白川郷一斉放水
先週撮影分ですが、この5分間のために勢いだけで行ってきました。 天気はいまひとつでしたが、壮観で感動しました。 SISI DADさんのご要望で、以下にSILKY用テイスト「なんちゃってMIYABI」をアップしてみました。人の評価は分かりませんが、皆さんの参考になればと思います。 http://www2.isl.co.jp/SILKYPIX/japanese/community/stf/
一眼レフ
ペンタックスKマウント・APS-C・1,460万画素
2009年6月27日発売
2009年6月27日発売の、K20Dの後継にあたるペンタックスKシリーズの上位機種である。「プレミアムスモール」をコンセプトにK20Dより本体幅を11mm削りながら、ペンタックスの一眼レフとして初めてマグネシウム合金ボディ、視野率100%のファインダー、HD動画記録を備えた。デジカメWatchの新製品レビューは、パソコンを使わずに完結する思想を備えた今後のペンタックスの方向性を示す機種と評したが、ファインダーの暗さや高感度ノイズも指摘している。
投稿写真 1862枚
先週撮影分ですが、この5分間のために勢いだけで行ってきました。 天気はいまひとつでしたが、壮観で感動しました。 SISI DADさんのご要望で、以下にSILKY用テイスト「なんちゃってMIYABI」をアップしてみました。人の評価は分かりませんが、皆さんの参考になればと思います。 http://www2.isl.co.jp/SILKYPIX/japanese/community/stf/
近所の公園ですが、だいぶ色付いてきました。これからしばらく楽しめそうです。
白川郷の風景で、ちょっとお遊びを。カメラ内デジタルフィルタのミニチュアです。
オリオン大星雲が東京都内で固定撮影で写りました。ピントがかなり甘いのですが、東京の明るい空でもこれだけ写るということで勘弁してください。
昨日、友人のライブへ行ってきました。 六本木は毎日通過している駅なのに、久々に下車しました。たまには違う刺激も良いもんですね。
なんちゃって
本日は秋晴れの良い天気でした。ぽっかりと上がった40分ほど前の満月です。(焦点距離は1200mm)
みたいな、ということで。 連休は長野、新潟、富山、岐阜、そしてまた長野へと、金曜夜から車中3連泊で走り続け、本日は疲れが取れず定時で帰ってきました。(‥;)
こんなに晴れるとは思ってなかったので、星撮り準備はしていかなかったんですが、こういう時に限って晴れるんですよね。フニャフニャ三脚+簡易赤道儀に17-50mmのズームですが、右上にアンドロメダもちゃんと確認出来ました。
夕焼けのコスモスを撮影してみました。
近所にあるコムラサキの色が、少しづつ赤くなってきました。秋ですねぇ!
中秋の名月を過ぎ、金木犀の香りが秋風に乗って届く今日この頃。いよいよ秋ですね。
ここへ来て一気に紅葉が進んだようです。今週末はもう遅いかも。 HDRで撮った眠たいjpg画像に、若干コントラストをつけたら、こんな感じになりました。ま、ちょっと陰影の差がなくて不自然かもしれませんが、階調の広さは面白いです。
昨晩投稿された巾着田の彼岸花を見て、まだ時期的に大丈夫そうだったので、思い立って行ってきました。(天気はいまひとつでしたが) 初めて行きましたが、これでもかという感じで凄いの一言でした。(人も)
やっとSW突入ですねぇ。仕事もちょっと落ち着いて、なんか久々に予定も入ってないし、曇り空ではありますが何だかウキウキ気分。何しようかなぁ♪
超久しぶりに投稿します。先週撮影分ですが、大好きなイイギリの実が赤くなってきました。
動きが欲しいと思って思い切り遅くしてみたら こんな風になりました。
まだまだ暑い日が続きますが、季節は確実に遷り変わっているようです。 汗を拭きつつ見上げると、秋の空。地に目を移すと、早くもコスモスが咲いていました。
ユリのピンクを強調するとどう見えるかデジタルフィルター「色抽出」を使ってみました。
“猫じゃらし”の数本を強調してみようと思い、デジタルフィルターの「フィッシュアイ」を使ってみました。
ハイコントラストを試してみました
地上波デジタル放送に向け建設中のスカイツリーです。
色づいてきたブルーベリーですが ヒヨドリに先を越されてます。
生憎の曇空で、NDフィルター等は不用でした
真上からも良いかな
masaさん おはようございます 見分けの資料有り難うございます これで見るとナツアカネですかね。
色が薄いようですがアキアカネでしょうか? レンズ:DA★300mmF4ED[IF]SDM
逆光も綺麗
百里基地のF-15J(イーグル)ですが、 急旋回の時に翼端に水蒸気が集まってベーパー(飛行機雲状) が発生しています。
庭の片隅のミソハギが咲き始めました、も直ぐお盆ですね。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
K20Dからの大きな変化は、ボディ、ファインダー、動画に表れている。本体幅をK20Dより11mm削りながら、ペンタックスの一眼レフとして初めてマグネシウム合金ボディを採用した。本体のみの重さは約670gである。1プレス デジカメWatchペンタックス、"小型化"と"高性能"を両立した一眼レフ「K-7」防塵防滴のシーリングは77箇所に及び、-10℃での動作を保証する。3公式 リコーイメージングK-7 特長
