天まで届け!
白樺〜青空白い雲♪♪ 平庭高原の白樺です。 青空に伸びている白樺が印象的でした。
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・1,020万画素
2005年12月16日発売
2005年11月1日に発表され、12月16日に発売されたDXフォーマットの中級機である。D100の後継でありながら「コンパクトで軽量なD2X」を求める声に応える製品と位置付けられ、メカ部品の多くをD2系と共通化し、マグネシウム合金ボディと防塵防滴仕様を備えた。dpreviewはキヤノンEOS 5Dと同じ市場を狙った製品とみて造りと操作系でD200が優れると評したが、高感度ノイズではEOS 20Dが上回るとする長期レポートもある。
投稿写真 1843枚
白樺〜青空白い雲♪♪ 平庭高原の白樺です。 青空に伸びている白樺が印象的でした。
風に揺れていました。
少し暑苦しい絵ですが・・・
暑かったですね。やっと秋の気配が感じられるようになりました。
久し振りの投稿です。木漏れ日の中で咲いていました。
ヤマザクラの葉が少し色づいてきた安比高原のブナ林です。 今年の猛暑の影響は少なからずあると思いますが、 秋の入口はすぐそこに。
そば屋さんにあった囲炉裏です。豆腐の味噌田楽、そばもち(クルミ味噌で焼く)、そしてヤマメの串焼き。それはそれは絶品でした。
在庫の作品です。
キバナコスモスに来たアゲハを何とか撮影しました。 この日の気温は37度くらいでカメラを持つ手が汗で、 とても集中力を保てませんでした。 真夏の撮影は辛いですね。 撮影地 東京都板橋区
日曜日の江戸川競艇場は耐えられないほどの暑さでした。 モノクロにて仕上げてみました。
お台場海浜公園より〜 レインボーブリツチ 夜間撮影は 暗い処ほどアベツクに注意!
臨海線 天王洲アイル運河にあるワイナリーです 一帯はロケーションが広々と良いので 撮影散歩に最適です
透過光がきれいでした。
荷積みも終わり いざ大海原へ! 風で流されえるので 手伝つて!
はすの花を撮影していましたら、トンボがとまりました。
気を許してくれたのか期せずしてサギが接近してきました。
真剣な眼差しで狙っています。
芍薬でしょうか ひっそりと咲いていました。(真幸駅ホームにて)
庭先の一輪咲いたキバナコスモスの花にヒョウモン蝶が止まりました。あわてて撮影したので、バック処理が雑になってしまいました。
たまには花を撮影、庭のぼたんです。
一気に新緑の季節の到来です。 杉木立の中でシダが。
びっくりです、どうしたんでしょうか こんな時期に、出現。バッタ?名前は良く判りません
2番煎じですが、白のカタクリを。 山の中に入って、一昨年見つけた場所で探すこと15分。 見つけました。盗掘されていなかったのでほっとしてます。
かえで でしょうか 雨にぬれた風情を写して見ました。
私の住む東京都板橋区の花、ニリンソウです。 実に可愛い花です。 撮影地 東京都板橋区 ニコンD200 シグマ18〜50 F2,8
先週の大雪ですべて白い世界になって、きょうはほぼ消えかかりました。 その庭で、雪に埋もれた福寿草が再び現れてくれました。 皆さんは梅や桜で盛り上がってますが、まだまだです。
先日27㌢の雪が降りました。その雪が消えて 福寿草が出てきました。北東北にも春の予感です。 福寿草を接写で。
雪に覆われた城壁です。 雪が降っているので、カメラが濡れないようにと 気を使いました。
北国は今が冬の旬を向かえています。 冬の祭り、雪明かりです。
アカタテハマイナですが、馬酔木が咲き出しました 他の昆虫さんが飛翔します、狙い目です。 口吻がお花になかなか届きませんです。 馬酔木の蜜に少し酔いました?
