石垣島より〜
気分爽快!
10-20mmは、APS-C機で広い範囲を写す超広角ズームの焦点距離域である。狭い室内、建築、風景の広がりに使うほか、手前の花や岩と奥の景色を組み合わせる撮り方もできる。可変開放型、F3.5一定型、軽量で補正を備える型があり、明るさと携帯性、対応ボディを比べて選ぶ。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
気分爽快!
もう秋ですね。 先月の富士山五合目の早朝です。 日が昇り空気が入れ替わった直後の空です。 富士は日が昇るとそれまでにいた雲が綺麗に入れ替わり 全く違う空になります。 オセロで角ッコ獲って順番に色が変わっていく時に似ています。 とても不思議です。
江ノ島のヨットハーバーです。 江ノ島はどこも観光客だらけですがここはいつもガラガラです。 自販機と潮風の通るベンチがあって江ノ島の中で一番快適な気がしますが いつも誰もいません。 ベンチに座ってボケ〜ッとヨットを見ながら気だるい午後を過ごすのも いいですね。
風の音を聴きながら、一人ぼ〜っと眺めていました。 こういうのを贅沢と言うのかな〜。
一日の中で空が最もドラマチックな時間ですね。 昼間は空だった所が少しずつ宇宙になっていきます。 でもなんでこんなに美しいのでしょうね。
また昨日懲りずに富士山に行ってきました。 さっき帰ってきました。眠いです。 最近は富士山も登山客が多いですね。 昔に比べてマナーが微妙です。 乗鞍岳の二の舞にならないことを願って止みません。 昨日は雲が多かったのですが結構楽しめました。 一番明るい星は木星です。 木星は都会で見るより刺すように明るく見えました。
さっき月が綺麗だったので、原チャリ飛ばして稲村ガ崎に行ってきました。 前回と似たような画像ですんません。 以前にこういう風景を見たのか見ていないのか懐かしい気持ちになります。 下町や学校の風景とは違った懐かしさ、心の記憶と言うより細胞レベルでの懐かしさ。
いつものように仕事の後に稲村ガ崎に夕日を眺めにいきました。 常連のおっちゃん(GRデジタルオヤジ)が 「そろそろおりゃ〜帰るわ〜」と言って帰った後に 一人月を眺めながら撮ったものです。
現像時にWBをいじって色調を崩しました。
同じ画像をSPPで現像して検証してみました。SPPのほうが細かい部分で破たんがないように思えます。ロケ地は山口県、山は右田岳です。先日GXRを購入して50ミリをそのうち買おうなど考えていましたが・・ディス イズ 田中さんのブログにSD15の次の機種の書き込みが・・どうもセンサーをAPS-Cにするようですね。SD1のセンサーで普及価格の機材の投入はSD1の存在意義がなくなるので、SD15のセンサーをひとまわり大きくするのかな・など想像しております。現状のSD15の価格を考えると15の後継機がでるのは予想できる事、SD1だけでは商売にならないし・・シグマも販売価格設定の間違いを認めているようで・・まあ・・方向性は正しいと思います。しかし・・GXRの50ミリやSD15後継機・・私の資金繰りが・・苦しい。
初投稿です。どぞよろしく。 風景ばかりを撮っていますが、カメラの魅力のせいか全然飽きないですね。 mixiで写真日記をやってますんで、もし良かったらどうぞ〜。
*Fedora Core 5 導入記念
今日かもしれない 明日かもしれない .. 来年も。。
さて、彼の運命は。。
オリンパス板との連作
天気予報では雨・・・ 夕方のワンコ散歩一枚、モノクロ・カラーになりました。
何がゆめだったんだか。後ろの新しい建物は改築なった都立新宿高校です。前景の建物は、???
時折雪の降る日高野山にて
同じ桜でも、毎日違う顔があります。 シグマ10−20mm EX DC
良い天気なので、100+広角で。。
オリンパス板提示。 もうでてきました。 目の神が仰る「ピント。。甘。。甘。。」 10ー20mmEX DC
今年も時々貼らせて下さい。 *景気が良くなると、どんどん消えて行きます。
ここまできてシャッターを押す馬鹿がいます>ぁ、自分のことね
maroさん、Tsubuさんお勧めのレンズを今日、新宿で購入。ポイントが結構たまっていたので、あまりお金は使わずに済みました。新宿で買ったのでお約束?の高層ビル群。 これで来月沖縄で傑作を量産するhazudesu(^O^)
今一龍が冴えません。
我が家の正月から飾っている南天が色づき始め、見頃を迎えております。
いや 結構いいかも。
ちょっと 意地悪な構図かな?
