レフで被爆するよりはマシですから。私の場合ではオリンパスの 70-300が、E-M1かパナソニックGX7マークⅡに着ければ電子シャッターモードができ、且つボディ側手振 れ補正が可能なので一番使い勝手がよいですね。 ただ野鳥撮影の場合、写真を撮るだけでなく光学ファインターを見て、双眼鏡のように鳥を見て楽しむ というのがあり、それだとミラーレスカメラは撮影に特化したカメラですので満足感は少なくなります。 優れた光学ファインターのカメラで見る鳥は素晴らしいものがあります。もちろん双眼鏡には敵いません が。(^^ゞ  こんなことをつらつらと述べてきたのですが、私は野鳥撮影はしません。(笑) やはり電磁波被爆がダメ だからですね。現在は鳥撮影ブームなのですがブームだからと言って流行に乗ろうかとは考えません。 それで野鳥撮影では、カメラを三脚に乗せて、撮影というよりもファインダーを見て楽しむというのが一番 良いのかなって考えます。稀にショットするだけでよく、せいぜい数十ショットに留められるメディアを入れ ておく、という自制心ですかね。一番良いのは双眼鏡とかフィールドスコープでの観察です。 本来、本当に野鳥が好きな人は写真なんかを撮るのではなく観察がメインなのではないですか。 はっきり言えば本当の野鳥愛好者ならば写真は不要であり、写真を撮るのはただ単に自分を自慢したい だけではないですか?という気がしてます。 キヤノン板 「ミサゴン・スパイラル・タイフーン 」 https://photoxp.jp/pictures/219397 「水上の狩人 ミサゴ大全」という本がありまして、現在でもアマゾンで手にいるようです。 撮影者&著者は此方の方でして、私が御目にかかった当時はイオス1DマークⅡをお使いでした。 レンズはEF500でしたか。雲台はコブラのジンバルでした。これをマークⅢ&600ミリに更新するという ことで、使っていたマークⅡを私が引き取ったこともありました。ミサゴのみならず大型の猛禽類を対象 にしていましたね。香川では溜池が多く、それを狙うミサゴは身近な鳥です。偶に池の側の山中でフナ なんかが落ちていて、何だこれ?っていうことも。(^^ゞ  何といいますか、野鳥撮影はクセになると言いますか、彼も、ちょっと撮り過ぎたわいな。と後に反省の ようなことを述懐していたように思います。 野鳥、とりわけカワセミとかミサゴやハヤブサのようなハンティングする鳥は、野鳥カメラマンが特に 夢中になる鳥のようです。 この写真で面白いなって感じたのは環境を取り入れた写真となっていますので、撮影場所が特定でき ることです。広島城の南西角の石垣と三滝山らしきものが写っているので、グーグルマップから、ああ、 此処で撮影したのだと良く分かる写真となっています。そういうのも、写真の読み解く楽しみのひとつと なります。ところで広島城はマップで見ると今治城のような実用的な城のようですね。単純な区割りで、 使いやすいと言いますか、半ばは海城のような造りですね。 広島城のすぐ南に原爆ドームがあり、その上空で原爆は炸裂したと思うのですが、マップで見れば 非常に効果的な地点であることがよく分かります。三滝寺は山陰になっていて被害を免れたというのも 見て取れます。 航空写真や衛星写真は鳥瞰的俯瞰写真となりますので、このグーグルマップの登場以来、我々も 鳥瞰的な見方で自分の写真を撮るようになったと感じています。いわばカメラマンも鳥化していると言い ますか、これは面白い現象だと思いますね。とりわけドローン撮影をされる方は現実に実感しているで しょう。 しかし実際の野鳥撮影の醍醐味はそういう鳥瞰などは無関係であって、ハンティング撮影に尽きると 思ってます。特に600ミリクラスの大型レンズを装着しての撮影は大型装備故の愉快さがあり、さらに 手持ち撮影は腕力がモノをいいますから自己満足度は極限に達します。 現在ブームの野鳥撮影とは、要するにハンターが鳥を仕留めるのと大して変らない感覚でやっているの ではないですかね。そこに愛鳥精神というのはないと思います。自分はこういう珍しい鳥を見たよ、とか こんな風な滅多に見れないシーンを撮ったよ、とか、そういう腕自慢をしているようなところがあります。 これが今の鳥撮影ブームの実態であろうかと思います。 まあ、当人はそれで楽しければそれでも良いのかも知れませんが、野鳥にさほど関心のない私としては そんなことに時間を潰して面白いのかなって感じるところがあります。 占星術的に見て現在は風象の時代です。風ということで空を自由に飛ぶ鳥は魅力的ですよね。風の 時代ということで風力発電が主体に出てきました。ヨットなんかも、もしかすればブームなのかも知れませ ん。