紅い光芒
久し振りに紅い光芒に出会いました。 いつもは8月なってからなんですが、今年は梅雨明けが早いせいからか?
10-24mmはAPS-Cで超広角から広角までを扱うズームである。建築や風景を広く入れる10mm側だけでなく、24mm側で余分な周辺を外す使い方もできる。一眼レフ用のタムロンとXマウント用の富士フイルムでは、開放F値や補正機構、対応システムが異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
久し振りに紅い光芒に出会いました。 いつもは8月なってからなんですが、今年は梅雨明けが早いせいからか?
7/13撮影分からです。 先日投稿した「雲輝く」の5分後、思わず空を見上げてしまいました。
昨日の夕方に雷雨があり、それ以降涼しくなって久し振りに熱帯夜から解放 されました。 でも今朝は曇天、単調な世界が・・・なのでシルエット気味の木を大きく入れて変化を・・・
河川敷の夏の花といえばこれ(正確にはメマツヨイグサかと)です。 今朝は雲が多くほんのりと色付いて・・・ 反ってそのほうがこの花に似合っているような気がしました。
日の出の頃、千切れたような雲がピンクに輝きました。
雲とそれを映した水面の階調が美しかったです。 河川敷ではセイヨウカラシナ?も咲き始めました。
昨晩は凄い雨、河川敷には沢山の水たまりができていました。 セピアでもオレンジでもなくちょっと変わった色付きに・・・ この色を再現したくて色温度設定を使いました。
ソメイヨシノ(右)、しだれ桜(左)、ユキヤナギ(手前)が咲き揃いました。
ほぼ満開、散り始めました。 空の青さと光を強調したくて逆光で撮りました。 昼頃まではいい天気でしたが、午後は雲が多く・・・明日、明後日と崩れるようです。
早朝、空のBLUEが濃くなり、同時に赤さも増す中に明けの明星(金星)が輝いていました。
朝焼けが始まる前の青の世界、雲の作るパターンとその映り込みが気に入りました。
1964年、岸洋子さんのヒット曲です。 いい歌詞にいいメロディー、最後にいい歌手ですね。 作詞:岩谷時子 作曲:いずみたく 夜明けのうたよ 私の心の きのうの悲しみ 流しておくれ 夜明けのうたよ 私の心に 若い力を 満たしておくれ 細い月ですが、地球照が出る程度に露光しました。月の左は水星です。 http://www.youtube.com/watch?v=OmcQKa_lwxI
親分さんの意向に沿ったわけでもありませんが 30数枚のスライド(以下の)を作ってもその半数以上が逆光撮りになる、という次第です、好きなんですねえ。 http://www.digibook.net/d/e7d5a9d7815b06b574405166a329da83/?viewerMode=fullWindow
前回と同じ場所で寂光院という有名な尼寺の所でのものです
鮮やかさが募りますので紅葉の殆どは逆光で撮ることが大です
多摩川を渡る送電線を支える2本の鉄塔を朝焼けを背景に撮りました。
朝焼けの多摩川に架かる鉄橋を上り一番電車が通過中です。
たなびく雲が紅色に染まり、美しい朝焼けでした。
今朝はダイナミックな感じの日の出でした。
このグラデーションにちっとはまっています。
曇天の朝、WB:晴天で青味を強調しました。
3月初旬撮影修行に行ってきました 快晴にまぐまれて・・・でも寒かった 40枚ほどもある力作?です、ご笑覧いただければ幸いです http://www.digibook.net/d/44d4cfdb815e02e16a8bd1f48d2b9b81/?viewerMode=fullWindow
今朝の朝焼けです。いい色に焼けました。
まだ少し早い気もしますが(^^;)
雪灯篭まつりに行ってきました。 この夜は月も冴えて寒さもひとしおでした(^^;)
がんばって早起きしました。 川から立ち上る濃い霧を期待したのですが。。 太陽の下にちょっとだけ出てます(^^;)
久しぶりの陽気に誘われていつものコースをブラブラしてきました。 以前雪景色を投稿した場所です。 もうすぐ雪に埋まってしまうトコです。 まー君様、夕日 にコメントありがとうございます。 岩手は正月休みに撮りに行く予定です。 晴れてくれるといいなぁ。。
市街地にあるダム湖です 雨空を映して沈んだ感じの風景になりました。
夕日を撮りに姥ヶ岳に登ってきました。 右手が月山、左奥に鳥海が微かに見えてます。
蔵王の御釜に行ってきました。 オヤマリンドウが見ごろです。
10-24mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
広い室内、建築、風景では、広角端で全体を収めてから望遠側へ動かすと、周辺の不要な要素を外せる。被写体を同じ大きさに保って広角側で近づけば、背景を広く含めた構図になる。撮影位置を変えられる場面では、その場でズームする場合との違いを利用できる。3公式 ソニーレンズ選びナビ2公式 キヤノンパースペクティブ
接近撮影も選択肢に入る。XFは最短24cm、望遠側で最大0.16倍、タムロンB001は全域0.24m、24mmで最大1:5.1である。近くの被写体と周囲を組み合わせる場合は、広角端の広さだけでなく、寄れる距離と望遠端での倍率にも目を向けたい。1公式 富士フイルムXF10-24mmF4 R OIS WR 仕様4公式 タムロンSP AF10-24mm B001 仕様
APS-C一眼レフ用で、ニコン、キヤノン、ペンタックス、ソニーA用が用意された製品である。ニコン用の質量は406g、長さ86.5mm、フィルター径は77mm。全域で0.24mまで寄れ、24mmでは最大1:5.1となる。旧世代のシステムで広角撮影を行う際は、対応マウントを確認したうえで、広い画角と接近撮影の両方を使える候補となる。4公式 タムロンSP AF10-24mm B001 仕様
B001の後継にあたるAPS-C一眼レフ用ズーム。手ブレ補正VCと新駆動系HLD、防汚コート、簡易防滴を備える。タムロンは従来型のコンパクトさを維持しつつ光学性能の改善を狙ったと説明している。旧型と焦点域は共通でも、補正や駆動系、屋外使用に関わる装備が異なるため、機能の更新を重視する選び方になる。5公式 タムロン10-24mm F3.5-4.5 Di II VC HLD B023
Xマウント用の全域F4ズームで、約385g、フィルター径72mm。非球面4枚とED4枚を含む構成を採り、7枚の円形絞りを備える。最短撮影距離は24cm、最大撮影倍率は0.16倍である。光学式手ブレ補正と耐候性を備えた製品であり、一眼レフ用の可変開放ズームとは異なるシステムで、超広角から広角までを受け持つ。1公式 富士フイルムXF10-24mmF4 R OIS WR 仕様
内容の確認日: 2026年10月23日