Winter-2
Winter
投稿写真 2683枚
Winter
FISH-EYEを購入したので、初撮影をしました!
今朝は、朝焼けで目が覚めました。急いで撮影場所へ行ったのですが、朝焼けは終わっていて残念。でも、朝陽を受けて、輝いている風景がきれいだったので撮ってみました。
初詣と、初撮影を兼ねて出かけました!
初詣に行ったお稲荷さんにあった小さな祠です よく見ると・・・・ あれ? こんな所にいるんだっけ、普通??
雨晴海岸の静かな波です。だんだん潮が満ちてきて、岩の上辺りを通過するようななった時の光景です。静かな中に、何か心に響いてくる波動を感じました。
岩瀬浜の夜明けです。波と泡が作ったきれいな模様が朝日を浴びて輝いていました。
カメラ始めて、初めての初日の出、早起きして行って来ました... 日の出30分位前から待ってみました 紫色が段々橙色に染まりだして...2009.01.01元旦 ご来光です♪ じーんと、感動するものが込み上げて来ました〜 2009年(=^0^=)今年もヨロシクねー そして、昨年はここの皆様に、温かい言葉有難う御座いましたぁ また、素敵なお写真拝見させて頂きまして、それに、刺激され 出不精だった自分が、身近な近所から〜遠くまで出掛けて 感動させて貰ってます(⌒⌒) 今年も、どーぞ、宜しくお願い申し上げます... (* ‘∇‘)/°・:*【祝】*:・°\(‘∇‘ *) 使用レンズ:DA40mmF2.8 Limited
皆さん、どんな思いで、日の出迎えられたのでしょうね(⌒⌒) 明るい年になる事を、象徴しているかのような光が差してました〜♪ 使用レンズ:DA40mmF2.8 Limited
日の出の後、堰堤の反対側で富士山の初撮りです。朝8時半から9時過ぎまで凪があり、時々逆さ富士が映るそうです。今年は「まあ良いほうだね」との事でした。
明けましておめでとうございます。2009年もみなさんや家族と共に、楽しく写真を撮ったり観賞したり出来ることを願って1枚投稿いたします。 今年もよろしくお願いします。
障害物を無い場所探して、撮影してましたが 梅の枝を、掻い潜って観る富士も、良いもんですね〜♪ 使用レンズ:FA77mmF1.8 Limited
普段見慣れた赤白の鉄塔も、朝焼けの中ではぐっと存在感が増します
なんてない和歌山の日没です。 でも、なんてないことが幸せなのかも? 来年も皆さんにとって良い年であるように・・・
今晩から明日にかけて、北日本は冬の嵐だとかで、雪がかなり積もりそうですね。みなさんのところは大丈夫ですか。先日、少し雪が積もったときに、山の方へ出かけて撮りました。さすがに山の方は結構積もっていて、道路でも車の腹に雪がぶつかるくらいでしたが、何とか馬場島近くまで行けました。伊折橋からの眺めです。霧か雲かで向こうがよく見えなくなって、寒いけどちょっと幻想的な光景でした。
夕焼け富士山のポイントは赤く焼けた逆さ富士を撮る有名なポイントだそうです。ただ、綺麗に取れるのは1年に数日だそうです。この日はちょっとだけ逆さ富士でした。 LaboratoryでWBを太陽光にしています。
強風と高波で海は大荒れ、気温も0度近くでしたが、カモメは元気。食べ物探しに、せっせと励んでいました。
皆さん 今年もあとわずかですが、また来年もよろしくお願いします
これも、南砺市福光の柿畑です。畑一面に柿が実っていました。ここの家の人の話によると、手が回らなくて、ここだけ収穫できなかったとのこと。いっぱい作っているんですね。
FOR THE FRIENDS FROM JAPAN
南砺市福光の柿畑です。青空に柿が輝いていました。
岩瀬浜の朝です。波が白く輝き、気持ちのよい朝になりました。海に向かって思わず、おはよう!って言いたくなりました。
FA soft 28mmのf2.8です。ちょっと無理やりですが、今年このレンズをあまり使っていなかったので。
散々食べ散らかされた柿の木に無傷の実が三個残っていました おいしくないのかな?