飛行機は残念ながらコロナ禍でボシャリましたがこれも本来ブームのはずです。 別に愛鳥でなくともかまわないんですが、鳥から学ぶことは多数あるように思います。そういう何らかの 学びが鳥撮影者の間から聞こえてくることはないですね。本物のバーターは多分鳥の撮影には熱心では ないのだろうと思いました。 これを書きながら手持ちの双眼鏡類を取り出して清掃しました。他にもフィールドスコープがあって1本は カメラを付けて撮影できるタイプです。いずれも安物ばかりですが鳥用に購入したものではなく、汎用品で す。いろいろと光学機器を試すのは楽しいというくらいのもの。 本当に鳥が好きならば双眼鏡で十分なのではないかと思いますがやはり後で調べることを思えば撮影は できたほうがよろしいです。鳥の観察もできながら撮影も可能ということで、やはり光学一眼レフは役に立 つ道具です。ファインダーの倍率を上げるということではマグニファイヤーとかアングルファインダーという ものもあります。アングルファインターは上から覗くタイプになるのですが、多少カメラから顔が離れますの で電磁波的には有利です。そしてファインダー倍率も2倍とかに上げられます。三脚据えになりますし上か ら覗きますので慣れないとやり難いのですが要は慣れかもしれません。 三脚の雲台はジンバルやビデオ雲台が使いやすいです。自由に動きますし望むところで止められます。 私は普通の撮影でもこれらの雲台を使用しています。下手な3ウェイ雲台よりも使いやすいのですがやや 重いというのが欠点ですか。 鳥板 「虹&鳥」 https://photoxp.jp/pictures/219213 撮影者も書いているように、風景の中の鳥、というわけですが、こういう写真こそが普通の人の好む写真 ではないでしょうか。小さな鳥を大きく撮ってみたいという気持ちは分からないではないですが、そのよう なクローズアップの写真ばかりでは飽きがきますね。そしてアップすればするほど鳥が居る環境というも のが疎かになります。よく母親が生まれた子供の顔ドアップの写真ばかり撮るというセンスでして案外に 鳥撮影の方は写真的には素人なのかも知れないと考えることがあります。 写真は被写体を取り巻く周囲の環境があってこそ写真足り得るものなのですが、そこらへんが理解できて いないのかもしれません。もちろんアップの写真があってもよいのですがそればかりではツマラナイという わけです。 実は写真的に構図を切り詰めたり、アップ撮影をするのは、絵画的には抽象画の類になります。その反 対は具象画ないし写実画ですね。絵画の画家でも分かるとおり、若い時期には写実画をするのですが、 これはエネルギーを要します。それで年を重ねれば画家は楽な抽象画に走るのですね。これは仕方がな いところがあります。 そんなわけで写真も構図切り詰め型に嵌めた写真を撮る人は高齢者に多く見られますね。広範囲の周囲 に配慮した写真を撮るのはエネルギーが要りますので、どうしても型にはまった切り取り写真となるので しょう。 そして切り取り構図の写真ばかりとなりますと、写真としての情報量が極めて少なくなり、鑑賞者としては 面白くない写真となるのです。いつも決まったワンパターンの狭めた構図やアップ写真というのは撮影者 自身のエネルギーが少なくなっていて、それは高齢化現象のひとつだというわけです。 この掲示板が次第に細ってきているのは、そういう写真としてのエネルギーや情報量が少なくなってきて しまったから。というのが正しい見方かと思います。 写真というのは本来は鑑賞者をして写真に突き動かされるものであるはずなのです。 卑近な例で言えば私が東北まで彼の地を見に行ったのは、zzr(9r)さんの東北撮影写真であったわけで す。もし彼の写真を見ることがなければ私は東北には行かなかったでしょう。いや東北というものを知る こともなかったはずです。それほどに東北の写真にはエネルギーと多くの情報量がありました。 そういう写真がもう、この掲示板にはなくなりました。今の掲示板の写真を見て何かを得るというものは稀 です。とはいえEkioさんの写真にはまだそれがあります。彼の撮影する関東地方の写真には関心を寄せ ていますね。 MN板 「台風一過」 https://photoxp.jp/pictures/218087 この写真は列車の車窓から撮影したものですが埼玉の武甲山ですか。驚きの画質にまず驚き(のちにこ のレンズを手にしました)、この山に関心も出てきて調べました。そういう関心の連想の発現が写真の持つ 本来の役目なんですね。 キヤノン板 「木曽川のコハクチョウ」 https://photoxp.jp/pictures/219396 この写真も美しく且つ有意な写真となっています。