歩いて行くと・・・
向こう側に、何やら、楽しい事が起こりそうな そんな気が...
投稿写真 2683枚
向こう側に、何やら、楽しい事が起こりそうな そんな気が...
この場所で撮影を始めた時は水面に変化にとんだ大きな雲があったのですが、当初は手持ちで撮影してたためブレて全部NGでした。 三脚に固定してからはこんな雲ばかりで残念でした。
自分的に納得の一枚です。
平日なので、人も殆ど居なく、車も、目の前まで 持って行けて、ゆっくり撮影出来ました...
近所に発見!と言うか、東京の方に、教えて頂きました〜(^^; 若干、痛んでは来てましたが、雰囲気は、十分堪能できましたぁ(*^ ^* )
やっとこ、コスモス撮影に、出掛けられました〜 関東茨城は、日の中は、汗ばむほどの暖かい陽気で 窓全開で走らせる車は、超気持ち良かったです(=^0^=) 車のミラーで、コスモス畑と青空を撮ってみました これ、何㎜位でしょうね〜(≧▼≦;)
日本人が作出した薔薇です。
ピンクの朝焼けを期待しましたが情熱的な朝景色になりました。
カマ君の写真数枚撮ってたら なんか、笑われたような...
フォトコン板に投稿した写真の撮影位置を変えたバージョンです。 秋らしく、秋らしく撮りました。
連休に茨城の方へ出かけたら、道の駅で「あけび」売ってました。この色が自然かと感心するとともに、懐かしく自然の旨みを味わいました。
以前撮ったコムラサキのその後です。赤くなってきた実がいい色してました。自然の色ってすごい。
標高2400mm付近の紅葉です。見下ろした山々はまだ蒼々として対比が面白かったです。
近所の休耕田で・・・
一般的な薔薇といわれるマチルダ。 秋の方が色の出が濃いそうです。 しかし、えもいわれぬ美しさをかもし出しています。
夏休みを待ちきれずに出かけてきました。(新月でしたし) 正直期待してなかったんですが、なにげに撮った試し撮りが思った以上に写ってくれました。どんな設定で何を狙うか、夏休みの楽しみがひとつ増えた感じです。
朝日が昇る少し前の雲はとても綺麗です。澄んだ青空にピンクがかった雲を見ると得した気分になります。
久々、NEWアイテム(三女)輿入れで〜す(=^0^=) ☆レンズほど高値でなく、大きさも、大分小ぶりな単焦点... このLim達のために、ペンタのオーナーになられる方達が いらっしゃると言うお話を、良く耳にします... 持った時のひんやり感、重さ、色合いが絶妙なんです これから、頑張って使いこなせねば〜 やっと購入出来たので、嬉しくて、写真撮っちゃいました〜(^^;
立山室堂の紅葉です。終わりごろですが(^^ゞ。雲がいい具合に出てくれてよかったです。
初めて須磨離宮公園のバラ園に行ってきました。 珍しい薔薇はないみたいですが、 落ち着いた雰囲気でゆっくり散策することが出来ました。
イメージとして竹トンボを連想しました。 トリミングしてあります。
手が届かない高い位置に張られたくもの巣に、大量の蚋のような小虫がかかっていました。 主はどれから食べていいのかと嬉々として巣を動き回ってました。
これも室堂で撮ったチングルマの実です。中心付近のチングルマにピントを合わせたつもりだったのですが、ちょっとずれていたみたいで、ソフトを使ってシャープをかけてみました(^^ゞ
最後のもう一仕事って感じで 雀に睨みを効かせてました
SISI_DADさん、お許しください。 素晴らしい風景なのでもっと綺麗なならないかと いじってしまいました。 ごめんなさい。 ホント綺麗です。
この薔薇も見とれました。
午前中に水滴がついたコスモスを見つけ、午後に現地にへ戻ると水滴は跡形もなく消えてました。 仕方なくいつもの撮影です。カメラは携帯するべきですね。
3です。
つたない写真の連投はこれで最後です。広角で寄って寄って撮りました。このレンズのボケはイマイチのようです。 北海道、美瑛町は良いですね。こんな遊びをしても邪魔になるのは撮影仲間だけで、電信柱も電線もガードレールもありません。
皆様、おひさしぶりです。色々と所用がありご無沙汰しておりました。 写真クラブ10周年記念(私はまだ1年目)の北海道撮影旅行に妻と二人で参加しました。生憎の雨でしたが「ぜひ撮りたかったもの」の1つ虹に出会うことができました。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
K20Dは2008年1月24日に発表され、3月7日に発売された。当初の案内は3月上旬発売で、2月に発売日が確定している。ボディの店頭予想価格は約15万円、DA 18-55mm F3.5-5.6 AL II付きのレンズキットは約16万円だった。1プレス デジカメWatchペンタックス、デジタル一眼レフカメラ「K20D」を3月7日に発売
商品企画・マーケティング担当の畳家久志は、ハイアマチュア機K10Dの次に何を目指すかを考え、画質を中心に据えたと説明した。同時発表のK200Dは使い勝手を前面に出すエントリー機である。二機種の役割を分ける中で、K20Dは撮影者が求める画の仕上がりを深める側を担った。2インタビュー ASCII.jp苦労は2倍、しかしこだわれる──ペンタックス「K20D」と「K200D」の開発者に聞く(前編)
