異郷から…(2)
今週も、裏山で新鮮なアカホシゴマダラに出会いました。 東京都下東村山は、9月には入ったというのに33℃。
一眼レフ
ペンタックスKマウント・APS-C・1,460万画素
2009年6月27日発売
2009年6月27日発売の、K20Dの後継にあたるペンタックスKシリーズの上位機種である。「プレミアムスモール」をコンセプトにK20Dより本体幅を11mm削りながら、ペンタックスの一眼レフとして初めてマグネシウム合金ボディ、視野率100%のファインダー、HD動画記録を備えた。デジカメWatchの新製品レビューは、パソコンを使わずに完結する思想を備えた今後のペンタックスの方向性を示す機種と評したが、ファインダーの暗さや高感度ノイズも指摘している。
投稿写真 1862枚
今週も、裏山で新鮮なアカホシゴマダラに出会いました。 東京都下東村山は、9月には入ったというのに33℃。
まあるくボケた木漏れ陽の中にトンボが入るように撮ってみました。 トンボは"マユタテアカネ”です。鼻先の黒斑二つが眉のようだというので。
"ハナニラ"に吸蜜に来た"ナミアゲハ"です。
おいおい、産卵する場所が違うぞ。パセリや三つ葉は別の場所にあるのに、なぜ?
ブットレアの花に吸蜜にきたキアゲハです。
そんな吹き出しを入れたくなりました。先週の様に噴水あたりの水辺には全くいなくて、本来の花畑に戻ったきた感じです。
こんなに喜んで舞っているキアゲハを見たことがありません。ね、ね、写真にとってといっているようでした。
朝の薔薇を見に行ったら、マガエルがパッチリと目を開けて 「おはよう」と挨拶してくれました。
秋の気配を感じたいと思いパークス山に行ったが…
ここからたくさん、飛び立っていったんですね。ミ〜ン!
御岳山のレンゲショウマ群生地にて。 一つだけのアップも風情がありますが、賑やかに咲くのもこの花の見どころ。
練馬は異様な暑さです。水場には、沢山の蝶が集まっていて不思議な感じでしたよ。
という感じではなかったですが、盛大に響いていました。
カマキリにしてやられた。
クロアゲハの幼虫がいたので、飼育ケースで蛹にしようと思って、ゆずの苗木に入ったところ、さきにカマキリにやられていた。
東京から2時間の高原オアシス... 花と緑の風の楽園... たんばらラベンダーパークです 下界と、10℃は違うんですよ〜 清々しい風と、ラベの香りが、暑さをも吹っ飛ばしてくれます♪♪♪... 使用レンズ:DA★彡50-135mmF2.8ED
もう1枚Upします。自然と同じ種類で集まるのも不思議な感じでした。10匹くらい入ったのを撮りたかったんですが、なかなか思う様にいきません。
今日もめっちゃ暑い日でした大阪
お互いに、食事中でした〜♪♪♪... 色んな昆虫が、ラベさんに、お世話になってました〜 その中でも、一番大きいのが、派手派手な、揚羽蝶様でした 使用レンズ:DA★彡50-135mmF2.8ED
三毛猫さんはっていうかネコさんは家のすずしい場所を探し出すんですな
今日の東京は33℃。カンカン照りにはサルスベリが似合います。
実家の庭で採った茗荷です。みそ汁に入れたり薬味にしたり、旨かったです。
東京都奥多摩の御嶽にレンゲショウマの群生地があります。 今日、観に行ったら、5万本のうち約2000本開花とのことでした。
Yahooの星空指数が前日になって,80pから40pに減... でもまぁ,とりあえず,行ってみるじゃ.っと五時間歩いた. 午後十時過ぎ,寝ぼけ眼でテントから顔を出してみると... ダッシュで,ロケハンしておいた場所に直行! なんとかピークタイムに間に合った. この後,薄雲にかき消されて,お星さまとはサヨナラ....
K-5の噂が飛び交う中、リバーサルにひかれて(おいおい)買ってしまいましたK-7 これは夜間室内蛍光灯下でのうちの三毛猫さまです
34℃の炎天、森の木々もげんなりするほどの暑さでした。
ちょっとうつむいただけで、鼻の頭から汗がボタボタと落ちる日でした。私も試しにリバーサルフィルム調を使ってみましたが、百日紅の色には合いそう。結構被写体選びそうですが、はまると良さげです。
きつかった... 疲れた... でもまぁ,この一枚でヨシとするわ.