木曽川とありますので調べようと思えばグーグルマップ で撮影地を特定できると思います。私、木曽川はまだ行ったことがありません。この豊かな河を見て、行き たくなる写真ですね。とにかくアマチュアはまず地元の写真を撮るべきです。地元であればよく知っている ので具体的な写真を撮ることができます。ところが他所の観光地などになると詳しくはしりませんから抽象 的になるんですね。 随分と写評を混ぜて書きましたが、掲示板の写真の投後者も閲覧者も随分と減ってきているだろうと考え ています。こういコロナ禍では仕方がないわけですがいずれは新しい息吹が吹き込まれる掲示板になる かも知れません。 以下にちょっと専門的になるのですが面白い動画を見つけました。新しい風が吹きつつあるというわけで す。 #半導体 #TSMC #トヨタ生産方式 【半導体革命】日本復活の道筋はこれしかないっ!! ミニマルファブ https://www.youtube.com/watch?v=8_Ttb9HuLQs #半導体不足 #日産減産 #サプライチェーン 半導体が不足する「本当の理由」はこれが原因! https://www.youtube.com/watch?v=NeV2_1sN1Rs 過熱している全固体電池の実力値を「冷静に」読み解き、ソリューションが与える今後の影響を分かりやすく解説いたします。 https://www.youtube.com/watch?v=W3Fo0pXwVtI 【何故日本の半導体メーカーは今の状態に?】半導体市場の動向から探る「日本の勝ち筋」とは?日本の半導体はパワエレが鍵に!?【株式会社東芝 チーフエバンジェリスト 大幸秀成×TXFA 天野眞也】 https://www.youtube.com/watch?v=8YX8oc5fFtY 小さな小さな半導体製造システム ミニマルファブ【産総研公式】 https://www.youtube.com/watch?v=6kWS9Wy6WdA テスラをはるかに凌駕する自動車メーカーが誕生している!皆さん気が付いてますか?業界構造を劇的に変える可能性がある「この出来事」を過去の事例から紐解き、わかりやすく解説。 https://www.youtube.com/watch?v=e8UqlfJTitE 最強の半導体メーカー「TSMC」に秘められた本当の強みを理解してる?分かりやすく解説。 https://www.youtube.com/watch?v=ycdwTcLD1k0 こういうのはテレビとか一般入門的な動画では見られないものなのですが、昔でいうところの業界新聞み たいなものですか。個人営業のユーチューバーでも専門的に優れた報告をしてくれるところはあるんで す。 普通の市民とか消費者にはなかなか思いがよらないみたいなんですが、今の世の中はデータとネット ワークで動いています。つまりコンピューターですね。もしこのシステムが壊れれば世界は地獄になり ます。電気も水もこない、車も動かない電話もスマホも使えない状態を想像してみてください。工場も 事務所も商店も病院も営業ができません。 世の中は人と人との繋がり動いているというのはもはや昔話です。そういうこの世界の根本を支えている のがコンピューターシステムを動かす半導体なんです。 TSMCという企業名をご存知の方もおられると思いますが、正確には台湾積体電路製造、英語では、 Taiwan Semiconductor Manufacturing Company, Ltd.と言います。セミコンダクターとは半導体のことで すが、漢字では積体電路、つまり日本語でいう集積回路のことです。これが今の世界を根本的に支えて いるんですね。かつては日本の半導体産業は世界一だったのですが米国によって潰されてしまいまし た。とはいえ、政治的に潰されたわけで日本の技術や日本人技術者が行き詰っていたわけではありませ ん。現在最先端の半導体製造技術は台湾とか韓国が握っていますが、良く頑張られていますね。 じゃあ日本は老人大国になってしまって凋落する一方ではないのか?と問えば、このようにけっしてそう ではないことが分かります。 日々企業で働くエンジニアの方々、経営者の方々も工場の作業員も何とかして日本が再び豊かになる ことを目指して頑張っています。 小規模な半導体製造装置はこれまでの大量生産のやり方から比べれば、時代に即した新しい風である わけですね。そういえばニコンが新しい方式の半導体露光装置を作るそうです。オランダのASMLに取ら れていたシェアを挽回する予定です。 この世の中は本当の意味で行き詰るということがありません。行き詰っていると考えるその思考がダメな だけです。

