2006年11月30日発売
K10Dの仕様
雪国にとうとう雪が降りました。 この辺りで積雪30cm程でしょうか。 当たり前ですが、とても寒いです。
裏山のマユミに、メジロが赤い種を食べに来ていました。
中国出張で北京行きの飛行機から。 高度1万メートルから見ると、富士山ってこんなに平べったい山だったんだ!
今年も北浦に白鳥が渡ってきました。
東京はこの冬一番の冷え込みになりました。 今朝、ワン公との散歩で出会いました。カクテルという品種の一重バラです。
筑波山の中腹から望遠で撮りました。筑波山から富士山までは距離にして 150kmもありますが、この日はよく見えました。山頂を隠す雲が少し残念 ですが、2時間ほど粘っても雲は取れませんでした。
「アカゲラ」です。寒くなって高い山から里山に下りてきたようです。 朝方まで雨のあと、昼過ぎから素晴らしい快晴になったので見回りに出かけたら 運良く会うことができました。
冬鳥たちがやって来るシーズンになったので、今日の裏山の見回りは 500ミリ望遠をつけて出かけました。 シメ、カシラダカ、シロハラ、ジョウビタキなどと出会いましたが、 いずれもいい絵が撮れず、マユミの木を見回ったらメジロが赤い実を 食べに来ていました。 一年中いる里山の住人ですが、今日はこれでよしとしましょう。 (ピントがあまいけれど、マユミにメジロという珍しい取り合わせに 免じてご容赦。)
日の出前のこの村の小川で、朝方よく見られる光景です。 日の出前の逆光での撮影です。
2週間ほど前から庭に水仙が咲いています。例年よりかなり早いような気がします。
木漏れ日のなかで紅葉のグラデーションがきれいでした。
週末の土曜日、若いボランティア仲間たちと国有林間伐作業で汗を流してきました。まだ腿の筋肉が痛いです。 育ちの悪い木を間引くことによって残った木が大きく育ち、林床に陽光が入り 下草も生えて森が復活します。
星ではありません。
手前に水銀灯がありましてそこそこのシャッタータイムで白鳥が緑になります。。
ピンクがまぶしいです
3連チャンお許しくだたい。。35mm判換算390mm相当ですがSRが効いてますなぁ。
近くの神社に一本のカエデの木があります。 思い出して今朝行ってみたら、木漏れ日の中でひっそりと佇んでいました。 まるで往ってしまった秋の名残りを惜しんでいるかのようでした。
小さな野草"キンミズヒキ”の葉がこんな色になっていました。 緑の葉が赤や黄色に変わるメカニズムを調べてみたら以下のようです。 紅葉の素は色素「アントシアン」に由来する。アントシアンは春から夏にかけて の葉には存在せず、秋に葉に蓄積したブドウ糖や蔗糖と、紫外線の影響で発生す る。 葉の黄色は色素「カロテノイド」による。カロテノイド色素系のキサントフィル 類は若葉の頃から葉に含まれるが、春から夏にかけては葉緑素の影響により視認 はできない。秋に葉の葉緑素が分解することにより、目につくようになる。
低気圧が去った直後に海を撮りに行きました。
モノクロですいません。。元画像の色が気持ち悪いほど変な色だったもので。。モノクロ現像してみました。手賀沼は1月25日前後に運がよければダイヤモンド富士が見れますよ
なんとするどい眼をしてるのか モーターショーは車より人物撮影者が多し
大きさとアングルは違いますが、葛飾北斎の「富嶽三十六景神奈川沖浪裏」の 浪に少し似ていないでしょうか。
工場萌え派ではないのですが、たまにはこういう写真も・・。
今にも落ちそうな枯葉です。
お早う御座います。 ななせとの朝の散歩の時に、国道九号横の蒲生川土手に生えた雑木の上でジョウビタキ秋♂(鳴いてたので多分♂)がピイ、ピイと鳴いていました。 カメラをお空に向かっての撮影なので一生懸命補正したのですがこの程度の色合いです。
プラタナスだと思うのですが、枯葉になっても落ちずに耐えています。
裏山の散歩道で。 ご近所の若奥さんとお嬢ちゃんに出会い、モデルになってもらいました。 最大拡大してお母さんの手元をご覧ください。
…という名だそうです。 朝の陽に輝いていました。
今日、わが家の2階のベランダで見た夕焼けです。 わが家のベランダからですから、住宅の屋根やテレビアンテナなど、 余分なものが写っていますが・・・。
村の入口に昔から有る大イチョウです。 この下の周りには、小さめのギンナンが無数に落ちていて村の方が拾いにこられます。イチョウの葉っぱは大部分が落ちて残りも少なくなりました。
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