フヨウの花は、朝咲いて夕方には萎む一日花。 暑い陽射しを一杯に受けて、どんな夢を見ているんだろう。
カスタムイメージにポジフィルムが加わったので試写してみました。 ツマグロヒョウモンの♂だと思います。 コントラストがよく、質感がでるように感じましたが・・・
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
K20Dからの大きな変化は、ボディ、ファインダー、動画に表れている。本体幅をK20Dより11mm削りながら、ペンタックスの一眼レフとして初めてマグネシウム合金ボディを採用した。本体のみの重さは約670gである。1プレス デジカメWatchペンタックス、"小型化"と"高性能"を両立した一眼レフ「K-7」防塵防滴のシーリングは77箇所に及び、-10℃での動作を保証する。3公式 リコーイメージングK-7 特長
ファインダーの視野率はK20Dの95%から、ペンタックスとして初めて100%に達した。倍率は約0.92倍である。動画はペンタックスの一眼レフとして初めて、1,280×720ピクセル・30fpsのHD記録に対応した。液晶モニターは2.7型から3.0型・約92.1万ドットに大きくなり、シャッター最高速度は1/8,000秒、連写は最高約5.2コマ/秒である。4公式 リコーイメージングK-7 仕様撮像素子は約1,460万画素のまま、4チャンネル読み出しに対応した新型CMOSに替わり、新開発の画像処理エンジン「PRIME II」と組み合わされた。3公式 リコーイメージングK-7 特長
AFには新開発の11点センサー「SAFOX VIII+」を搭載した。2プレス リコーイメージング高画質撮影を快適に楽しめるデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-7」測光の分割数はK20Dの16分割から77分割に増えた。撮像素子を動かして傾きを±1〜2度まで補正する自動水平補正と、三脚に据えたまま構図を微調整できる機能を新設し、カメラ内で処理するHDR撮影、撮影時と撮影後を合わせて16種類のデジタルフィルター、レンズのディストーションと倍率色収差の補正にも対応した。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ペンタックス「K-7」
dpreviewは、K-7をNikon D300s、Canon EOS 50D、Olympus E-30、Sony DSLR-A700と並ぶ準ハイアマチュア向けの機種として比較した。なかでも同クラスのD300sやEOS 50Dと比べて、ボディが非常にコンパクトである点を評価している。6レビュー Digital Photography ReviewPentax K-7 ReviewASCII.jpの連載「この秋注目のデジカメを総ざらい!」は、ニコンD300S、キヤノンEOS 7D、EOS 5D Mark IIを取り上げた回に続く第3回で、小型軽量な本格機の代表としてK-7を紹介した。7レビュー ASCII.jp小型軽量の本格派。ペンタックス「K-7」の実力
デジカメinfoが伝えたCNET Japanのインタビューによれば、開発陣は往年の名機「ペンタックスLX」を意識した形状とし、Limited系レンズが映えるボディを目指したという。他社の後追いではなく、小型化とファインダーへのこだわりというペンタックスらしさを保つ開発方針も示したとされる。プラスチックボディでは防塵防滴構造の実現が難しかったが、マグネシウムボディにしたことで信頼度が格段に上がったと説明し、-10℃での動作保証は際どいところだったと振り返ったという。8インタビュー デジカメinfo(CNET Japanのインタビュー記事の要約)ペンタックスK-7開発陣へのインタビューが掲載
価格.comのレビューでは、ボディの総合満足度が4.78点(341件)で、5つ星評価が85%を占める。項目別の平均では画質の4.41が最も低く、バッテリー、デザイン、ホールド感は4.8点台と高い。色再現性やシャッター性能、ボディのバランスの良さ、豊富なレンズ資産を評価する声がある一方、ISO800以上での高感度ノイズの増加やAFの遅さを課題に挙げる声もある。9レビュー 価格.comペンタックス PENTAX K-7 ボディ レビュー評価・評判
発売時の専門媒体では、デジカメWatchの新製品レビューで中村文夫氏がK-7を「コンパクトと高性能を両立させた、非常にペンタックスらしいカメラ」と評し、パソコンを使わずに完結する思想を備えた、今後のペンタックスの方向性を示す機種と結論づけた。長所には、視野率100%と77分割測光による露出精度の向上や、自動水平補正、HDR撮影などの新機能を挙げている。一方で、ファインダーは以前より少し暗くなり、透過率とピント精度のトレードオフがあると指摘した。手持ちのHDR撮影は像の輪郭がずれるため三脚が要り、レンズ収差補正は処理に約5秒かかるため撮影中には実用的でないとし、ISO1600以上では高感度ノイズが目立つとも述べている。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ペンタックス「K-7」
デジカメWatchの長期リアルタイムレポートの筆者は、視野率が95%から100%になった差を想像以上に大きいとし、ファインダーで見えない部分が写り込む問題が解消されたと評価した。一方で、新型バッテリー「D-LI90」の採用で従来機種との互換性がなくなったことや、露出補正とISO感度調整のボタン配置の変更は、従来のユーザーに「青天の霹靂」と受け止められたと紹介している。発売当初はAFエリアを直接変更できず、後のファームウェア更新で対応したことも記した。10レビュー デジカメWatchペンタックスK-7【第1回】MF時にも役立つワンランク上のファインダーASCII.jpの周防克弥氏は、モードダイヤルのロック機構や、緑色のボタンで適正露出にすぐ切り替えられる「ハイパー操作系」の使い勝手を評価した。7レビュー ASCII.jp小型軽量の本格派。ペンタックス「K-7」の実力
内容の確認日: 2026年9月27日
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