EVF問題

EVF問題

https://photoxp.jp/pictures/216451 >SPAMチェックはGoogleのreCAPTCHAというサービスを使っており、どのように判定するかはAIのみぞ 知る?ところでありまして・・・という管理人様のメッセージがありました。いろいろと試されているようで すね。(^^ゞ  私がこの掲示板を閲覧しているのは、ウインドウズ・ビスタのインターネットエキスプローラー9ですが、 掲示板での広告が一切表示されません。同じようにウインドウズ・セブンのエキスプローラー8でもそうです。 また同じセブンでも最終型のエキスプローラー11となりますと広告が表示されます。 そして、ビスタもセブンもブラウザが、グーグルクロームの場合ですと広告が表示されます。 そして簡単に言いますと、閲覧と写真投稿(1番のコメントあり)は、広告なしのブラウザでOKなんですが、 コメントの単発投稿ができません。そして広告が表示されるブラウザではどれでも単発コメントの投稿が 可能なんです。(その投稿には手順が必要なのですが。) なかなか現金に出来ているものだなって関心 しています。(笑) それはよろしいのですが、やはり広告が非表示の掲示板はすっきりとして実に見やすいですね。(^^ゞ  考えてみると、私が長文で投稿できるのはこの広告なしのブラウザのお陰なのだろうと思ったことです。 私の長文はあくまでも投稿者の皆さんの投稿写真やコメントに啓発されて、そこからアイデアが浮かぶ ことから始まりますので、その投稿された写真やコメントが見やすいという条件が必要なのです。やはり 広告に挟まれている写真やコメントはどうしても集中力が散漫になりますからね。 とはいえ、広告がなければこの掲示板は運営できませんから致し方がないところがあります。 この掲示板の投稿者が少なくなったのは、この広告と深い関連があるのではないかと私は考えています。 昔と違ってスマホに負けてカメラの売り上げが落ちているとか、そういうマクロ的なものではなくて純粋に 掲示板のスタイルやデザインの問題のような気がしています。 『EVFに関しての考察』 https://photoxp.jp/pictures/216530 の5番に書きました。非常に重要な問題になると思うので、もう少し考察を進めて行きたいと思います。 そもそもEVFを使う方はご年配に多くて、若い人は比較的、背面液晶モニターを使うような気がします。 この方がコンデジ的スマホ的で親しみやすいですしね。何よりも高齢者がEVFに拘るのは老眼の問題が あるからのように思えます。EVFならば視度調整が利きますが、背面モニターは両眼視なのでそれが できません。 それともうひとつ、年配の方はファインダーやモニターで写された絵をよく凝視されます。ピントだけで なく、写真には「構図」という要素が大事だと考えていて、隅々まで熟考熟視し時間をかけて撮影される のではないでしょうか。いわゆる構図主義者ですか。 若い方はそこらへん、数打てば当たるというざっくばらんなところがありそうです。私などもその手の口で して、構図なんて考慮する必要がないものだと思っていますので撮影は極めてスピーディです。(笑) もうこれだけで大分違いますね。おおざっぱにアタリだけ付けて撮影すればファインダーをさほど凝視 せずに撮影できますから。 ネットでEVFの弊害とやらを検索してみました。まあこんな感じです。 「EVFで「目が疲れる」原因はなんなのか?」 https://hinden563.exblog.jp/21842721/ 「EVFの目への影響」 https://blog.goo.ne.jp/popos735/e/25354354804516537c7e12de94dcc1ba 「カメラ (ミラーレス機,レフ機) のファインダーによる視力低下などはあり得ますか?」 https://jp.quora.com/%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9-%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%B9%E6%A9%9F-%E3%83%AC%E3%83%95%E6%A9%9F-%E3%81%AE%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E8%A6%96 「EVFかOVF 価格コム」 https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000903380/SortID=23129774/ ソニーが最初にEVFをカメラに付けた・・・かどうかは知りませんが、熱心なのは確かです。