ライトアップされた石灯籠?
やっと発売ミノルタマウント。 とりあえず一枚。 適当に撮ったので写真の内容はごかんべんを。 明日は鈴鹿なので色々とってきます。
10-20mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 10-20mm F4-5.6 | 221 |
| SIGMA 10-20mm F3.5 or F4-5.6/SIGMA 18-50mm F3.5... | 127 |
| 10-20mm | 106 |
| SIGMA 10-20mm F3.5 or F4-5.6/SIGMA 17-70mm F2.8... | 92 |
| SIGMA 10-20mm F3.5 or F4-5.6 | 16 |
| F5.6 | 107 |
| F8.0 | 86 |
| F11 | 59 |
| F4.5 | 40 |
| F7.1 | 39 |
| 10.0mm | 182 |
| 17mm | 99 |
| 18mm | 99 |
| 20mm | 95 |
| 11mm | 27 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
シグマのSA用仕様では、10-20mmの画角は109.7〜70.7度である。1公式 Sigma10-20mm F4-5.6 EX DC HSM / EX DC シグマは35mm判への画角換算について、メーカーにより1.5倍・1.6倍・1.7倍の係数を使うと説明する。APS-C専用のため、より大きいセンサーでは周辺がケラれる。実焦点距離の数字だけで、フルサイズ用の10-20mmと同じ画角を想定しないことが大切である。2公式 Sigma10-20mm F3.5 EX DC HSM
超広角では、近いものを大きく、遠いものを小さく見せる撮影位置を取りやすい。手前の花や岩に近づき、奥の風景まで含めることで、前景と背景の距離を構図に生かせる。3公式 ソニーレンズ選びナビ
室内や建築、広い風景を収めるときにも、まず何を主題にするかを決めたい。広く写るほど画面の隅に余計なものが入りやすいため、端まで確認して整理する。広さそのものだけでなく、手前と奥に何を置くかが撮り方の要点になる。3公式 ソニーレンズ選びナビ
近接撮影はマクロと区別する。シグマの二本はいずれも24cmまで寄れるが、最大撮影倍率はF4-5.6型が1:6.7、F3.5型が1:6.6である。等倍の拡大ではなく、手前を大きく見せながら背景を入れる広角近接に使う製品である。1公式 Sigma10-20mm F4-5.6 EX DC HSM / EX DC2公式 Sigma10-20mm F3.5 EX DC HSM
シグマのF4-5.6型は465g・フィルター径77mm、F3.5一定型は520g・82mmである。ズーム全域の明るさを優先するか、質量やフィルターの大きさを重視するかで選択が分かれる。1公式 Sigma10-20mm F4-5.6 EX DC HSM / EX DC2公式 Sigma10-20mm F3.5 EX DC HSM
ニコンのAF-P DX型は230gで、VRを備える。ただしAF-Pは対応カメラに制限があるため、レンズを選ぶ前にボディとの適合を確認する必要がある。4公式 ニコンAF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VR シグマもマウントによってAF方式が異なり、HSMの有無を確認したい。1公式 Sigma10-20mm F4-5.6 EX DC HSM / EX DC
複数の一眼レフ用マウントに展開されたAPS-C専用の超広角ズームで、開放F値はF4からF5.6へ変わる。SA用の仕様では質量465g、最短撮影距離24cm、最大撮影倍率1:6.7、フィルター径77mmである。マウントによる仕様の違いを確認して使いたい。1公式 Sigma10-20mm F4-5.6 EX DC HSM / EX DC
ズーム全域で開放F3.5を保つAPS-C一眼レフ用である。10群13枚構成、質量520g、最短撮影距離24cm、最大撮影倍率1:6.6、フィルター径82mm。可変F値の旧型とは光学系が異なり、一定の明るさを選ぶための製品である。2公式 Sigma10-20mm F3.5 EX DC HSM
DXフォーマット用の、質量230gの軽量な超広角ズームである。AF-Pによるピント駆動とVRを備える。F3.5一定型とは明るさの条件が異なる一方、携帯性と補正を重視した選択肢になる。使用できるボディを事前に確認する必要がある。4公式 ニコンAF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VR
内容の確認日: 2026年10月23日