ファインダーの視野率はK20Dの95%から、ペンタックスとして初めて100%に達した。倍率は約0.92倍である。動画はペンタックスの一眼レフとして初めて、1,280×720ピクセル・30fpsのHD記録に対応した。液晶モニターは2.7型から3.0型・約92.1万ドットに大きくなり、シャッター最高速度は1/8,000秒、連写は最高約5.2コマ/秒である。4公式 リコーイメージングK-7 仕様撮像素子は約1,460万画素のまま、4チャンネル読み出しに対応した新型CMOSに替わり、新開発の画像処理エンジン「PRIME II」と組み合わされた。3公式 リコーイメージングK-7 特長
AFには新開発の11点センサー「SAFOX VIII+」を搭載した。2プレス リコーイメージング高画質撮影を快適に楽しめるデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-7」測光の分割数はK20Dの16分割から77分割に増えた。撮像素子を動かして傾きを±1〜2度まで補正する自動水平補正と、三脚に据えたまま構図を微調整できる機能を新設し、カメラ内で処理するHDR撮影、撮影時と撮影後を合わせて16種類のデジタルフィルター、レンズのディストーションと倍率色収差の補正にも対応した。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ペンタックス「K-7」
dpreviewは、K-7をNikon D300s、Canon EOS 50D、Olympus E-30、Sony DSLR-A700と並ぶ準ハイアマチュア向けの機種として比較した。なかでも同クラスのD300sやEOS 50Dと比べて、ボディが非常にコンパクトである点を評価している。6レビュー Digital Photography ReviewPentax K-7 ReviewASCII.jpの連載「この秋注目のデジカメを総ざらい!」は、ニコンD300S、キヤノンEOS 7D、EOS 5D Mark IIを取り上げた回に続く第3回で、小型軽量な本格機の代表としてK-7を紹介した。7レビュー ASCII.jp小型軽量の本格派。ペンタックス「K-7」の実力
デジカメinfoが伝えたCNET Japanのインタビューによれば、開発陣は往年の名機「ペンタックスLX」を意識した形状とし、Limited系レンズが映えるボディを目指したという。他社の後追いではなく、小型化とファインダーへのこだわりというペンタックスらしさを保つ開発方針も示したとされる。プラスチックボディでは防塵防滴構造の実現が難しかったが、マグネシウムボディにしたことで信頼度が格段に上がったと説明し、-10℃での動作保証は際どいところだったと振り返ったという。8インタビュー デジカメinfo(CNET Japanのインタビュー記事の要約)ペンタックスK-7開発陣へのインタビューが掲載
価格.comのレビューでは、ボディの総合満足度が4.78点(341件)で、5つ星評価が85%を占める。項目別の平均では画質の4.41が最も低く、バッテリー、デザイン、ホールド感は4.8点台と高い。色再現性やシャッター性能、ボディのバランスの良さ、豊富なレンズ資産を評価する声がある一方、ISO800以上での高感度ノイズの増加やAFの遅さを課題に挙げる声もある。9レビュー 価格.comペンタックス PENTAX K-7 ボディ レビュー評価・評判
発売時の専門媒体では、デジカメWatchの新製品レビューで中村文夫氏がK-7を「コンパクトと高性能を両立させた、非常にペンタックスらしいカメラ」と評し、パソコンを使わずに完結する思想を備えた、今後のペンタックスの方向性を示す機種と結論づけた。長所には、視野率100%と77分割測光による露出精度の向上や、自動水平補正、HDR撮影などの新機能を挙げている。一方で、ファインダーは以前より少し暗くなり、透過率とピント精度のトレードオフがあると指摘した。手持ちのHDR撮影は像の輪郭がずれるため三脚が要り、レンズ収差補正は処理に約5秒かかるため撮影中には実用的でないとし、ISO1600以上では高感度ノイズが目立つとも述べている。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ペンタックス「K-7」
デジカメWatchの長期リアルタイムレポートの筆者は、視野率が95%から100%になった差を想像以上に大きいとし、ファインダーで見えない部分が写り込む問題が解消されたと評価した。一方で、新型バッテリー「D-LI90」の採用で従来機種との互換性がなくなったことや、露出補正とISO感度調整のボタン配置の変更は、従来のユーザーに「青天の霹靂」と受け止められたと紹介している。発売当初はAFエリアを直接変更できず、後のファームウェア更新で対応したことも記した。10レビュー デジカメWatchペンタックスK-7【第1回】MF時にも役立つワンランク上のファインダーASCII.jpの周防克弥氏は、モードダイヤルのロック機構や、緑色のボタンで適正露出にすぐ切り替えられる「ハイパー操作系」の使い勝手を評価した。7レビュー ASCII.jp小型軽量の本格派。ペンタックス「K-7」の実力
内容の確認日: 2026年9月27日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。