ソニーはビデオ カメラの長い実績があるので問題ないと考えたのでしょう。 ところで動画や映画に構図というのはありません。写真のような構図を考えることはないですね。 そもそも構図というのは絵画から来ていると思ってます。無から絵を描く絵画はその基本線として頭の中に 予めに構図というものがなければ描けませんから。 写真で構図を言う人間はこの絵画と写真を混同している人でしょうか。本来写真には構図というものはない はずだと私は考えています。写真にはフレーミングやトリミングがあるくらいですから。 動画には構図がない→よって動画の場合はEVFを大体の目見当くらいにしか見ていない。 構図に拘る写真家→EVFを隅々まで良く見て凝視し続ける。 ソニーの開発者はあくまでEVFを動画的なアタリ見当で使うだろうとしてEVFをカメラに着けたのではないで しょうか。ところが実際にはそのEVFを見つめ続ける構図主義のユーザーが存在することに想像が及ばな かったのかもしれません。 カメラの進歩として、まず自動露出、そしてAFでピントが大丈夫になった。手ぶれ補正でさらに。そんな 具合なので、現在では適当にノーファインダーでそこらへんを無造作に撮っても綺麗にとれます。 そこで写真のユーザー側としては、構図というのが最後の砦として出現したというか、見直されてきたところ があるんですかね。それは最後のマニュアル操作が発揮できる部分ということでしょうから。 そんなわけで、写真における構図主義をやめればEVFは使えるのではないかということです。そしてどうしても 構図主義から逃れられない方は、凝視し続けても問題がない一眼レフに行くのがいいんではないですかね。 私にとってはEVFも構図主義も縁遠いものですので、これらは全て想像で書かざるを得ないのですけど、 それで本当のところは解りません。(笑) 多くのEVFユーザーは、たぶん今までの一眼レフの延長線上で なんとなくEVFを使っているだけかも知れませんね。単なる習慣です。 私はカメラのファインダーは光学ファインダーで良いのだという考えです。ミラーレスカメラは背面液晶で見て 十分ですしね。私も老眼ですけど液晶モニター視で十分だと感じています。 最近分かったことは、撮影後のPCでのモニターリングをしなくても済む、ということで一眼レフは良いものだと いうことです。それは撮影時にどういう具合に撮れているかが記憶として残っているからです。 撮影時の記憶があるということ。これがミラーレスだと、どうしてもPCでのモニター閲覧での確認が必要です。 ミラーレスの場合、撮影時には眼見当の撮影しかしていないからですね。 撮影後のPCでのモニター閲覧という、どうしても眼疲れが発生することを、可能な限りニグレクトしようと考え れば、やはり一眼レフは良いです。時間と労力の節約になりますから。(笑) 私の場合、写真の楽しみは撮影にあって、カメラを手に野外を歩いて、良い景色に出会えば嬉しいし、また 山道で道に迷って疲れ果てたというのも、それもまたよい記憶になりますしね。それらが全てなのであって、 写真の画像などはもうどうでもよいと考えるようになりました。 一眼レフはファインダーが素晴らしいのですが(特にフルサイズカメラ)、どうしても重たいという欠点がありま すから、ミラーレスやコンデジも良いものだと思ってます。これからはそんなミラーレスカメラの時代なのですが イオスR6やシグマfpなどを見ておりますと画質の素晴らしさに驚くところがあります。もっともあまりにも良すぎて PCの前に居座り過ぎというのも問題になりますが。(笑) そう言えば裏街道さんが、最高の撮影は三脚とライブビュー(デジイチ)で撮影することだと述べていたことが あったように思いますが、それは違うでしょうね。 https://photoxp.jp/pictures/216543 最高の撮影は自らが持つ豊富な経験と想像力で撮るものだと考えていますから。機材やそのアイテムなどは 関係はないのではないでしょうか。ですからライブビューもEVFも必要ないです。 何でもかんでも「見える化」すればよいというものでもありません。返って見えなくなるものが出てきますから。 そもそも一番大切なものは肉眼で被写体を見ることではないですか。その肉眼で見たものの記録として 写真があるだけのことですから。しかしそれでもフレーミングの記憶は撮影としても大切で、それは写真の要素 のひとつですからね。それで光学ファインダーを持つ一眼レフは使いやすいのかもしれません。 最後にS9000さんが上げた投稿写真から抜粋です。