有効約1,020万画素のCCDから、約1,460万画素のCMOSへ変更した。発表時点ではAPS-Cサイズとして最高の画素数であり、常用感度の上限もISO1600からISO3200相当へ広がり、拡張設定ではISO6400相当に対応する。撮像素子の方式と画素数、使用できる感度域がまとめて変わった。3プレス デジカメWatchペンタックス、1,460万画素CMOSセンサー搭載の「K20D」
仕上がりを選ぶカスタムイメージは、雅、風景、人物、モノトーンなど6種類に拡充された。JPEGで撮った後にもカスタムイメージ画面から仕上げを再調整できる。センサーの高画素化だけで画質を決めるのではなく、撮影者が色や調子を選ぶ余地を持たせていた。4公式 リコーイメージングK20D 特長 カスタムイメージ
新設のダイナミックレンジ拡大機能は、露出を抑えてハイライトの白飛びを避け、中間調を画像処理で補う方式である。画像処理担当の平井勇は、単に暗く写す場合とは異なり、中間調に違和感のない自然な仕上がりを狙ったと説明している。画素数とは別に、明暗をどう残すかにも手を入れた。5インタビュー ASCII.jp絵作りの裏技公開──ペンタックス「K20D」と「K200D」の開発者に聞く(後編)
ペンタックスの一眼レフとして初めてライブビューを搭載した一方、72箇所のシーリングとステンレスシャシーによる防塵防滴構造はK10Dから受け継いだ。3プレス デジカメWatchペンタックス、1,460万画素CMOSセンサー搭載の「K20D」6公式 リコーイメージングK20D 特長 防塵・防滴 撮像系を入れ替えながら、屋外で使う上位機としての本体構成を引き継いだモデルである。
当時のDPReviewは、ニコンD300、キヤノンEOS 40D、ソニーα700、オリンパスE-3を比較対象に挙げている。K20Dは、各社が展開する中上級の一眼レフと同じ枠組みで検討された。7レビュー Digital Photography ReviewPentax K20D Review
CMOSはサムスンテックウィン、サムスン電子、ペンタックスの3社で共同開発した。従来の汎用品を調達する方式に比べ、撮像素子から関与できる反面、開発側の仕事も増える。撮像素子・エレキ設計担当の堀田智は、その負担が増えても良いものを作りやすくなると説明した。実際、開発途中に素子の特性変更へ対応する必要があり、畳家は緊張を伴う開発だったと振り返っている。2インタビュー ASCII.jp苦労は2倍、しかしこだわれる──ペンタックス「K20D」と「K200D」の開発者に聞く(前編)
堀田によれば、CMOSへの移行にはS/N比と消費電力の面で利点があり、ライブビューも実装しやすくなった。微細化によってフォトダイオードの開口率と集光効率を高めたことも、S/N比の改善につながったという。ただし、回路の数値を大きくすること自体を目標にはしなかった。アナログ回路は22bitと14bitの両方を試作し、実際の出力画像を比べて14bitを選んだのである。2インタビュー ASCII.jp苦労は2倍、しかしこだわれる──ペンタックス「K20D」と「K200D」の開発者に聞く(前編)
ノイズ処理でも、すべてを一様に消す方針は採らなかった。堀田は、目立つ色ノイズは抑え、輝度ノイズは解像感を失わないよう多少残すと説明している。さらに平井は、新しいDAレンズと旧レンズとでは光学特性が異なり、両方に対応する画像づくりに苦心したと述べた。共同開発した素子の性能だけでなく、残すノイズや組み合わせるレンズまで含めて仕上がりを判断したことが、K20Dの画質重視という方針の具体的な中身であった。2インタビュー ASCII.jp苦労は2倍、しかしこだわれる──ペンタックス「K20D」と「K200D」の開発者に聞く(前編)
専門媒体のレビューには、細かな設定を選べるカスタマイズ性への評価が共通する。一方で、ライブビューの使い勝手には課題があるという指摘も複数の記事に見られる。撮像系を更新して表現の選択肢を増やしたことと、ライブビューを快適に使えるかどうかは、別々に評価されていた。8レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ペンタックス「K20D」
2026年9月の調査時点で、価格.comの269件のレビューは満足度4.86だった。画質4.79、操作性4.72、バッテリー4.83に対して、携帯性は4.20、液晶は4.10である。高精細な描写や操作性を評価する投稿がある一方、液晶の見づらさ、本体重量、AFの遅さを課題とする声も集まっていた。画質に重点を置いた更新が、使い勝手の全項目を同じように刷新したわけではない。9レビュー 価格.comペンタックス PENTAX K20D ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
リコー・ペンタックスデジカメ写真掲示板
23件
リコー・ペンタックスデジカメ写真掲示板
21件
ペット・動物写真掲示板
20件
リコー・ペンタックスデジカメ写真掲示板
17件