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
デジカメWatchの発表記事は、D200を「D100の後継機」でありながら「D2X/D2Hsに次ぐ中堅機」と位置付けた。1プレス デジカメWatchニコン、プロ/ハイアマ向けデジタル一眼レフ「D200」ニコン執行役員で開発統括部統括部長の後藤哲朗氏は、ユーザーから寄せられていた「コンパクトで軽量なD2X」というニーズに応える製品だと説明し、ハイアマチュア向けの機能を備えつつD2シリーズとも機能が重なる「比較的広い守備範囲を持つ」機種とした。銀塩時代のF100がプロにも愛用されたように、D200もプロのサブ機として使われる可能性があるとも述べている。3インタビュー デジカメWatchD200とニコン デジタル一眼レフのこれから ニコン後藤統括部長に聞く
dpreviewも、D200を先代のD100とは「まったく異なる」機種とし、D2Xの堅牢な造りと1020万画素CCDを、D100のようなコンパクトな設計に収めた製品と評した。機能面でもD2Xに近く、キヤノンEOS 5Dと同じ市場を狙った製品だとしている。4レビュー Digital Photography ReviewNikon D200 Review
dpreviewの比較表によれば、ボディはD100の高耐衝撃プラスチックから、マグネシウム合金・シーム密閉構造に変わった。撮像素子は610万画素CCDから1020万画素CCDになり、AFは5エリアのMulti-CAM900から11エリアのMulti-CAM1000へ強化された。連写は毎秒3コマから毎秒5コマへ、シャッターの最高速は1/4000秒から1/8000秒へ、X接点は1/180秒から1/250秒へ上がっている。4レビュー Digital Photography ReviewNikon D200 Review
開発陣によれば、メカ部品の多くはD2系と共通化されており「大半は同じ」で、プロ機に近い剛性感を実現した。防塵防滴仕様を中級機として初めてカタログに記載したほか、内蔵ストロボは新たにアドバンストワイヤレスライティングに対応した。5インタビュー デジカメWatchニコンD200開発陣に聞く
dpreviewは、同じ市場を狙うキヤノンEOS 5Dと比べて、ボディの造りの質はD200が優れると評した。連写はD200の毎秒5コマがEOS 5Dの毎秒3コマより速く、操作系もキヤノンの大型リアダイヤルを除けばD200の方が優れるとしている。4レビュー Digital Photography ReviewNikon D200 Review
一方、高感度ノイズではキヤノンEOS 20Dを上とする検証がある。2006年1月のデジカメWatchの長期リアルタイムレポートで河田一規氏は、EOS 20Dが「全感度でD200より低ノイズ」で「一枚上手」と評し、感度を上げても色味が一定で安定している点をEOS 20Dの特徴に挙げた。6レビュー デジカメWatchニコン D200【第3回】高感度ノイズを検証してみた
開発陣は、中級機にユーザーが求める価値を見極めるために約1年のユーザー調査を行い、その後2年をかけてメカ周りを開発したと説明した。開発陣が「下克上ポイント」として挙げたのは、測距点を7点と11点で切り替えられるD2X譲りのファインダー、D2系とのメカ部品の共通化、防塵防滴仕様の採用、起動速度の向上である。古いAiニッコールへの対応やモノクロモードの搭載など、銀塩ユーザーへの配慮も盛り込んだという。5インタビュー デジカメWatchニコンD200開発陣に聞く
後藤氏は、DXフォーマットを「性能とサイズのバランスでリーズナブル」と評価し、継続する方針を示した。フルサイズ機については「どのような形で製品化するか検討している」と述べるにとどめ、具体的な時期は明言しなかった。フィルム時代と同じように、多種多様な選択肢をラインナップとして用意する必要があるとも語っている。3インタビュー デジカメWatchD200とニコン デジタル一眼レフのこれから ニコン後藤統括部長に聞く
価格.comのレビューでは443件で総合評価4.55点であり、項目別ではデザインとホールド感が4.79と高い。上品なデザイン、CCDセンサーによる独特の色彩表現、RAW撮影時の画像処理能力、堅牢な操作性が肯定的に評価されている。一方で最大の不満点はバッテリー駆動時間の短さで、項目別でもバッテリーが3.14と最も低く、重量や携帯性を懸念する声も複数ある。7レビュー 価格.com価格.com - ニコン D200 ボディ レビュー評価・評判
価格.comのクチコミ掲示板では、2024年から2026年にかけてもコマンドダイヤルの不具合やCCDの傷、ファームウェア更新に関する投稿が続いている。発売から約20年を経た現在も、D200を現役で使うユーザーがいる。8掲示板 価格.comニコン D200 ボディ のクチコミ掲示板
内容の確認日: 2026年9月27日
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