若い女性ばかりですが、大体はこんな風にして使って いるみたいです。S9000さんの写真は現代風俗描写として歴史に残る写真群だと思っています。 けっこうEVF撮影が多いのですが、これは撮る被写体にもよりますね。漠然とした広角での風景撮影では 液晶視撮影が多くなるように思えるのですが。これぞという場合はEVFになるとかで。 https://photoxp.jp/pictures/216397 オリンパス EVF https://photoxp.jp/pictures/215998 ソニー 液晶 https://photoxp.jp/pictures/215266 オリンパス望遠 液晶? https://photoxp.jp/pictures/214673 ミラーレス望遠 EVF https://photoxp.jp/pictures/211528 番外・キヤノンデジイチ液晶? https://photoxp.jp/pictures/210665 ソニーアルファ EVF https://photoxp.jp/pictures/209878 ソニー 液晶 https://photoxp.jp/pictures/207992 ミラーレス 液晶 https://photoxp.jp/pictures/207001 ミラーレス EVF https://photoxp.jp/pictures/206371 コンデジ?液晶 https://photoxp.jp/pictures/205598 ミラーレス EVF https://photoxp.jp/pictures/200113 オリンパス望遠 EVF https://photoxp.jp/pictures/191732 オリンパス 液晶 https://photoxp.jp/pictures/181981 ルミックス 液晶 https://photoxp.jp/pictures/178060 オリンパス 液晶 https://photoxp.jp/pictures/177148 フジ 液晶 追伸として、EVFの弊害と、超高画素高画質カメラ問題とは別のものではなくて、同一のものだと私は考え ています。つまり人工光線のEVFや高品質PCモニターの弊害としては同種だからです。眼疲れ脳疲れの 原因というわけですね。場合によっては大変なストレスを受けることになり、それが高画素高画質という多量 の情報量であればあるほど弊害は大きくなります。 人間が捌くことのできる情報量には限界があり、それを超えると人は反発をするようになります。その原因 を究明することが大切なのですが、それはなかなか難しいと思ってます。 私の場合は極端に、撮った写真はもうPCで見ない、としてやってますから、写真の撮影は楽しいです。(笑) 馬鹿話のように聞こえるかもしれませんが、やって見るとこれは本当だとわかります。写真の画像から 自由になると写真そのものは楽しいことなんだと本当に理解できるようになります。 撮影に於いても、私はファインダーはあまり見ていないです。さっと見るだけ。それは光学ファインダーであっ ても液晶モニターであってもそうです。昔からカメラのファインダーを長く見続けることはしたことがないという わけです。ですから、よくカメラのファンダーを凝視し続けているカメラマンをみていると昔から違和感を感じて いるんですね。 今回はEVFから始まって写真の構図主義まで行きましたが、そのどちらも私はしたことがないので、書いた ことは自分の経験ではなくて想像ばかりです。構図主義は構造主義に良く似ていて(笑)、私には理解でき ないのです。そんなわけで今回は歯切れの悪い文章になってますね。

【生き物景色】 写真①

【生き物景色】 写真①

写真①は徳島県阿南市の福井川と椿地川が合流することろの県道6号線の橋の上から撮影したもの です。写真②も同じく阿南市の蒲生田半島と椿半島の付け根の椿八幡神社内で撮ったもの。 香川県と徳島県は方言も一緒で違和感のないところなのですが、雨量と水量がまるで違います。そして 水が豊富なので植生は豊か。ゆえに徳島県は南国の雰囲気がたっぷりというところがありますね。 地形的に言えば四国の中央構造線(赤石山系や讃岐山脈)から南に大きく離れているのですが、構造 線より南側は地質的に付加帯構造になっていますので、やはり構造上東西に平行に山の峰が連なって います。ですから河川は東西の流れとなります。地質そのものは香川とは随分と違いますが植生は 基本的に同じだと思います。どちらの地域も温暖ですから。 気温と植生が同じならばおそらく諸動物たちも同じものがいるだろうと推察していますが、そこらへんは 詳しくないのでよくわかりません。