Sunset
今日も、あまりにも天気が良く冷え込んでるので、富士山観えると思い 筑波に車走らせました〜♪ 案の定、ばっちりでした!新宿副都心まで観えちゃいました〜 場所は、筑波神社の手前の、梅林公園です もう、早くも、梅が咲き出してしましたぁ、寒梅と言う位なので 富士に気を撮られて、梅撮るの忘れました〜(・・;) 今日は、僕の手持ち玉で一番長い、77mm砲を持って行きました! 昨日よりは、大分大きく撮れました〜 今度は、対戦車砲買ったら、また、行きたいですね〜 使用レンズ:FA77mmF1.8 Limited
職場からも、天気が良く、空気が澄んでると 拝めるんですね〜♪ なんか、新たな発見で、ちょっぴり嬉しくなりましたぁ 使用レンズ:FA31mmF1.8AL Limited
Sunset-2 K20 D + Tamron AF 18-200mm 1:3.5-6.3 IF MACRO
白黒フィルタで遊んでみました。
残照と月と木星と水星と富士山です。 先の12/27, 28の二枚はこの写真を撮るための下見で撮った写真でしたが、この写真よりも良かったかも知れません。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
K20Dは2008年1月24日に発表され、3月7日に発売された。当初の案内は3月上旬発売で、2月に発売日が確定している。ボディの店頭予想価格は約15万円、DA 18-55mm F3.5-5.6 AL II付きのレンズキットは約16万円だった。1プレス デジカメWatchペンタックス、デジタル一眼レフカメラ「K20D」を3月7日に発売
商品企画・マーケティング担当の畳家久志は、ハイアマチュア機K10Dの次に何を目指すかを考え、画質を中心に据えたと説明した。同時発表のK200Dは使い勝手を前面に出すエントリー機である。二機種の役割を分ける中で、K20Dは撮影者が求める画の仕上がりを深める側を担った。2インタビュー ASCII.jp苦労は2倍、しかしこだわれる──ペンタックス「K20D」と「K200D」の開発者に聞く(前編)
有効約1,020万画素のCCDから、約1,460万画素のCMOSへ変更した。発表時点ではAPS-Cサイズとして最高の画素数であり、常用感度の上限もISO1600からISO3200相当へ広がり、拡張設定ではISO6400相当に対応する。撮像素子の方式と画素数、使用できる感度域がまとめて変わった。3プレス デジカメWatchペンタックス、1,460万画素CMOSセンサー搭載の「K20D」
仕上がりを選ぶカスタムイメージは、雅、風景、人物、モノトーンなど6種類に拡充された。JPEGで撮った後にもカスタムイメージ画面から仕上げを再調整できる。センサーの高画素化だけで画質を決めるのではなく、撮影者が色や調子を選ぶ余地を持たせていた。4公式 リコーイメージングK20D 特長 カスタムイメージ
新設のダイナミックレンジ拡大機能は、露出を抑えてハイライトの白飛びを避け、中間調を画像処理で補う方式である。画像処理担当の平井勇は、単に暗く写す場合とは異なり、中間調に違和感のない自然な仕上がりを狙ったと説明している。画素数とは別に、明暗をどう残すかにも手を入れた。5インタビュー ASCII.jp絵作りの裏技公開──ペンタックス「K20D」と「K200D」の開発者に聞く(後編)
ペンタックスの一眼レフとして初めてライブビューを搭載した一方、72箇所のシーリングとステンレスシャシーによる防塵防滴構造はK10Dから受け継いだ。3プレス デジカメWatchペンタックス、1,460万画素CMOSセンサー搭載の「K20D」6公式 リコーイメージングK20D 特長 防塵・防滴 撮像系を入れ替えながら、屋外で使う上位機としての本体構成を引き継いだモデルである。
当時のDPReviewは、ニコンD300、キヤノンEOS 40D、ソニーα700、オリンパスE-3を比較対象に挙げている。K20Dは、各社が展開する中上級の一眼レフと同じ枠組みで検討された。7レビュー Digital Photography ReviewPentax K20D Review
CMOSはサムスンテックウィン、サムスン電子、ペンタックスの3社で共同開発した。従来の汎用品を調達する方式に比べ、撮像素子から関与できる反面、開発側の仕事も増える。撮像素子・エレキ設計担当の堀田智は、その負担が増えても良いものを作りやすくなると説明した。実際、開発途中に素子の特性変更へ対応する必要があり、畳家は緊張を伴う開発だったと振り返っている。2インタビュー ASCII.jp苦労は2倍、しかしこだわれる──ペンタックス「K20D」と「K200D」の開発者に聞く(前編)
堀田によれば、CMOSへの移行にはS/N比と消費電力の面で利点があり、ライブビューも実装しやすくなった。微細化によってフォトダイオードの開口率と集光効率を高めたことも、S/N比の改善につながったという。ただし、回路の数値を大きくすること自体を目標にはしなかった。アナログ回路は22bitと14bitの両方を試作し、実際の出力画像を比べて14bitを選んだのである。2インタビュー ASCII.jp苦労は2倍、しかしこだわれる──ペンタックス「K20D」と「K200D」の開発者に聞く(前編)
ノイズ処理でも、すべてを一様に消す方針は採らなかった。堀田は、目立つ色ノイズは抑え、輝度ノイズは解像感を失わないよう多少残すと説明している。さらに平井は、新しいDAレンズと旧レンズとでは光学特性が異なり、両方に対応する画像づくりに苦心したと述べた。共同開発した素子の性能だけでなく、残すノイズや組み合わせるレンズまで含めて仕上がりを判断したことが、K20Dの画質重視という方針の具体的な中身であった。2インタビュー ASCII.jp苦労は2倍、しかしこだわれる──ペンタックス「K20D」と「K200D」の開発者に聞く(前編)
専門媒体のレビューには、細かな設定を選べるカスタマイズ性への評価が共通する。一方で、ライブビューの使い勝手には課題があるという指摘も複数の記事に見られる。撮像系を更新して表現の選択肢を増やしたことと、ライブビューを快適に使えるかどうかは、別々に評価されていた。8レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ペンタックス「K20D」
2026年9月の調査時点で、価格.comの269件のレビューは満足度4.86だった。画質4.79、操作性4.72、バッテリー4.83に対して、携帯性は4.20、液晶は4.10である。高精細な描写や操作性を評価する投稿がある一方、液晶の見づらさ、本体重量、AFの遅さを課題とする声も集まっていた。画質に重点を置いた更新が、使い勝手の全項目を同じように刷新したわけではない。9レビュー 価格.comペンタックス PENTAX K20D ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
リコー・ペンタックスデジカメ写真掲示板
23件
リコー・ペンタックスデジカメ写真掲示板
21件
ペット・動物写真掲示板
20件
リコー・ペンタックスデジカメ写真掲示板
17件