2006年11月30日発売
K10Dの仕様
マガモを初めとする冬鳥が水鳥公園に着始めたらしいので楽しみに蒲生川を覗いて見ました。 マガモ♂♀とおなかがも♀がが二羽が、何時も居るカルガモに混じって泳いでいました。
chobinさんが横浜市での目撃記録を紹介してくださいました。 ここ東京都東村山市でもすっかり定着してしてしまたようです。 今年5回目の目撃です。だいたいいつもエノキの樹の周辺です。
台風や大雨も一過、蒲生川も平穏になりつつあります。 何処かに非難していたカルガモさん達も朝の食事とその後の休息をしてます。 「ヤット夏らしいお天気になりそうだな」 「どうもそのようね、でも今年は天気の悪い日が多いね」 といったか、言わなかったか?
盛んに翅の手入れをしていました。
朝の蒲生川を覗き、カルガモや居残り組みのマガモ(亜種?)の様子を撮っていると突然模様の少し違う鴨がK10Dの前を泳いで横切りました。ラッキーでした。 頭や顔の模様から、オシドリの大きく育った雛?か、夏毛の大人ですね。 今朝は、暗い曇り空で小さい雨がぱらついたりの余り良くないお天気ですので画像もパッとしません。
今日夕方草刈から一休みに帰ると、前の家(南隣)の屋根に少し離れてイソヒヨドリの親子らしい鳥が居ました。 最初、両方を200mmで撮影し、家に入って400mmに取替えて子の鳥だけを撮影できました。親鳥は400mを向けると逃げました。さすがに親は用心深いです。 Exifは、イソヒヨドリの子の方のものです。 親の方は ISO : 100 シャッター : 1/600 200mm M42レンズ です。
ダイブから枝に戻ったカワセミくん、魚は捕れませんでした。 (ピントいまいちですがご容赦)
…にふけっているように見えました。 このシーズンは裏の里山でマクロで花や蝶ばかり撮ってい るんですが、山を降りていくと麓の池でカワセミが待って いてくれるので、今日は望遠ももって行きました。
東隣の家のひさしに巣立ったばかりと見られるイソヒヨドリの雛らしき鳥に出会いました。春頃から、イソヒヨドリの親の♂と♀が再々この屋根や両隣の家の屋根で見られていましたのて多分まちがいないと思われます。 使用レンズ : SMC TAKUMAR 1:4/200 手持ち撮影
今朝もななせと田の水の様子を見ていると農道裾のヒバリ♂が遊びに来ました。 綺麗な声?で鳴いたり、餌を探したり、羽繕いをしたりしてました。 この画像は、羽繕いをしているときの可愛い姿です。 私とななせが帰り始めてもまだ此処にいました。
夕べから少しずつ水を入れていた水田に行き、農道の左側裾から水口を止めて田の様子を見ていたら右側の裾にヒバリ♀?が下りて近寄ってきました。 私の様子を伺いながら近寄って来ました、可愛いですね。 一回も鳴かなかったのでたぶん♀。 使用レンズ:SMC Takumar 1:4/200 手持ち
カメラを向けたらクルっと向こうを向いてこんな写真になりました。
きょうは気温28度と猛暑になるそうですが、早朝の蒲生川は放射冷却?で気温15度とすずしく随分久しぶりに奥山の池、小川に行っているオシドリさんが着ていました。 初めは、何時も居る亜種マガモさんだけ見えてたのですが、カメラをかまえて撮影を始めると蒲生川のこちら側の葦の陰に隠れていたらしいオシドリも川の中央に向かい逃げるように泳ぎ始めました。 久しぶりのオシドリです、暑いので6月には滅多に居ません。
カルガモ、アオサギ、チュウサギ、チュウダイサギさんも、蒲生川から田んぼに活動の場を変え蒲生川の水鳥さんも少なくなり寂しくなりました。 蒲生川にいついた、小谷さんのお弟子さんがシンクロの練習?をしています。 大分上手になりました、あと一歩です?
朝、庭で花を撮影していたら、頭上でスズメの賑やかなさえずりが・・・。 頭を上げて見ると夫婦らしいスズメのつがいが賑やかに語らっていました。
朝方、田植えの済んだ田の見回りに行き、見回りが済んで帰りかけるとアマサギ数羽が近くの代掻きの済んだ田に朝食に訪れ?ました。 しまっていたデジイチと望遠レンズを取り出して撮影しました。 さあ、皆さん朝食ですよ! と言わんぱかりにお食事を始めました。
蒲生川のオシドリの番ですが、雄はデジイチを向けられたのを警戒して川上ににげはじめていますが、雌は知らんぷりをしてカイーーノを続けています。
遊水地の上をアオサギが悠然と渡っていきました。
今日も夕方になりアオサギさんもオシドリさんも一日をおえてゆっくりとカイーーノをしています。 ノンビリとした夕景色です。 100くらい離れての撮影です。
鳥追い人さん、鳥の位置を中央から少しずらしてみました。いかがでしょう?
わが家裏の里山で。 冬鳥が帰ってしまい、バーダーさんたちも来なくなった小さな湿地です。 カルガモが珍しく倒木の上でじっとしていました。
日の出と共に朝食に行き、07時40分を過ぎるこの川に戻ってきます。 今朝は、周りの景色も、オシドリも、大変カラフルな朝食後の団らんのひと時です。
イソヒヨドリの雄が私のうちに電気を取り入れている電柱にお見えになりました。せっかくですので撮影いたしました。 電線と反対を向いてくれると良かったのですが・・ 思うようにならないのが野生の鳥の良いところ。
夕方に川の河原で出会ったノビタキさんです。 河原の背の引くい雑木に止まったり逃げたりして遊んでます。
蒲生川の河原の夕方にはノビタキの♀と♂数羽づつが河原の雑木や雑草に止まったり飛び回ったりして遊んでます。 葦やススキの枯れた物が一杯あります、これをぼかすのはこれくらいがいいですが手持ちの撮影は大変ですね。
今の季節の河原にはノビタキ数羽が、ちょこまかかちょこまかといったり来たりしてます。何とこのお方の背中には目玉模様があるのですね。 可愛いです。
NHK共聴の同軸ケーブルに粘土細工?と思わせる鳥がとまりました。 いろいろありですね。
散歩に出かけるためななせと家を出かけると隣のうちの鬼瓦の上でピィーと囀ってました。3枚撮ると逃げました。 顔を見せずにごめんなさい!
農道をななせと歩いていると脇の小川との間の小木に小鳥さんが止まりました。
この村の川を流れるカルガモさんが綺麗な水鏡に写っていました。 撮影のときは気がつかなかったのですが、帰ってからJPG現像してるときに気付きました。
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
フォトコン掲示板
27件
23件
22件
21件