とにかくサギもカエルも此方で見るのと同じ種類のものでした。(^^ゞ  また、これらの写真に写っている数多くの植物たちの名前も生態も私は知りませんが、すべて自然に 生えたもので雑木であり雑草の類です。近辺の里山を見ても人の手にかかっているものは杉と檜の植樹 と竹林くらいのようです。 今回はこの蒲生田地区と南阿波サンライン地区を散策したのですが、地元の方に聞くと猿と鹿と猪の 農作物への獣害がひどくて大変だということでした。そういうのは香川と変わらないのですが、人口密度 が低い分、徳島県はおおきな負担になっているでしょう。獣害が増え始めたのは人間の山での活動が 大きく低下したからですね。食物連鎖の頂点としての人間の活力が低下したわけで、本来は狼や山猫 などの肉食動物が果たしていた、草食動物の数の間引きという生態系の維持ができなくなってしまった からだと思います。東北などでは最近は熊が肉食化して鹿を食べているようです。 大型動物だけでなく、蛇や梟といった肉食動物も増えすぎた鼠などを食してくれるので有用なのですが、 それらの数も維持できているのかどうか。里山の農地造成などもコンクリート化してますので。今回の徳 島行では海岸地に鳶の数が多く見られました。上昇気流のって舞い上がる様は見事ですね。 自然と人間の共生は大昔からの大切な問題なのですが、ここ数十年の文明の変遷や生活様式の変化で 大きく人間の自然へのアプローチが変わってきたこともあって、最近は多くの諸問題が噴出しています。 特に最近は気候温暖化が大きな問題となっています。東北などでは冬に雪が降らないとかは大問題と なってきています。 私の場合、撮影は風景撮影がメインですので、取り立てて動植物をとりあげて撮影するということはあり ません。あくまでもついで撮影となります。着けているレンズもマクロや望遠ではなくて標準と広角ズーム のみです。偶に望遠レンズをバックに忍ばせることはありますが稀です。今回も70-300のレンズを持って いったのですが霞で遠望がきかないこともあって使いませんでした。 標準や広角で諸動物を撮りますと、自然と背景が大きな面積を占めて周囲の環境を取り入れる結果とな ります。(笑) 周囲環境はすなわち環境問題に通じる(笑)かも知れずで、とりあえず広い目で物事を 考える手立てにはなりそうですかね。(^^ゞ  このアオサギは山のごとくではなくマネキンのごと動かざること、でした。撮影場所の橋の上からこっちに はこれないことを熟知しているのでしょう。南国徳島の緑は濃く大地は隙間なく緑に覆われています。 tontonさん、麦畑にテントウムシの写真は記憶からなくなっていましたが私が投稿したもののようです。 再掲載ではなく今回は最近撮影した別の写真2点を上げました。(^^ゞ 

太平洋

太平洋

こちらの事情ですが、単体のコメント投稿が出来難くなっていて、ただし掲示板への閲覧と写真投稿と 同時コメントはできるので、少し書いてみたいと思います。 コウタロウさん、ユキノシタ、バラ、ミツバチと写真を拝見させていただきました。自然なものは眼に やさしいと感じます。 ペンタックス50ミリは大昔のレンズが今も売られているということで、しかしながら考えて見ると標準 辺りの短焦点レンズはどのメーカーも古い設計のままです。既に完成されつくしているとても言うべき でしょうか。 MTさん、先日寺の境内て真っ赤な花のシャクナゲを見ました。まさに花の女王に相応しい風貌でしたね。 このシャクナゲの花の名前を思い出すのに数分かかりました。まあ思い出せてよかったです。(笑) 徳島へ足を伸ばしました。この海は紀伊水道よりも南なので太平洋とでも言うべきでしょうか。 向こうにうっすらと見えるのは室戸岬です。晴れてはいたものの見晴らしはいまひとつで、写真は コントラストを上げています。それで海の色が青すぎ。(笑) クルーザーが走っています。豪華なタイプ のようです。この崖下にはところどころ人家があるのですが、過疎となり田畑は荒れたままになって いました。農家の人に聞きますと、サルや鹿の被害がひどいとのこと。以前、別の場所(徳島)では そのうち猿の惑星になるんじゃない?って冗談混じりに嘆いていましたが。徳島県は香川県に比べて 道が悪くて整備もおぼつかないところがあります。自然は豊かなのですが過疎と高齢化でどの県も 厳しい状況ですね。 レンズはニコン24-70F2.8です。昔のフジのカメラはニコンのボディとレンズを利用していたんです。

FinePix S5Proで撮った写真の話題

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