バルーン
11月に行われる鈴鹿バルーンフェスタも中止かな⁉︎
10-22mmはキヤノンAPS-Cで35mm判換算16-35mm相当となる超広角ズームである。広い室内や風景を収めるだけでなく、近い前景と遠い背景を組み合わせた構図に使える。広角端の広さと22mm側の範囲の絞りやすさを、立ち位置とともに使い分けたい。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
11月に行われる鈴鹿バルーンフェスタも中止かな⁉︎
一寸足を延ばして、桃畑へ。 ここは少し広めです。
近所の桃畑、撮影してきました。 EF-S 10-22mm久し振りの稼働です。
今度はキャプチャーワンではなくて、キヤノンDPPで現像してみました。 この為にわざわざDPPをダウンロードすることから始まりました。(^^; なお現像時に、ピクチャースタイルをスタンダードからニュートラルに変えています。 また露出もアンダーにしています。
連投すみません。 先ほどの投稿 Exif情報 出ませんでした・・・投稿失敗したかな? 投稿し直そうと思ったのに削除方法がわかりませんでしたので 再投稿を・・・別の写真で投稿してみました(^_^;)
こんにちは~♪ ・・・あれ?なんか見覚えある風景?! オフ会参加できなくて残念でした(T_T) 病院2回も行ったのに まだ咳が治りません。 頑張っていろいろ撮りに行って、投稿してるつもりなんですが イマイチ時の流れについていけてません。。。もう夏も終わりですね(^_^;)
少々ご無沙汰しています。 早朝久しぶりに晴れの予報だったので、撮影に出かけましたが 日の出の方角は雲が掛かっており、ぼんやりした日の出となりました。
今朝は一面曇りの朝を迎えました。 ピクチャースタイル:忠実設定
今朝は久しぶりの晴れでした。 雲ひとつ無く表情がちょっと乏しいですが・・・ ピクチャースタイル:VELVIA100b
今朝の福島市は、一面の曇天。 台風はまだ来てないのかな? ちょっと水平が取れていないですねm(__)m
日の出前、雲がオレンジ色に染まりました。 ピクチャースタイル:忠実設定
今朝は一面の曇天でした。 道路には鉄板の跡が・・・ 日中は晴れ間も見える模様です。
雨上がりの一面の曇天の中、なんとか雲の模様が撮れました。
今日の福島市は曇り、最低気温19.8℃でした。
いつもの景色をローアングルで撮って見ました。
雲の隙間から朝日が顔を覗かせました。 ピクチャースタイル:VELVIA100b
日の出の方角にだけ雲が・・・ 40D退院してきました。 やはり風景撮り、広角があるといいですね。
昨夜からの雨は上がりましたが、今日は一日曇りの予報です。 堤防の補強工事6/30迄のようです。
今日は雨で、撮影できそうに無いので昨日の写真からです。 シャープネスを変えただけで色は弄っていません。
中心市街地付近にある信夫山を撮影してみました。
現在は雨降っていませんが、今日は雨の予報です。。。
曇りの朝です。真っ白です。 早朝ジョギングをしてる人を入れて撮って見ました。
今朝は薄曇の朝を迎えました。 予想最高気温は28℃と若干涼しそうです。
今朝は薄曇の中の日の出でした。 「FastStone Image Viewer」と言うツールを使用し暗部を補正しています。
今朝は雲ひとつ無い快晴の天気でした。 ただやはり朝靄でもやってました。
今朝も朝靄の空でしたが、飛行機雲がいい感じで出来ていました。
今朝の日の出を撮って見ました。 日に日に日の出の時刻が早くなります・・・ 朝靄と雲がいい感じでした。。。
今朝も晴れなんですが、朝靄が出ていました。 22mmで、焼けている部分をクローズアップしてみました。 連投気味で申し訳ございませんm(__)m
連投申し訳ございません。 今朝の日の出、朝靄の中でのもので、あまりすっきりしませんが・・・
今朝は晴れでしたが、朝靄がかかってすっきりした日の出でとはなりませんでした。
10-22mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| EF-S 10-22mm F3.5-4.5 | 97 |
| 10-22mm | 32 |
| EF-S10-22mm f/3.5-4.5 USM | 11 |
| EOS 40D | 98 |
| EOS 20D | 11 |
| EOS Kiss Digital N | 6 |
| EOS Kiss X2 | 6 |
| EOS 30D | 4 |
| F8.0 | 37 |
| F3.5 | 31 |
| F11 | 19 |
| F4.6 | 12 |
| F10 | 4 |
| 10.0mm | 79 |
| 22mm | 40 |
| 11mm | 5 |
| 16mm | 4 |
| 14mm | 2 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
10mm側は広い風景や室内を収めるために、22mm側はその中から必要な範囲を選ぶために使える。キヤノンは、APS-C一眼レフで本格的な超広角撮影を求める人に向けて開発したと説明している。広角側を使い切るだけでなく、周辺を整理するズーム操作も生かしたい。1公式 キヤノンEF-S10-22mm F3.5-4.5 USM
最短撮影距離は全域で0.24mとなるため、近い被写体へ寄りながら背景を含める構図を作れる。ただし最大撮影倍率0.17倍は22mm側の値であり、10mm側でも同じ大きさに写せるという意味ではない。距離と倍率の条件を分けて見る必要がある。2公式 キヤノンEFレンズ総合カタログ2023
同じ主題を同じ大きさで写すなら、広角側ではより近づくことになり、背景を広く取り込める。その場でズームするだけの場合と、立ち位置を変える場合を使い分けると、前景と背景の関係を選びやすい。3公式 キヤノンパースペクティブ
EF-S10-22mmは2004年11月に発売された。小さなイメージサイズのデジタル一眼レフで、超広角の画角と小型軽量化の両立を目指した製品である。APS-C専用のEF-Sとして設計されたことが、この焦点域の役割に結び付いている。1公式 キヤノンEF-S10-22mm F3.5-4.5 USM
35mm判用EFレンズとは区別し、EF-Sへの対応を確認して選ぶ。開放F値はF3.5-4.5の可変型で、リングUSMを採用する。広角の範囲に加え、絞りの仕様や77mmフィルターへの対応を撮影機材と合わせて考えたい。2公式 キヤノンEFレンズ総合カタログ2023
内容の確認日: 2026年10月23日